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復興地域の各種情報

一般社団法人SAVE IWATE様より、「ベルガーディア鯨山」で行われる
イベント情報を頂きました。
日程は下記の通りです。みなさまのご参加をお願いいたします。


【ベルガ―ディア鯨山とは】(参照:http://www4.plala.or.jp/bell-gardia/)
ご夫婦2人が10年以上かけて作ったオープンガーデンです。
その敷地内にご主人がおひとりで手作りの石造りの家を建て「森の図書館」とし、
また小さなカフェもつくりオープンさせていらっしゃいます。
ご夫婦は震災を経て、「被災者の方々が安心できる場にしたい」と考えておられ、
様々な活動をはじめていらっしゃいます。

【イベント情報】(基本的に参加費は無料です)
●ツリーハウス製作 
日時:9月18~22日、28日~30日 9:00~16:00
近くの仮設にお住まいの方も含め、地元の皆で一緒にベルガーディア鯨山内に
ツリーハウスを作ろうという企画です。

●くじら山元気!展 
日時:9月16日~10月21日 10:00~16:00 月曜定休
盛岡の子ども絵と造形のサークル「アトリエすみれ&こだま」の方々の絵を、
ベルガーディア鯨山内の「森の図書館」1Fのギャラリースペースに展示します。
http://www.town.otsuchi.iwate.jp/docs/2012090400033/


【お問い合わせ先】
ベルガ―ディア鯨山 佐々木格
TEL:0193-44-2544
受付時間 AM 10:00 ~ PM 16:00
※お急ぎの場合は、FAXかMailでご連絡ください。
FAX:0193-44-2544
Mail:bell-gardia@aqua.plala.or.jp


●タイトル:東日本大震災 自然・文化遺産復興支援プロジェクト第二次支援事業
●助成内容:東日本大震災で被災した自然・文化遺産で、地域のシンボルでありながら
      国や地方公共団体による支援の及びにくいもの(以下「対象遺産」という。)について、
      対象遺産の所有者又は管理者が行うその修理・復旧に要する経費の一部を助成
●助成金額:A→有形文化財(建造物等)・記念物 
      助成金上限 1件につき250万円
      B→民俗文化財・無形文化財     
      助成金上限① 用具、衣装等の購入・修繕:1件につき50万円
      ② その他、芸能等の再開・復活に必要な活動:1件につき20万円
      ※①・②を同時申請も可能だが、その場合は助成金の合計額の上限を50万円とする。
●締め切り:平成24年9月13日(木)から平成24年11月2日(金)まで(必着) 《終了》
●問い合わせ:公益財団法人日本ナショナルトラスト
※詳しくはこちら→http://www.national-trust.or.jp/shinsaishien/SF-shinsei.html


●岩手県公式発表の東日本大震災の最新被害状況を確認することが出来ます。
http://www.pref.iwate.jp/~bousai/taioujoukyou/index.html#new


様々な困難を抱えている方に個別的、継続的、制度横断的に寄り添う伴走型の生活再建支援サービスである「パーソナル・サポート・サービス」が岩手で始まっています。
この取り組みを多くの方に知っていただくための事業報告会を開催するとのことで、
これからのくらし仕事支援室様からご案内を頂きました。
日程は下記の通りです。みなさまのご参加をお願いいたします。

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●10月岩手県パーソナル・サポート・サービス事業報告会
(いわて求職者個別支援モデル事業報告会)

●1日目:10月5日 事業報告会&交流会
第1部 12:30~16:45 
    会場:アイーナ 804号室(盛岡市盛岡駅西通り1-7-1)事業報告会定員: 250名
    テーマ:「東日本大震災への対応および生活保護をめぐる取組を中心として」
       ~岩手県における伴奏型支援の報告とこれからのパーソナル・サポート・サービスのかたち~

第2部 17:30~20:45
    会場:ホテルルイズ(岩手県盛岡市盛岡駅前通7番15号)
    モデル事業所交流会


●2日目:10月6日 被災地バスツアー(2コース)定員:30名
    宮古・田老方面 8:00~15:30(予定)
    大船渡・陸前高田方面 8:00~16:30(予定)

●主催:岩手県
    これからのくらし仕事支援室(受託:NPO法人いわて生活者サポートセンター)
    いわて県南パーソナル・サポート・センター(奥州商工会議所)

