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復興関連情報

遠野市を拠点に活動されている、認定NPO活動法人 遠野山・里・暮らしネットワーク様より、
下記、勉強会の案内をいただきました。皆様ぜひご参加ください。

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このたび「住宅宿泊事業法」(以下:民泊新法)についての研修会を下記日程にて開催することとなりました。今後インバウンド、個人旅行客、企業研修の受け入れを行っていく上での受け入れは、許可を得た宿泊所でなければ、受け入れが難しいとするエージェントも多く、今回の民泊新法が大きなチャンスと思われます。多くの皆さんからのご要望にお答えすべく各方面に要請しておりましたが、このたび、観光庁、岩手県、(株)百選練磨各位のご高配の元に開催可能となりました。法の基本的考え方、許可を得るための実務の話までの研修となりますので、関係団体、民泊希望者等ご多用中とは存じますが、是非ご参加いただきますようご案内申し上げます。

日時 平成30年5月31日(木)  受付:午後1時 、研修会:午後1時半~4時半

場所:盛岡市 マリオス3階 岩手県観光協会会議室

講演者
①観光庁 観光産業課 民泊業務適正化指導室室長 波々伯部 信彦 様
  13:30~14:30 テーマ  (仮題)「民泊新法のめざすもの」
②岩手県 環境生活部 県民くらしの安全課 課長 吉田 雅則 様
  14:30~15:30  テーマ (仮題)「民泊新法の運用の考え方」
③株式会社百戦錬磨 地域振興一部 部長 鞍掛 斉也 様
  15:30~16:30  テーマ (仮題)「民泊承認手続きの実務」

申込方法 (別添記載)
下記申込用紙にご記入の上、FAXまたはE-mailで、会場準備のため5月25日までお願いいたします。
FAX::0198-62-0602  Mail:s-k24427@tonotv.com  
担当:認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク田村(TEL:0198-62-0601)

主催:岩手県グリーン・ツーリズム協議会 共催:認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク

問い合わせ先
認定NPO活動法人 遠野山・里・暮らしネットワーク
会長 菊池新一 、担当:田村隆雅
TEL 0198-62-0601 / FAX 0198-62-0602


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勉強会チラシ


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勉強会申込用紙


南いわてプロジェクト創出ラボ【第2回南いわて地域活性化塾】
〜地域の資源を活かしたあなたのアイディアで、仲間を集め、チームを組み、実践するプロジェクト〜

日時 : 2018年4月24日(火)18:00〜20:45
場所 : 北上駅前おでんせプラザぐろーぶ生涯学習センター3階 第1学習室(第1回と同じです。)

内容:
第1部 インプット(講義)
18:00〜18:30 
「岩手をもっとおもしろく!岩手発のクラウドファンディング」
講師:伊藤 大介氏(NPO法人wiz プロデューサー)
18:30〜18:40 
「補助金活用についての情報提供」県南広域振興局

第2部 アウトプットワーク(グループワーク)
18:45〜20:45 「アイディアの結集、チームの結成、プランの策定」
ファシリテーター:福田 一馬氏((株)ぼうけん代表取締役)
佐藤 柊平氏((一社)世界遺産平泉・一関DMOディレクター)
瀬川 加織氏(いわて連携復興センター地域コーディネーター統括)

対象:地域をおもしろくするイベントや事業に興味がある人、実践したい人(定員30人・参加無料)

申し込み:
氏名、勤務先等所属(学校)、性別、年齢をFAX・メール・電話のいずれかで同局へ
TEL:0197-22-2812 Fax:0197-22-3749 メール:BD0010@pref.iwate.jp 

※詳細はチラシ(参加申込書)をご覧ください。


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チラシ


いわて連携復興センターも参画させていただいております、
釜石アート支援プログラム「とうほくのこよみのよぶね」のご案内です。
10日はワークショップ、11日は点灯式が行われます。
皆様のご参加をお待ちしております。

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とうほくのこよみのよぶね
3月11日を忘れない。海を見つめる。
海には私たちの記憶がある。だから・・・
これまでの時を想うように、
そして、これからの時を想うように、海を見つめる。

釜石アート支援プログラム「とうほくのこよみのよぶね」は、活動を開始して7年目を迎えました。
これまで2012年3月から継続的に毎年釜石・大槌で点灯式およびワークショップを開催してきました。

