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復興地域の各種情報

 名称 
令和4年度 公益財団法人浦上食品・食文化振興財団 東日本大震災復興支援事業
 内容 
東日本大震災発生当初は救援物資の提供が最大の課題でありましたが、現状及び今後は「き め細かい」「現場に寄り添った」「援助よりは支え合う」「地域の主体的な活動を大切にする」 ことが重要であるといわれています。このような震災地域の課題解決を担う最適な組織とし て震災地域で活動するNPO等の存在は大きいものがあると考えます。 浦上財団は以上のような認識のもとに、震災地域の多様なニーズに応え、活動しているNPO等諸団体を支援することを通じて、ささやかではありますが震災復興の一助に資するこ とといたします。 
 
支援の対象とする活動内容:
岩手県 、宮城及び福島岩手県を対象にNPO等の団体が行う次のような震災復興支援活動
今年度は活動内容をこれまでの
1. 農林業や漁業の復興につながる活動
2. 地域の食文化を次世代に継承する活動
3. 食育につながる活動
4. 食品の製造加工業や直売所、飲食店開業などの雇用創出につながる活動
5. 地域でのコミュニティ形成目的し、食を活用した復興支援活動 
に加え
6. 食を通しての子育て世代支援の活動
7.こども食堂支援に対する活動
8.食を通して防災意識や防災行動を考えたり高めたりする活動
を追加しました。
 
支援の対象者:
岩手県、宮城県及び福島県で活動している次のいずれかに該当する団体
①法人格を有している団体
②地域の為になる活動をしている団体
③新たな価値を創出するNPO等や企業との連携をしている団体
 
支援期間:12か月又は12か月以内(1回だけの行事を含む)。
※原則として概ね令和5年2月以降に開始する事業に対応可能です。
助成金額
・Aコース:1件30万円上限
・Bコース:1件100万円上限
※2種類に分け支援事業を実施 (予算支援総額:600万円)
※例えば、復興支援住宅での新しい住人たちと地元の方とのコミュニティづくりに役立てる地元食での夏祭りな ど、年間を通しての活動ではない小規模な活動の場合はAコースをお選びいただけます。 年間を通しての活動でも総額30万円以下の場合はAコースをお選びください。 
申請期間
2022年10月1日(土)~10月31日(月)
※アカウント作成・申請フォームの入力の開始はしております。
(最終ページに「送信する」(申請する)ボタンが現れるのは10月1日です)
※申請フォームの最終ページ(確認ページ)の「送信する(申請する)」ボタンは31日24:00を過ぎると表示されなくなり、申請できなくなりますのでご注意ください。
お問合せ
公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団 事務局
URL https://www.urakamizaidan.or.jp/fukkou/index.html

 


名称
令和5年度 子どもゆめ基金助成金
内容
子どもの体験活動・読書活動への助成を行っています。
 
助成の対象となる活動:
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和5年4月1日以降に開始し、令和6年3月31日までに終了する、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
※防災教育やSDGsの推進等への体験活動は、各分野の趣旨を参考に申請してください。
 
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
1.自然体験活動:豊かな自然を活用した屋外活動など
2.科学体験活動:科学実験教室など
3.交流を目的とする活動:
集団活動を通した意図的な子ども同士の交流体験など
4.社会奉仕体験活動:地域活性化につながる社会活動や清掃など
5.職場体験活動:地域の商店街・農業などの職業体験
6.総合・その他の体験活動:
複数の活動分野を意図的・計画的に組み合わせた活動
7.読書活動:読み聞かせ会・読書会など
 
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
フォーラム等普及活動:
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を
図る講演会などが該当します。
指導者養成:
体験活動や読書活動の指導者・ボランティアとして活動する方を養成する研修会、すでに指導者
やボランティアとして活動している方のスキルアップを図る研修会などが該当します。
 
助成の対象となる団体:
社団法人、財団法人、特定非営利活動法人、法人格を有しない地域のグループ・サークルなど、青少年教育に関する活動を行う民間の団体
助成金額
・全国規模:24都道府県以上で参加者を募集する活動(限度額600万円)
・都道府県規模全国規模以外で、都道府県全域またはそれを越えて参加者を募集する活動(限度額200万円)
・市区町村規模上記以外の活動(限度額100万円)
申請期間
一次募集:2022年10月1日(土)~11月29日(火)※17:00締切
二次募集:2023年5月1日(月)~6月27日(火)※17:00締切
お問合せ
独立行政法人国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部
URL https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/