詳しくはこちら


○タイトル:平成25年度年賀寄附金配分
○助成金額:上限500万円
○締め切り:平成24年11月30日 《終了》 
○問い合わせ:郵政事業株式会社
※詳しくは→http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2012/0831_02.html


●タイトル:東日本大震災市民活動支援 ちば元気ファンド
●助成内容:・被災地で支援活動をしている市民活動団体
      ・被災者を受け入れている地域で支援活動をしてる市民活動団体
      ※東北3県・千葉県のみならず全国が対象です
●助成金額:総額200万円 1団体上限50万円
●締め切り:平成24年10月末日 必着 《終了》
●問い合わせ:市民ネットワーク千葉県
※詳しくは→http://www.ken-net.gr.jp/report/1939/


●タイトル:東日本大震災における被災障害者支援事業所への第三次助成
●助成内容:日本大震災とその余震で、深刻な被害を受けたまたは、間接的被害を受けた
      障害者支援事業所(きょうされん加盟・未加盟は問わない)
●助成金額:1事業所につき200万円以下として、総額2,000万円。
●締め切り:平成24年8月31日(金)≪終了≫
●問い合わせ:きょうされん
※詳しくは→http://www.kyosaren.com/info/2012/08/post.html


○いわて生協協働組合ボランティアバス運行情報

いわて生協協働組合では、毎月沿岸被災地へボランティアバスを運行しています。

日程、時間など詳細はいわて生協協働組合ホームページをご覧ください。

http://www.iwate.coop/information/quake.php


県外へ移動されている被災者の方への情報提供について

被災され、現在、県外・県内内陸へ移動されている被災者の方へ、岩手県から
「復興だより」や様々な「お知らせ」の発送を行っています。

【ご利用対象者】
①岩手県で被災され、現在岩手県外にお住まいの方          
②被災され、現在岩手県内内陸のご親類宅や、みなし仮設住宅にお住まいの方 

【県外へお住まいの方へ】
●発送時期:毎月1回(毎月10日前後の発送となります。)

【県内内陸にお住まいの方へ】
●発送時期:2ヶ月に1回(奇数月の末日前後に発送となります。)

<お問い合わせ>
岩手県復興局生活再建課 
電話:019-629-6926 FAX:019-629-6944
http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?nd=4356&of=1&ik=3&pnp=4353&pnp=4356&cd=39668


○岩手県災害ボランティアセンター

岩手県内災害復興等ボランティアセンターの活動状況や現在のボランティア募集状況、

沿岸各地のボランティアセンターの確認はこちらから→http://www.iwate-svc.jp/


被災者をはじめとする生活困窮者への寄り添い型生活再建支援を行っている
NPO法人くらしのサポーターズ様より、岩手県釜石市において開催される
支援者を養成する講座「あすくら『支援者養成講座』」のご案内を頂きました。
以下、くらしのサポーターズからのご案内です。
みなさまのご参加をお願いいたします。

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さて,当法人では,岩手県宮古市において「あすからのくらし相談室・宮古(あすくら・宮古)」を設置して,
被災者ら生活困窮者への寄り添い型生活再建支援をしております。
この取り組みを手伝ってくださる支援者を養成する講座を岩手県釜石市において開催することとなりました。

どなたでも無料で参加できますので,お気軽にお申込みくださいますようご案内いたします。
詳しくは,下記ホームページをご覧ください。
http://yorisoi.jp/mk/news/786 

問合せ・申し込みは,共催者である「あすからのくらし相談室・釜石(あすくら・釜石)」へどうぞ。
http://yorisoi.jp/ks/inquiry
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○あすくら「支援者養成講座」開催について○

1 目 的
市民に釜石市で実施している支援事業を理解していただき,市民から広く支援を獲
得するために同事業に関心のある市民を募り,専門知識を提供し,同事業実施におい
て支援者となる人材を育成することを目的とする。

2 日 時
2012 年9 月14 日(金)・21 日(金)・28 日(金)
9 時50 分~12 時(受付9 時30 分から)


「【ご案内】あすくら「支援者養成講座」開催について」の続きを読む

岩手県沿岸広域振興局経営企画部より、「個人版私的整理ガイドラインに係る市町村職員等勉強会」
のご案内を頂きました。
県職員だけではなく、住宅再建、生活再建などの支援に携わっているNPOの方にもご活用頂きたい
とのことでした。お申込みは、各会場担当者へお願い致します。