◎ワークショップ◎
数字の行灯を制作したり、行灯を彩る折り紙かざりをつくるワークショップです✂
●開催日:2018年3月10日(土)
●時 間:13:00~16:00
●場 所:TETTOギャラリー チームスマイル・釜石PIT 大町北広場(TETTOとPITの間)
▷▷持ち物はありません 参加料は無料です

◎点灯式◎
鎮魂の祈りを込めてつくられた「3・11」の数字の形をした行灯に光がともります。
●開催日:2018年3月11日(日)
●時 間:16:00~19:00
●場 所:釜石市鵜住居町 根浜海岸
*荒天の場合、中止
▷▷防寒対策をしっかりお願いいたします

◎お問合せ先◎
こよみのよぶね実行委員会代表 日比野克彦事務所
株式会社 ヒビノスペシャル
mail:cafe@hibino.to
FAX:03-5826-4463

監修:日比野克彦
主催:特定非営利活動法人いわて連携復興センター
   東京都 アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
協力:こよみのよぶね実行委員会 宝来館 三陸ひとつなぎ自然学校
   釜石まちづくり会社 一般社団法人チームスマイル
   特定非営利活動法人@リアスNPOサポートセンター

*本事業は、Art Support Tohoku-Tokyo(東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業)です。

下記イベントページもご覧ください。
https://www.facebook.com/events/2087026471533943/


復興庁岩手復興局様より「いわて三陸観光復興推進フォーラム」開催のご案内です。

「いわて三陸観光復興推進フォーラム 」
~「復興・創生期間」における交通基盤整備を活用した観光復興を考える~

日時:平成30年3月19日(月) 14:00~16:20(開場13:30)
場所:岩手県宮古市日立浜町32-4 浄土ヶ浜パークホテル
定員:200名
申込期限:3月12日(月) ※但し定員になり次第締め切りとなります。

本プロジェクトは、「観光コンテンツプロデュース会議」を中心に県北、県央、県南の各「調査エリア」において、
「観光コンテンツプロデュースエリア検討会」を沿岸12市町村にて開催いたしました。

これまで、岩手県民の皆様方から「体験資源・素材提案シート」等でご提案いただいた岩手県民の「売りたいもの」につきましては、外国人旅行者の嗜好等を踏まえ、「売れるもの」とのマッチングを行うとともに、旅行会社等の商品造成・販売側や外国人旅行者自身が求める「現地情報」について、本プロジェクトの事務局において現在最終取りまとめを行っているところです。

これらについては今後岩手県を売り込んでいくためのツールとして、また、近年急増する外国人旅行者に対応するためのツールとして、活用していきたいと考えております。

主催:復興庁
共催:岩手三陸連携会議
開催事務局:岩手日報社広告事業局企画推進部


詳細・参加申込方法につきましては、添付書面をご確認下さい。

なお、以下の申込フォームからも申込可能となっております。
http://www.iwate-np.co.jp/apply/kanko_suishin180319.html


お申込み・お問合せ
岩手日報社広告事業局企画推進部
「いわて三陸観光復興推進フォーラム」係
〒020-8622 盛岡市内丸3-7
TEL 019-653-4119(平日9:30 ~ 17:00)
FAX 019-626-1881
Mail kankou@iwate-np.co.jp


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北上市のNPO法人いわてNPO-NETサポートさんより、下記勉強会のご案内です。

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北上市産業支援センター・市民活動情報センター コラボ勉強会
【チャレンジするあなたに伝えたいこと 勉強会開催します】

「起業を志す方」「新事業に挑戦する方」「次のチャレンジを検討中の方」「未来を志す全ての人」へ
あなたのその一歩が、あなたの未来につながるとともに、企業・地域、そしてまちの価値を高める

講師:秋元 祥治 さん
(岡崎ビジネスサポートセンター OKa-Biz センター長)

日時:3月16日(金)18:30~20:30
会場:北上市生涯学習センター 第1学習室
※参加費無料

講師:秋元 祥治 さん
(岡崎ビジネスサポートセンター OKa-Biz センター長)
1979年生まれ。大学在学中の2001年、21才で地域活性化に取り組みたいとG-netを創業。中小企業支援と若者をつなぐ長期実践型インターンシップ事業を立ち上げ、高校教科書「政治経済」に掲載されるなど高く評価されています。一方、中小企業支援をf-Biz・小出宗昭氏に師事。2013年よりOKa-Bizセンター長に就任。4年間で8000件を超える相談をサポートし、売上アップをサポート。3~4週間の相談待ちがでる人気の相談所となっている。経済産業省「キャリ教育アワード」優秀賞、内閣府「ものづくり日本大賞」優秀賞など受賞。早稲田大学社会連携研究所招聘研究員・内閣府地域活性化伝道師。
経済産業省「地域産業を創り出す33人の演出家たち」のうちの一人として、また雑誌「AERA」や書籍「社会起業家になる方法」では、日本の主な若手社会起業家の一人として紹介をされている。