 


名称
2023年度日本郵便年賀寄附金配分団体公募~社会貢献事業への配分金申請の公募~
内容
申請可能事業:
1.社会福祉の増進
2.風水害、震災等、非常時の救助・災害の予防
3.がん、結核、小児まひなどの研究・治療・予防
4.原子爆弾の被爆者への治療・援助
5. 交通事故、水難の救助・防止
6.文化財の保護
7.青少年の健全な育成のための社会教育
8.健康の保持増進のためのスポーツ振興
9.開発途上地域からの留学生・研修生の援護
10.地球環境の保全
 
年賀寄付金配分事業の分野:
【 一般枠】
・ 活動・一般プログラム:
公益活動を行う団体の福祉・人材育成・普及啓発・イベント又は新規事業を支援
・ 活動・チャレンジプログラム:
公益活動を行う団体の福祉・人材育成・普及啓発・イベント又は新規事業を支援
・ 施設改修:
公益活動を行う団体の事業をより効率的・効果的に実施するために必要な施設の改修等を支援
・ 機器購入:
公益活動を行う団体の事業をより効率的・効果的に実施するために必要な車両以外の機器の購入を支援
・ 車両購入:
公益活動を行う団体の事業をより効率的・効果的に実施するために車両の購入を支援
 
【 特別枠】
・東日本大震災、令和元年台風19号 および令和2年7月豪雨の被災者救助・予防(復興):
活動・施設・機器・車両の区分はありません。
・新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止:
活動・施設・機器・車両の区分はありません。
 
申請可能団体:
【一般枠】
社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、 公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO 法人)
【特別枠】
一般枠配分団体に加え、営利を目的としない法人 (例:生協法人、学校法人など)
申請可能額
【 一般枠 】
・活動・一般プログラム、施設改修、機器購入、 車両購入:上限500万円
・活動・チャレンジプログラム:上限50万円
【 特別枠 】
・東日本大震災、令和元年台風19号 および令和2年7豪雨の被災者救助・予防(復興) 、新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止:上限500万円
申込期限
2022年11月4日(金)※当日消印有効
お問合せ
日本郵便株式会社 年賀寄付金事務局
URL https://www.post.japanpost.jp/kifu/topics/r040831_01.html

 


名称 2023年度 芸術活動助成金
内容
音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することを目的とします。
 
助成対象事業の種類:
音楽分野、美術分野の2分野
※音楽分野:クラシック音楽、オペラ・バレエ、邦楽(日本の伝統音楽)、能・文楽・歌舞伎などの公演
※美術分野:絵画、彫刻、映像、写真など美術作品の展覧会
 
助成対象となる事業:
芸術的水準が高いと認められ、原則としてプロ、あるいはプロを目指す芸術家が出演者、出展者として行う事業で、次のいずれかの要件を満たすことが必要です。
a 芸術上の啓蒙普及的意義のあるもの
b 芸術家に発表の機会を広げるもの
c 地域の芸術文化向上に資するもの
 
申請適格者:
1)芸術活動・事業を主催する公益法人や非営利団体(それに準じる任意団体)、個人
2)公益法人や非営利団体が主催する芸術祭等に出演・出展するグループ、個人
※「任意団体」とは規約(定款等)、構成員、役員の責任分担、資金負担などの取り決めがあり、年度経理を独立して行う団体・組織としての実態があるものです。
※グループ活動、グループ展で、そのグループが上記に規定する「任意団体」に該当しない場合には、そのグループの代表者が「個人」として申請してください。
 
助成期間:2023年4月1日~2024年3月31日
助成金額
支給する助成金は、1件あたり10万円~100万円です
助成総額は、音楽・美術両部門で総額2000万円を予定しています
申込期限
2022年10月31日(月)
お問合せ 公益財団法人朝日新聞文化財団
URL https://www.asahizaidan.or.jp/grant/grant01.html