下記、ご案内文です。
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○「個人版私的整理ガイドラインに係る市町村職員等勉強会」開催○

1 趣旨                                             
  今後、被災地における復興のまちづくりの進展とあわせて、被災者の住宅再建など将来に向けた生活の再建が加速化していく中で、被災宅地の買い取りや、高台移転に伴う住宅の建築などに際し、被災者の既存債務の取扱が大きな課題となることが予想される。
個人版私的整理ガイドライン(以下「ガイドライン」という。)は、東日本大震災津波の影響によって、住宅ローン等の既往債務を弁済できなくなった個人の債務者について、自己破産など法的整理を経ずに債務の全部又は一部の返済を免除する仕組みであり、沿岸市町村における円滑な復興まちづくりの推進と被災者の生活再建に大きな役割を果たすことが期待されることから、復興まちづくりを担当する市町村職員等の関係者を参集し、ガイドラインの目的や、具体的な運用等の理解を深めるための勉強会を開催しようとするもの。

2 主催                                             
  岩手県


「個人版私的整理ガイドラインに係る勉強会開催」の続きを読む

来月釜石にて行われる、復興庁主催イベント「親子のあそび広場」での
サポートスタッフ募集情報を頂きました。
下記詳細です。是非皆様のご協力をお願い致します。

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復興庁主催イベント 「親子のあそび広場」 サポートスタッフ募集要項
                              2012.8.28 株式会社ボーネルンド

復興庁では、東日本大震災により甚大な被害を受けた岩手県沿岸部において、
特に子どものあそび場づくりに係る支援について、需要と供給のマッチングを図ることで、
子どもの心のケアや心身の健全な発達、子育てに関する保護者等の交流の場がつくられること、
新たなコミュニティの形成などに資するよう、3日間限定で子どものあそび場づくり事業を実施。
その業務を株式会社ボーネルンドが受注しました。
このイベントをサポートしてくださるスタッフを以下の通り募集します。

                  記
イベント名 称 : さぁ、思いっきり遊んでみっぺす!親子のあそび広場
開 催 日 時 : 2012年10月6日(土)、7日(日)、8日(祝・月) 各日10:00~17:00 
開 催 場 所 : 釜石市中妻体育館 岩手県釜石市中妻町1-6-8
開 催 概 要 : 別紙 広報チラシご参照
サポートスタッフ募集要項 : 
募集人数  1日あたり30名
仕事内容  1.駐車場整理 2.会場設営・片付け 3.会場内でのあそび場運営
        これらの業務をローテーションで行う。
拘束時間  9:00~18:00 ※遠方の方の場合、ご相談に応じます。
                ※休憩時間60分あり
謝礼     1日ひとり5.000円(税込、交通費込)
諸条件    昼食支給なし、宿泊費支給なし
服装     Tシャツ(支給)、パンツはベージュのチノパン(私服)着用のこと
応募資格  心身ともに健康な、20才以上の男女
受付期間  2012年9月20日(木)まで ※人数に達し次第締め切らせていただきます。《終了》

応募方法  メールにて必要事項をお送りください。折り返し詳細についてご連絡
いたします。
※応募多数の場合、ご希望にそえないこともございます。
応募先メールアドレス:y-murakami@bornelund.co.jp
       株式会社ボーネルンド広報室 村上(℡03-5785-0860)
応募メールタイトル:サポートスタッフ応募
記載必要事項:お名前、ご住所、お電話番号、ご所属、参加希望日程、当募集を知った
きっかけ(○○からの紹介、など)

                                               以上


●タイトル:年度内募集(日本財団)
●助成内容:災害その他の事由により、緊急に実施する必要が認められる事業
      2012年度内に実施する必要性が認められる事業
     (2012年4月1日以降に開始し、2013年3月31日までに完了することを原則とする)
●助成金額:100万円 補助率100%
●締め切り:2012年4月から2013年3月まで随時受付
●問い合わせ:公益財団法人日本財団 東日本大震災復興支援チーム
※詳しくは→:http://www.nippon-foundation.or.jp/kyotu_site/zyoseikin/g_bosyu_year.html