<お申込み>
当日参加も可能ですが、資料の準備があるため、可能な限り、事前申し込みをお願いします。
下記、連絡先にお名前、ご所属、連絡先(電話番号orメールアドレス)をご連絡ください。

お申し込み先:いわてNPO-NETサポート
電話:0197-61-5035 
FAX:0197-61-5036 
メール:npo@npo2000.net

また、下記URLより、申し込みフォームからもお申込み可能です。
https://goo.gl/MrjQRs


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秋元さん勉強会チラシ


釜石リージョナルコーディネーター(釜援隊)様より、下記ご案内です。

釜石リージョナルコーディネーター(釜援隊)は、コミュニティ形成支援(2名)と復興支援員制度の総括(1名)などに携わる新隊員を募集いたします。 釜援隊の活動に興味がある方、 岩手県釜石市の復興支援や地方創生のために、ご自身の経験を活かしたい方、奮ってご応募ください。

【釜援隊について】
釜援隊とは、官と民、地域内外の人や組織をつなぎ、官民一体の復興まちづくりを推進する「まちづくりの調整役」です。ヨソ者・半官半民の立場を活かし、地域住民の活動を黒衣(くろこ)としてアシストします。発足は 2013 年 4 月。多様な経歴をもつ延べ 26 名の UI ターン者を採用(12 名卒業)し、釜石市内にある 20 以上の行政機関・地域団体と協働しています。
詳しくは HP:http://kamaentai.org/about をご覧ください。

【募集要項/応募方法】

▽募集案件1;地域コミュニティ形成支援コーディネーター 2名
A) 鵜住居地区における、住民主体の復興まちづくり及び新しいコミュニティ形成支援のコーディネーター 1名
協働先:釜石市鵜住居地区生活応援センター(釜石市市民生活部地域づくり推進課)
B) 釜石東部地区における、住民主体の復興まちづくり及び新しいコミュニテ ィ形成支援のコーディネーター 1名
協働先:釜石市釜石地区生活応援センター(釜石市市民生活部地域づくり推進課)
業務内容
• 復興(災害)公営住宅における自治会形成支援 例)住民懇談会の開催、自治会の規約・書類作成補助など
• 既存町内会・新規住民(住宅再建者・復興公営住宅入居者など)に よる新しいコミュニティ形成支援 例)地域行事 、互助・共助の仕組み化に関するワークショップの開催など
• 復興まちづくり参画者の増加・多様化に向けた活動の企画・運営補 助 例)まちづくりに関するワークショップの開催、異世代交流イ ベントの開催
• 以上の活動に必要な事務作業および住民・行政との対話、協働者の拡大

▽募集案件2:釜石市が実施する「復興創成期を力強く推進し、市民が主体的・実践的に取り組むまちづくり支援の仕組みづくり」を支援するコーディ ネーター 1名
協働先:釜石市復興推進本部
業務内容
• 復興支援員制度の成果検証と復興後を見据えた持続可能なまちづくりに取り組む仕組みづくりの支援

詳細は http://kamaentai.org/recruitment にてご確認ください。

【お問合せ】
〒026-0021 岩手県釜石市只越町3-9-13 釜援隊協議会事務所(釜石市役 所第2庁舎横)
TEL: 0193-22-8600 FAX: 0193-55-6699


おおつちバラエティーショー実行委員会様より、下記ご案内です。

おおつちバラエティーショーは、「大槌町に住むじいちゃん、ばあちゃん、子ども、孫…、みんなでともに笑い合いたい!」という思いに共感し、震災で失われた大槌の演劇・芸能文化を復活させようと集まった町の有志により、2016年から始まったイベントです。演劇をメインに、ダンスや歌などでひとつのショーを作り上げます。
大槌町内での2016年2月、2017年2月の2度にわたる公演の成功後、2017年8月には、盛岡での出張公演を行い、200名にのぼる内陸避難者の方々を中心とした来場者が訪れ、会場は多くの笑顔と涙に包まれました。
そして今回第3回の大槌公演(2月25日)と、震災以降、様々なご支援をくださっている軽井沢町・御代田町へ、大槌の元気と、心からの「ありがとう」をお届けするため、軽井沢出張公演(3月17日)を行います!
皆様ぜひ足をお運びください!!