 


名称
アートによる地域振興助成
内容
現代アートのもつメッセージ性を軸としながら、地域住民や行政と協働し、その土地の独自性を生かした地域文化の振興に資する事業を助成対象としています。日本国内におけるアートプロジェクトの立ち上げと継続的発展を目的として助成をしています。
今年度の助成では単年度の成果にとらわれず、複数年での事業計画における「準備」「リサーチ」「検証」といった段階の活動も助成対象とし、選考過程において同様に評価いたします。この時代だからこそ考えられる地域やコミュニティの在り方をアートの視点から捉え、新しい展開が生まれる取り組みを期待しています。
 
助成対象:
日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
  • ・現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
  • ・歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を活かした事業であること
  • ・地域の振興・発展に資する事業であること
  • ・地域住民と協働で行っている事業であること
  • ・継続性かつ発展性のある事業であること
  • ・営利を目的としない事業であること
 
助成団体:
非営利団体・個人ほか、当財団において適当と認めるもの(個人でも団体でも応募可能)
[助成回数の制限]助成回数は通算5回まで。※2019年度より適用
 
助成期間:単年度(2023年4月1日~2024年3月31日)
助成金額
1件当たり、50万円~上限300万円まで総額:2,000万円)
10~15件程度を予定
申込期限
2022年10月31日(月)※23:59締切厳守
お問合せ
公益財団法人福武財団
URL https://fukutake-foundation.jp/subsidy/art_index

 


名称
2023年度 環境市民活動助成
内容
セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が 主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指 しています。
 
対象団体・活動について:
・環境活動を行っている国内のNPO法人、一般社団法人、任意団体(自治会、町内会含む)
・日本国内に活動の場を有する団体
・ 地域住民が主体的に行う非営利の活動であること
・ 政治、宗教活動を目的としておらず、反社会的な勢力とは一切関わりがないこと
※活動助成、NPO基盤強化助成は別途申請条件あり
 
①地域美化助成
助成趣旨:
ごみのない、緑と花咲く街並みをつくる活動 を1年間支援します。
活動:
公共性の高い場所で年間を通じて行われる 清掃活動や、低木の苗木(成木時に2m以下の 品種)、草花の種・苗・球根を植え、育てる活動。
※自然の生態系の保護を優先すべき地域や、学校・庁舎などの 敷地における活動は対象外です。
 
②活動助成
助成趣旨:
自然環境保護や生物多様性の保全、気候変動 対策、脱炭素化をめざす取り組みなど、市民 が主体となって行う環境活動を1年間支援 します。
申請条件:3年連続して助成を受けた場合、その翌年 は申請できません。
※2020年度より3年連続助成を受けている場合、申請不可
 
③NPO基盤強化助成
助成趣旨:
持続可能な活動を実現する自主事業の構築・ 確立をめざすNPO法人に対し、事業資金・ 常勤専従職員の人件費・事務所家賃を原則 3年間支援します。
・地域に必要とされており、地域経済の活性化 を図る活動。
・確立した自主事業をモデル化し、ノウハウ提供や指導、拡大をめざす活動。
・活動助成とは趣旨が異なります。多年度に渡り継続する活動助成ではあり ません。
・活動終了後は、助成報告会で当該年度の事業報告と次年度の事業計画を プレゼンテーションしていただきます。審査の結果、次年度の助成の可否を 決定します。
申請条件:以下の2つの条件を満たすNPO団体が対象です。
・「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証されている。
・2020年3月31日以前にNPO法人格を取得し、登記している(法人として3年以上の活動実績がある)。 
助成金額
①地域美化助成:1団体あたり最大50万円
②活動助成:1団体あたり最大100万円 
③NPO基盤強化助成:1団体あたり最大400万円(原則3年間 最大で総額1200万円の継続助成)
申込期限
①地域美化助成:2022年10月5日(水)
②活動助成:2022年10月31日(月)
③NPO基盤強化助成:2022年10月31日(月)
お問合せ
一般財団法人セブン-イレブン記念財団
URL https://www.7midori.org/josei/

 