●タイトル:2012年度 産業復興・雇用創出支援事業
●助成内容:(1)出資
      (2)資金の貸し付け(社債の引き受けを含む。)
      (3)金融機関などからの資金の借り入れにかかる債務の保証
      (4)金融機関などからの資金の借り入れにかかる利子の補給
      (5)機器などの貸与
●助成金額:1件あたり500万円~1億円程度
●締め切り
●問い合わせ:公益財団法人 三菱商事復興支援財団
※詳しくは→http://www.mitsubishicorp-foundation.org/industries/


国立国会図書館より、各NPO・ボランティア団体へ
「東日本大震災アーカイブの構築事業」への協力依頼を頂きました。
以下、国立国会図書館からのご案内です。
みなさまのご協力をお願いいたします。

【各NPO・ボランティア団体様への国立国会図書館からのお願い】

国立国会図書館では、東日本大震災アーカイブの構築事業に取組んでいます。
東日本大震災アーカイブとは、東日本大震災に関係する記録類を、
国全体として収集・保存・公開する体制を整備し、
関係する機関によってこれらを分散保存しながら、
一元的にアクセスできるようにしようというものです。

http://www.ndl.go.jp/jp/311earthquake/disaster_archives/index.html

今回の震災においては、NPO・ボランティア団体が被災地支援、
復興支援に大きく貢献されており、当館では、このような活動を
長く後世に伝えるとともに、その記録が今後の諸活動に
役立てられるべきものと考えています。

つきましては 、以下の事項について、各団体様にご協力いただきたいと考えております。

●刊行された東日本大震災関連記録の国立国会図書館への納本および県立図書館への寄贈

国内で出版されたすべての刊行物は、国民共有の文化的資産として永く保存され、
日本国民の知的活動の記録として後世に継承するため、当館に納入されることになっています。

http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit_01qa05.html

・特に商業的に流通しない小部数刊行の活動記録、調査報告書等の納本をお願いいたします。
・図書、雑誌・新聞のほか、CD、DVDなどの電子出版物も含みます。
・県域に応じて、岩手県立図書館、宮城県図書館、福島県立図書館にもご寄贈をお願いいたします。

当館の納本先は以下の連絡先(1)、各県立図書館の寄贈先は以下の連絡先(2)となります。

●刊行物以外の活動記録の長期保存に関する協力

各団体では多くの活動記録やノウハウ、調査データが収集・作成されているかと思います。
これらは、被災地の復興支援につながると共に、他の震災が発生した場合の支援活動に
おいて参考情報となります。

また、NPO団体等が社会に貢献している役割の大きさに鑑みれば、
それらの活動の記録は長く伝えられるべきものと考えます。
東日本大震災アーカイブの取組みの一環として、国立国会図書館が
他の図書館等と協力しながら後世に伝えたいと考えております。

活動記録、ノウハウ、調査データ等のデジタルデータを
保存されている場合、国立国会図書館の東日本大震災アーカイブでの
長期保存にご協力をお願いします。
詳細は個別にご相談させていただきますので、【連絡先・送付先】(3)にご連絡をお願いします。

また、出版物以外の簡易なもの(チラシ、パンフレット等)
につきましては、県域に応じて、岩手県立図書館、宮城県図書館、
福島県立図書館にご寄贈をお願いいたします。寄贈先は連絡先(2)になります。

【連絡・送付先】
(1)国立国会図書館への出版物の送付先(納本)
国立国会図書館 収集書誌部 国内資料課 収集第一係
〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1  E-mail: nocho@ndl.go.jp
電話 : 03-3581-2331(代表)(内線:24611) FAX: 03-3504-1569

(2)各県立図書館への出版物、出版物以外の簡易なものの送付先(寄贈)

(岩手県に関する記述があるもの)
岩手県立図書館 震災資料担当
〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1-7-1
TEL : 019-606-1730  FAX : 019-606-1731
E-mail: kyodo@library.pref.iwate.jp

(宮城県に関する記述があるもの)
宮城県図書館 震災文庫整備チーム
〒981-3205 宮城県仙台市泉区紫山1-1-1
TEL : 022-377-8498  FAX : 022-377-8492
E-mail: librarysb@pref.miyagi.jp