【大槌公演】
日時:平成30年2月25日(日) 13:00開会(12:30開場)
場所:大槌町城山公園体育館
全席自由、観覧無料

【軽井沢公演】
日時:平成30年3月17日(土) 13:00開会(12:30開場)
場所:軽井沢大賀ホール
全席自由、観覧無料

詳細は下記からご覧ください。
■バラエティーショーFBページ
https://www.facebook.com/otsuchivarietyshow/
■バラエティーショーTwitterページ
https://twitter.com/otsuchi_variety

また、運営資金募集のため、クラウドファンディング「いしわり」を昨年末からスタートしています!
こちらも合わせてご覧ください!
■岩手発クラウドファンディング「いしわり」
「おおつちバラエティーショーで、皆さんと笑い続けたい!」
http://ishiwari.iwate.jp/pj/IswP1172380


北上市まちづくり部地域づくり課協働推進係様よりフォーラムのご案内です。

平成29年度協働のまちづくりフォーラム(第10回北上市地域貢献活動企業功績賞表彰式)

「企業の発展」のためには「地域の発展」が必要で、「地域の発展」には「地域の元気」が欠かせません。
 北上市では、地域が元気になることで企業も元気になり、企業が発展していくという、相互が発展する社会を実現するための有効な方法である「協働」をテーマに、地域と企業のより良い関係について考える機会としてフォーラムを開催します。

1 日時 平成30年2月20日(火) 午後3時
2 場所 市民交流プラザ(ツインモールプラザ西館2階)
3 基調講演  「人財が輝き、価値を創り続ける企業とは 
~スマートワーク・副業/兼業・CSVがつながるこれからの企業像~」

講師     河崎 保徳さん(ロート製薬株式会社 広報・CSV推進部長)

◇ 参加無料です。ぜひご参加ください
担当:まちづくり部地域づくり課協働推進係
フォーラム開催運営受託者:いわてNPO-NETサポート


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陸前高田まちづくり協働センター様主催のイベントのご案内です。

みんなの学校〜2018冬〜

「市民がつくるみんなの学校」をコンセプトに、市民が先生としても
生徒としても参加できるまちづくり活動の学び舎として開催する企画です。
ただ学ぶだけではなく、価値観を共にする仲間との出会いや、まちづくり
への参加機会の創出も目指します。
第一回となる今回は「まちづくりの担い手を知る」をテーマに、
市内NPOの5団体が講師となり講座を開きます。ふるってご参加下さい。

<以下詳細>
第一回のテーマは「まちづくりの担い手を知る」。
既に活動をはじめている先輩たちを先生に迎え、地域の課題や日ごろ自分たちが取り
組んでいる活動のことなどを教えてもらいます。学校とはちょっと違う学び舎で、
あなたもまちづくりへの参加の一歩を踏み出してみませんか?

【日程・会場】
2月12日(月・祝)10:00〜14:10の間に5つの講座を開きます。
陸前高田グローバルキャンパス3階(旧米崎中学校校舎):米崎町字神田113-10

【講座内容】
・「いまさら聞けない!?自分の住んでるまちのこと」
  講師:山本健太さん(一般社団法人SAVE TAKATA)
・「東日本大震災から学ぶ、避難所の重要性と災害について!」
  講師:釘子明さん(陸前高田被災地震災語り部くぎこ屋)
・「桜ライン311の活動と認定NPO法人化のノウハウ」
  講師:岡本翔馬さん(認定NPO法人桜ライン311)
・「いつまでも健康であり続けるために」
  講師:鵜浦章さん(NPO法人りくカフェ)
・「スポーツを通して地域を元気にする!」
  講師:吉田由香さん/戸羽理智さん(NPO法人総合型りくぜんたかた)

※1講座60分ですが、くぎこ屋さんの講座は連続講座で120分となります。
※時間割の詳細はチラシをご確認ください。
※どなたでも参加いただけます(講座によっては小中学生対象のものもあります)。

【申し込み方法】
電話、FAX、Eメールのいずれかの方法で、陸前高田まちづくり協働センターまでお申込み下さい。
その際、参加する方のお名前、連絡先、参加を講座名をお知らせ下さい。
陸前高田まちづくり協働センター(担当:三浦・酒井)
電話:0192-47-4776
FAX:0192-47-4778
メール:rtkyodo@gmail.com

【主催】NPO法人陸前高田まちづくり協働センター
【後援】陸前高田市


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エンパワーメント11(い)わて様よりワークショップのご案内です。