名称
令和4年度第2回移住促進事業費補助金
内容
本県への移住促進を促進するため、NPOや地域づくり団体等が移住及び移住者の交流の促進による地域活性化事業を行う場合に要する経費及び市町村が空き家バンクを活用した移住促進事業を行う場合に要する経費に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。
第1回募集が定数に満たなかったため、追加募集を行うものです。
 
目的:
NPOや地域づくり団体等が実施する、移住及び移住者の交流の促進による地域活性化事業を行う場合に要する経費に対し、補助を行います。
 
補助対象者:
・県内に事務所を有する特定非営利活動法人等の法人。
・主に地域住民によって組織され、集落等地域の維持及び活性化に係る取組を行っている団体で、規約等が定められており、継続的な活動が行われている、地域づくり団体等の任意団体。
補助額
 定額。ただし、500千円を上限。
申込期限
2022年9月30日(金)※17:00まで
お問合せ
岩手県 商工労働観光部 定住推進・雇用労働室  移住定住推進担当 
URL https://www.pref.iwate.jp/kurashikankyou/1021252/1004851.html

 


名称
令和5年度「キリン・福祉のちから開拓事業」公募助成
~全国や広域にまたがり長期的な視点で福祉の向上を目指す団体を応援するプログラム~
内容
本公募は全国や広域(複数の都道府県)にまたがる取り組みが対象となります。地域内(一つの都道府県内)での活動は、「キリン・地域のちから応援事業」にてお申し込み下さい(申し込み受付期間は同一)。
 
助成対象となる事業:
障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を、長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。
※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償の活動を指します。
(1)障害者の福祉向上に関わるもの
(2)高齢者の福祉向上に関わるもの
(3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
(4)地域社会の福祉向上に関わるもの
上記の、社会課題・問題を直接解決するための取り組み、啓発活動、政策提言やアドボカシー、ネットワークの構築・拡大、組織強化、人材の育成、技術や技法の研究、実践のための調査や研究、モデル化、生活環境をより良いものにするための保全・保護活動、などが対象です。
 
助成対象となる団体:
(1)10名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。
※NPOなどの法人格の有無、および活動年数は問いません。
※障害者・高齢者・子ども・地域活性などを推進する団体、それらを支援する団体のどちらでも助成対象とします。
(2)連絡責任者は満18歳以上であること。
※年齢は令和5年4月1日(土)現在の満年齢とします。
助成金額
1件(一団体)あたりの上限額は100万円(プログラム助成総額500万円)です。
原則として単年度助成です。
申込期限 2022年9月7日(水)~10月31日(月)※当日消印有効
お問合せ 公益財団法人キリン福祉財団事務局(担当:北村・太田)
URL https://foundation.kirinholdings.com/subsidy/r5/fukushi.html

 


名称
令和5年度「キリン・地域のちから応援事業」公募助成
内容
助成対象となる事業:
障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子どもなどの福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。災害の復興応援および防災や公衆衛生(新型コロナウィルス感染拡大防止への取り組み)に関しても広く募集します。なお、ボランティア活動の実施に伴う衛生資材(マスク・フェースシールド・消毒液など)も、助成対象の経費として計上できます。
※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償の活動を指します。
 
(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
子ども・子育て世代が主体となって実施する活動
地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動を応援します。
(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動
地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動を応援します。
(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の介護者や応援者も含みます)が主体となって実施する活動
地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動を応援します。
(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの
既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たな繋がりを創りだし地域やコミュニティを元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興、公衆衛生などの活動を応援します。
 
助成対象となる団体:
(1)4名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。
※NPOなどの法人格の有無、および活動年数は問いません。
※障害者・高齢者・子ども・地域活性などを推進する団体、それらを支援する団体のどちらでも助成対象とします。
(2)連絡責任者は満18歳以上であること。
※年齢は令和5年4月1日(土)現在の満年齢とします。
助成金額
1件(一団体)あたりの上限額は30万円です(総額4,500万円)。
原則として単年度助成です。
申込期限
2022年9月7日(水)~10月31日(月)※当日消印有効
お問合せ
公益財団法人キリン福祉財団事務局(担当:北村・太田)
URL https://foundation.kirinholdings.com/subsidy/r5/index.html

 