(福島県に関する記述があるもの)
福島県立図書館 資料情報サービス部 地域資料チーム
〒960-8003 福島市森合字西養山1
TEL : 024-535-3218  FAX : 024-536-4787
E-mail : chiiki@library.fks.ed.jp

(3)デジタルデータに関する連絡先
国立国会図書館 電子情報部 電子情報流通課
〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1
E-mail: info-disaster_arch@ndl.go.jp
TEL: 03-3581-2331(代表)(内線:40212)  FAX: 03-3581-0768

●国立国会図書館による各団体ウェブサイトの収集と提供に関する許諾
インターネット上の情報は更新・改廃がされやすく、ウェブサイト自体が
消滅してしまうこともあるため、当館はウェブサイトの情報を定期的に
収集・保存し、将来にわたってご利用いただけるようにしています。
ウェブサイトの収集にご賛同いただける場合、以下の連絡先までご一報ください。

【連絡先】
国立国会図書館 電子情報部 電子情報流通課
電話: 03-3581-2331(代表)(内線:40212)
E-mail: ml-shinsai@ndl.go.jp

特に活動を休止されている団体につきましては、その旨お知らせいただき、
ウェブサイトの収集をご許諾いただけますと大変ありがたく存じます。
各団体の活動の貴重な記録となるウェブサイトを後世に伝えるためにも、
是非ご協力をお願いいたします。

ご理解、ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

(問合せ先)
国立国会図書館 電子情報部 電子情報流通課
〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1
TEL: 03-3581-2331(代表)(内線:40212)  FAX: 03-3581-0768
E-mail: info-disaster_arch@ndl.go.jp


●タイトル:シーバスブラザーズ・ヤングアントレプレナー基金
●助成内容:東日本大震災の影響を直接または間接的に受け、
      ビジネスの再起に向けて活動する20歳から49歳(2012年9月30日時点)の経営者を対象
●助成金額:総額1000万円を上限として、分配で助成
●締め切り:2012年7月24日(火)~9月30日(日)必着《終了》
●問い合わせ:ペルノ・リカール・ジャパン株式会社 マーケティング本部
※詳しくは→:http://chivas-regal.jp/gsc/fund/


●タイトル:被災市町村地域コミュニティ再生支援(第2次追加募集)
●助成内容:震災や原発事故により、他の市町村の区域に避難または住所の移転を余儀なくされている
      離散した集落の住民同士の絆や一体感の維持を図る事を目的とする事業
●助成金額:1市町村:1,000千円上限
●締め切り:平成24年9月28日(金)必着 《終了》
●問い合わせ:財団法人地域活性化センター
※詳しくは→http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/7_consult/hisaisien/hisaisien.html


●タイトル:「平成24年度地域政策研究センター地域協働研究(地域提案型【後期】)」研究課題募集のご案内
●助成内容:岩手県内の自治体・団体・NPO・企業などが抱える「地域課題」を研究課題として提案し、
      岩手県立大学の研究予算により共同研究を実施する。
      *募集課題については、岩手県立大学 地域連携室ホームページをご確認ください。
●助成金額:研究費の額:1件あたり500千円以内とし、後期分総額で5,000千円程度を予定
●締め切り:前期→すでに募集を終了しています。
      後期→平成24年8月10日(金)から平成24年8月31日(金)まで ≪終了≫
●問い合わせ:岩手県立大学 地域連携室  担当 上野山・細川
※詳しくは→http://www.iwate-pu.ac.jp/contribution/koubo2.html


●タイトル:赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」助成事業(第9次)
●助成内容:【予定】
       東日本大震災で被災された方々を支援するボランティア活動等全般。
       被災地における活動だけでなく、全国の被災者の避難先、
       原子力発電所事故に伴う住民の避難先における活動も対象。
       いずれも2011(平成23)年3月11日以降の活動について対象となる。
       すでに活動が終了した部分についても、さかのぼっての応募が可能。
●助成金額:短期(おおむね1か月未満)の活動:50万円以内
      中長期(1か月以上)の活動:300万円以内
●締め切り:第9次:平成24年9月1日~9月28日  《終了》
      第10次:平成24年12月10日~平成25年1月10日   《終了》
●問い合わせ:社会福祉法人 中央共同募金会
※詳しくはこちら→http://akaihane.or.jp