東日本大震災での女性や多様な人々の記録〜宮城での実践に学ぶ〜

【概要】
東日本大震災から間もなく7年、様々な団体や個人が記録が残されてきました。
その中には女性や多様な人たちによる記録もあります。本ワークショップでは、
『東日本大震災に伴う「震災と女性」に関する調査報告』『40人の女性たちが
語る東日本大震災』の発行を始めとする活動を続けてこられたイコールネット
仙台の宗片恵美子さんを講師にお迎えし、ともに宮城での実践に学び、考えたいと思います。

【日時】平成30年2月25日(日)13:00~15:00

【場所・会場】盛岡市 岩手県公会堂1階 15号室

【定員】30名

【参加費】無料

【申込締切】2月15日(事前申込へのご協力をお願いいたします)

【お申込み・お問い合わせ先】
エンパワーメント11(い)わて
〒025-0039 花巻市諏訪町2丁目8-11(高橋)
TEL:090-3369-2028(高橋)または080-1064-4269(山下)
E-mail:empowerment.iwate●gmail.com
※●を@に変えて送ってください。


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オフィスBeni様主催のセミナーのご案内です。

CSR/CSVが企業を強くする。 ~企業・組織の価値を創造する「社会対応力」とは~

■日時:2018年2月16日(金)14時―17時、
■場所:仙台市青葉区本町のGMビル4F・A会議室
     (仙台市青葉区本町1-12-12 東北電力本社ビル向かい側)

■基調講演:「CSR/CSVが企業を強くする」
株式会社オルタナの代表取締役・ソーシャル・イノベーション・マガジン「altana」編集長 
森 摂さん。
■パネルディスカッション:「東北の企業にとって、CSRは役に立つのか」
パネリスト 森 摂さん
     今里 直樹さん 震災後の企業のCRS活動などの取り組みを紹介した
            河北新報社の「トモノミクス」担当デスク。
            (現在は河北新報社論説委員兼編集局報道部次長)
コーディネーター 高浦 康有さん(東北大学大学院経済学研究科准教授)
            主に、企業理論・CRSをテーマとされています。

ご参加ご希望の方は、お名前(フリガナ)、ご所属・役職、連絡先をご記入の上、
下記アドレスまでお申し込みください。

officebeni201609@gmail.com

詳しくは、チラシの内容をご覧ください


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大船渡市市民活動支援センターさんから下記、イベントのご案内です。

第1回 大船渡市市民活動まつり



大船渡市には「より良い大船渡、住みよい大船渡に」と活動を行っている様々な団体さんがいます。
市民活動まつりではそれぞれの団体活動の紹介、発表を行います。この機会に「見て」「知って」「楽しんで」ください。
<大船渡市市民活動まつり>
・ステージ発表
・ワークショップ
・チラシ・パネル展示紹介
・平成29年度大船渡市市民活動支援補助金報告パネル展示コーナー

[開催日時]
2018年2月18日(日)10:00〜14:00

[会場]
サン・リア(1Fいこいの広場 / 2Fわんぱく広場)

[お問合せ先]
大船渡市市民活動支援センター
(TEL/FAX)0192-47-5702


東北活性化研究センター様と東北学院大学地域共生推進機構様の主催で行われる「地域コミュニティの支援体制を考えるフォーラム」のご案内です。

地域コミュニティの支援体制を考えるフォーラム
~中間支援組織と行政の望ましい役割とは~

■テーマ
現在、東北各地において「地域運営組織」の役割が大きくなってきていますが、さまざまな課題も浮き彫りとなってきております。
今フォーラムにおいては「地域運営組織」を支える側である岩手県一関市の市民活動センター(中間支援組織)と山形県から「事例報告」をいただき、その後高崎経済大学教授の櫻井常矢氏より、「持続可能な地域づくりを支える仕組み」についてご講演をいただきます。
各参加者が、このフォーラムを通じて、地域運営組織のそれぞれのフェーズにおいて「何をすべきか」について、考えていただければ幸いです。

■日時
2018/02/15 14:30~18:00

■場所
東北学院大学ホーイ記念館 地階ホール
〒980-8511 宮城県仙台市青葉区土樋1丁目3−1

■プログラム
14:30~14:40 
開会挨拶 東北活性化研究センター

■お申し込み締め切り
平成30年1月31日(水)

14:40~15:30 事例報告
自立的な地域づくりの支援体制 ~地域運営組織の設立・運営を支えるために~
・岩手県一関市の市民活動センター(発表者同センター長小野寺浩樹氏)
・山形県の地域づくり支援プラットフォーム事業(発表者山形県市町村課主査横沢雅弘氏)

15:30~16:30 基調講演
・持続可能な地域づくりを支える仕組みとは(講演者 高崎経済大学教授櫻井常矢氏)

16:30
閉会挨拶 東北学院大学地域共生推進機構

17:00~18:00 交流会 
同記念館1階コラトリエ・リエゾンにて交流会を開催します。
(希望者のみ、喫茶代各自負担)

主 催
・公益財団法人 東北活性化研究センター
・東北学院大学 地域共生推進機構

後 援
・小規模多機能自治推進ネットワーク会議

詳細&申し込みは下記からお願いします
http://www.kasseiken.jp/seminar/detail.php?txid=81


公益財団法人 地域創造基金さなぶり様より、「東北の未来をつくる新しい資金を知る会議」のお知らせです。

<参加者募集>東北の未来をつくる新しい資金を知る会議の

◇発災から8年目を迎える今年、地域の課題としての復興と、地域が直面する諸課題に対して、どのような資金・財源で取り組むのか、行政も民間の団体も大きな課題であると思います。同時に、最近では従来の個人・法人寄付や民間助成金、行政の委託や補助金を超えて、地域で活用できる様々な資金源が増えています。

◇そこで、そのような各種の資金源がどのようなもので、活用できる要件はどのようなものなのか等を知る会議を開催します。すぐ活用できるものから、行政との連携が必要なものまでありますが、まずは知ることから!

◆補助金改革(成果連動型)・東近江市の事例/深尾昌峰さん(一般財団法人 東近江三方よし基金 /プラスソーシャル投信株式会社))
◆遺贈 寄付:鵜尾雅隆さん(レガシーギフト協会/日本ファンドレイジング協会)
◆社会的投資:工藤七子さん/(社会的投資推進財団)
◆ふるさと納税:イノウエヨシオさん(株式会社ファンドレックス)
◆休眠 預金:岸本幸子さん (休眠預金等活用審議会・専門委員/ 公益財団法人 パブリックリソース財団)

多くの方々に知って頂く機会をつくりますので、ぜひご参加ください!

キーワード:休眠預金、遺贈寄付、社会的投資、SIB、ふるさと納税の地域向け寄付、新助成金

開 催 日:2018年2月23日(金)〔本番:13時~16時半〕
開催 場所:仙台商工会議所・7階大会議室】
会場住所:〒980-8414 宮城県仙台市青葉区本町2-16-12 Tel. 022-265-8181
当日連絡先:鈴木 090-8305-1475 ・ 070-6516-7237 事務所:022-748-7283
参加費:無料

◇参加申し込みフォーム
https://goo.gl/forms/cczV5l44O0GCGZ9t2
※参加お申込みは上記フォームからのご登録をもって受付とさせて頂きます。

◇詳細はさなぶりサイト内のご案内をご覧ください
http://www.sanaburifund.org/shiensupport/2018/01/17272/

※本イベントは、全国コミュニティ財団協会:北海道・東北ブロックオープンフォーラムとして実施します。


もりおか復興支援ネットワーク様より下記、東日本大震災7周年行事 祈りの灯火 2018のご案内です。

東日本大震災7周年行事 祈りの灯火 2018 - あなたに届けたい -



東日本大震災から7年が過ぎました。今年の「祈りの灯火」にも、県内の小中学校のみなさま、県内、県外の多くの企業や団体、個人のみなさまから、たくさんの手づくり灯籠が届きます。
そこには、被災地と被災者の方々の未来に向けての、あたたかな励ましと、この震災を忘れないという強いメッセージが刻まれています。
岩手県が、震災以降、全国からいただいた多くのご支援に心よりの感謝を申し上げます。
そして、これからも被災地・被災者に心を寄せていただきますよう、お願い致します。

[日時]
2018年3月11日(日)13:00 - 19:00

[場所]
盛岡城公園(もりおか歴史文化館前広場)
櫻山神社、東大通商業振興会各店

◎スケジュール(予定)
13:00 復興マーケット・復興屋台開始
14:30〜15:00 追悼式典(プラザおでって おでってホール)
14:46 黙祷
16:50 点火セレモニー 
19:00 閉会

◎ ステージイベント
14:46 黙祷
14:50〜県内のミュージシャンによる音楽ステージをお届けします。
    出演者:大宮中学校吹奏楽部・VOIVOI・もりっく・尾林星・口笛おじさん
    不来方高校音楽部・光(ひかる)・SHIZUKU・高橋政彦
16:50〜17:05 点火セレモニー
18:50〜19:00  全体合唱 終了

◎ 買って支援!復興マーケット
時間:13:00〜19:00  場所:もりおか歴史文化館内
被災者の方々による手芸・工芸、三陸のおいしいものを集めました。
輝きの和(宮古市) ハートニットプロジェクト SAVE IWATE(盛岡)

◎ 食べて支援!復興屋台
時間:13:00〜19:00  場所:屋外テント・キッチンカー
ハピスコーヒー(釜石)・カリー亭(宮古)・たこやき八くん(宮城)
MOGUMOGUキッチン・くるみカフェ・ゴウちゃんコロッケ(盛岡)

◎ ともしび映画館  準備中です。

ボランティア募集

「祈りの灯火2018」のボランティアを募集します。
ボランティアのお申し込みは、以下URLよりお申し込みください。

https://inorinotomoshibi.jimdo.com/%E3%83%9C%E3%8...


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内閣府主催のイベントのご案内です。


防災とボランティアのつどい 『連携』がボランティアを変える


被災者支援にかかわる多様な主体間の連携のメリットとは連携における課題とは、
よりよい連携に向けた方策とは

[日時] 2018年 1月27日(土) 13時~17時半
[会場] TKPガーデンシティ竹橋 ホール7A
●東京メトロ東西線 竹橋駅 1b出口 徒歩1分
●東京メトロ半蔵門線 神保町駅 A8出口 徒歩5分

[参加対象] どなたでも 参加無料(定員300名)

[主催] 内閣府防災担当

詳細は添付のチラシをご覧ください。

プログラム

[13:00] 開会
[13:10] 基調講演
    室﨑益輝氏 兵庫県立大学大学院
    減災復興政策研究科長
[13:40] ワークショップ
    ファシリテーター:鍵屋 一氏 跡見学園女子大学 教授
    ※ワールドカフェ形式で、意見交換。
[15:00] パネルディスカッション
    コーディネーター:鍵屋 一氏 跡見学園女子大学 教授
    パネリスト: GAKU-MC氏 ミュージシャン(ラッパー)
    古賀 桃子氏 ふくおかNPOセンター代表
    桜井 政成氏 立命館大学政策科学部 教授
    前原 土武氏 NPO法人 災害NGO結代表
    後藤 隆昭氏 内閣府防災担当企画官
[16:30] 交流会 イグナイト・ステージ ※参加者同士、自由に意見交換。


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開催要項


NPO法人シニアパワーいわてより、下記、イベントのご案内です。

平成29年度 岩手県NPO等による復興支援事業
第2回NPO!なんでも出前相談会

NPO法人シニアパワーいわてが県北地域に出張して、総務・労務・会計等に関する
なんでも相談会を開催します。会場まで行けない!という団体は、訪問いたします!
NPOの運営に関して日頃のお悩みのことがありましたらお気軽にご相談ください。

・NPO新会計基準の経理処理
・NPO会計ソフトの操作方法 ※パソコンをご持参ください
・NPO法人設立・運営等日常事務他、お困りごと

相談会と団体訪問どちらも実施します!

相談会開催日程

【二戸地区合同庁舎 会場】
〇日時  :2月5日(月)・6日(火)
1回目・・・13:30~17:00
2回目・・・ 9:00~15:00
【久慈地区合同庁舎 会場】
〇日時  :2月15日(木)・16日(金)
1回目・・・13:30~17:00
2回目・・・ 9:00~15:00


■出前訪問相談会
ご希望の団体に個別に訪問し総務・会計などのNPOの運営に関する相談を承ります。
実施日時は、相談会と同じ時間帯です。ご希望の団体は、相談内容、希望日時、連絡先
をお知らせの上、お申込みください。

お問い合せ・申し込み

NPO法人シニアパワーいわて
TEL 019-626-0098 FAX 019-626-0098
E-mail zensyo.n@gmail.com


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全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)主催の研修のご案内です。

平成29年度岩手県高齢者等サポート拠点職員等研修事業
『ともに支え合う地域づくり~地域での支え合いを推進するために~』

住民力を高め地域をつなぐ「支え合い」について、岩手県内の活動事例をとおして
理解し、「住民が主体となって進める支え合いの地域づくり」について学びます。

【釜石 会場】
○日時:2018年2月14日(水)9:30~16:30
○会場:釜石PIT(釜石情報交流センター 多目的室)

【盛岡 会場】
○日時:2018年2月15日(木)9:30~16:30
○会場:いわて県民情報交流センター アイーナ803会議室

〇対象:被災者支援従事者、生活支援相談員、自治体職員、社会福祉協議会職員
〇定員:60名
〇受講料:無料
○講師:元持 幸子(特定非営利活動法人つどい 事務局長)
:大坂 純 (東北こども福祉専門学院 副学院長)

〇主催:岩手県
 運営:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)

お問い合せ・申し込み

全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
TEL 022-727-8737 FAX 022-727-8737


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岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 三陸復興部門 心のケア班より、下記講座のお知らせです。

目的

震災から6年が経ち、仮設住宅の整理が進んでいます。生活が軌道にのり、気持ちに少し余裕が生まれたときだからこそ、それまで抑えられていた心身の変化が起こるということもあります。また、周囲の人が生活を軌道に乗せて前向き
に進んでいるように見えるがゆえに、自分の中にある過去や心のことについて言い出し難いという状況もありえます。
岩手大学三陸復興・地域創生推進機構が発災直後より取り組んでいる東日本大震災復興支援事業として、心のケア班では、「被災された方とその支援者の長期的な心のサポート」をテーマにカウンセリングや支援者支援などの地域支援を行っております。
今年度も広く市民の皆様にストレスと対処等はじめとする心理臨床的な知識、傾聴などの実際的な支援方法、そして心のことについて考える機会の提供を目的として講座を開催いたします。

主催

岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 三陸復興部門 心のケア班
(後援:岩手県教育員会・大船渡市・釜石市・宮古市・陸前高田市・陸前高田教育委員会)※五十音順

講座内容

※今年度より定例版を拡大版に統合し、こころのじかんとして開催いたします。

■平成30年1月20日(土)13:30~15:00(開場13:10) ※定員30名
【宮古市】シーアリーナ4階研修室(1)
「悲しみを抱える・悲しみを支える」
岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 特任准教授 佐々木誠

■平成30年1月27日(土)13:30~15:00(開場13:10) ※定員30名
【釜石市】岩手大学釜石サテライト セミナー室
「自分の怒りとつきあうヒント」
岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 特任准教授 佐々木誠

■平成30年2月3日(土)13:30~15:00(開場13:10) ※定員30名
【陸前高田市】コミュニティホール 中会議室
「相手を支える話の聴き方」
岩手大学三陸復興・地域創生推進機構 特任准教授 佐々木誠

■平成30年2月14日(土)13:30~15:00(開場13:10) ※定員30名
【大船渡市】シーパル大船渡 大会議室
「子どもの可能性を大きくする心理学的方法」
岩手大学人文社会科学部 教授 織田信男

■平成30年2月16日(金)13:30~15:00(開場13:10) ※定員30名
【宮古市】シーアリーナ 4階研修室(1)
「リラクゼーションでストレスを乗り越えよう!」
岩手大学人文社会科学部 教授 山口浩

■平成30年2月28日(水)13:30~15:00(開場13:10) ※定員30名
【釜石市】岩手大学釜石サテライトセミナー室
「心理学の立場から宗教を考える!」
岩手大学人文社会科学部 准教授 奥野雅子


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岩手県保健福祉部長寿社会課様より研修のご案内です。

【平成29年度岩手県高齢者等サポート拠点職員等研修事業】
地域の人たちが、ともに築くまちづくり講座 [盛岡会場]
未来の暮らしを考えるのは私たち

住民一人ひとりが、自分の「できること」を出し合って、
ともに支え合い、誰もが豊かに暮らしていける地域づくりを考える講座を開催します。
「地域づくりってなんだろう?」と思っていた方も、
「こんなことをやりたい!」と思っていた方も、ぜひ、お誘い合わせの上、ご参加ください!


【日時】 1月31日 16:30~18:00
【場所】 もりおか復興支援センター(岩手県盛岡市内丸3-46)
【講師】 酒井保氏(ご近所福祉クリエイター)
【対象者】 支援スタッフ等関係者・市民ボランティア

【主催】岩手県
【協力】盛岡市、もりおか復興支援センター
【運営主体】全国コミュニティライフサポートセンター

お問合せ

【主催】 岩手県(岩手県庁 保健福祉部 長寿社会課)
【実施機関】 全国コミュニティライフサポートセンタ―(CLC) 研修担当まで
〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16-30 シンエイ木町ビル1階
TEL 022-727-8730 FAX 022-727-8737 E-mail clc@clc-japan.com


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