名称
水の里の旅コンテスト2022
内容
国土交通省では、水の里を訪ね、地域への理解を深め、地域とふれあい、楽しむ旅の企画を募集します。四季と水の彩りや地域住民とのふれあい、水にまつわる食を楽しみ、遊ぶなどの体験を通して、水の里の大切さと魅力を感じられる旅の提案をお待ちしています。
 
募集部門:
一般部門:個人、団体を問わずどなたでも応募できます。
学生部門:高校生以上の学生の方なら個人、団体を問わず応募できます。
 
応募企画の条件:次の1~3のすべてにあてはまる旅の企画とします。
1.水の里(全国の水源地域や水文化の保全等に取り組む地域等)を対象地域に含んでいること
2.水の里の活性化に貢献するものであること
3.旅行者が、自らの暮らしと水の里との関係について考えるきっかけとなること
※ 企画段階のもの、すでに催行されているものを問いません。
 
新型コロナウイルスの感染拡大により、水の里の観光にも影響が出ています。今後、観光で水の里へ訪れたくなるような、四季の彩り、地域住民とのふれあい、地域に根ざした食や遊びなどの体験を通して、水の里の魅力と大切さを感じられる旅の提案をお待ちしています!
表彰
・一般部門:①最優秀賞 ②優 秀 賞 ③奨 励 賞 各1点
・学生部門:①最優秀賞 ②優 秀 賞 ③奨 励 賞 各1点
・特別賞 【絶景賞】2点程度(一般、学生共通)
「そこでしか見られない素晴らしい景色や風景」を紹介した企画に授与。「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサー 詩歩(Shiho)さんによる選考。
特別賞【観光庁観光資源課長賞】1点(一般、学生共通)
エコツーリズム、グリーン・ツーリズム等、地域の魅力的な観光資源を生かした観光地域づくりの取組として優れた企画に授与。
・特別賞【インバウンド賞】1点(一般、学生共通)
訪日外国人旅行客が水の里の魅力を感じられる企画に授与。
・特別賞【プロモーション賞】(新設)1点(一般、学生共通)
見た人が水の里に訪れたくなるような魅力あるチラシやプロモーション動画を紹介した企画に授与。
申込期限
2022年9月30日(金)
お問合せ
国土交通省
URL
http://mizunosato-ouen.jp/tabi/entry/

 


名称
第1回 KHM基金
内容
政府が外国人労働者を増加させる施策を打ち出し、ここ10年で外国人労働者は急増しています。しかし、労働力の確保、企業の成長など良い側面がある一方で、外国人労働者を雇用することで発生する問題もあります。さらに外国人として日本で生活することに不便や困難を感じている労働者も多いでしょう。
そこで、株式会社第一工業様(楠田均社長)のご寄付により設立されたこの基金では、そうした日本に住む外国人労働者を側面から支援するため、外国人労働者に寄り添い、支え、サポートを行っている非営利団体に対して、活動助成を行い、より一層の支援体制の強化に努めるものです。
 
助成対象:
在日インドネシア人及び在日ベトナム人労働者に対する様々な支援を行う非営利団体(法人設立1年以上)において実施される活動 
 
助成対象事業:
(1)コミュニケーション支援事業
・在住外国人が生活していく上で必要な日本語習得等を支援する事業
・その他言語上の課題解決を支援する事業
(2)生活支援事業
・在住外国人が安心して日常生活を営むために必要な相談、学習支援、情報提供等を実施する事業
・その他生活上の課題解決を支援する事業 事業例
(3)多文化共生の意識啓発事業
・日本人・在住外国人双方の異文化理解を促進するとともに、お互いを尊重し、共に支え合う意識を醸成する事業
・外国人に対して日本の文化・習慣・ルール等の理解を促す事業 
(4)在住外国人の活躍促進事業
・在住外国人の能力発揮を促し、東京における活躍を促進する事業
・在住外国人の地域社会への積極的な参加促進を図る事業
 
助成期間:2022年9月~2023年3月までの間の活動
助成金額
1団体あたり50万円を上限とする(10団体程度)
申込期限
2022年9月30日(金)※必着
お問合せ
公益財団法人公益推進協会 〝KHM基金″事務局
URL
https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2

 


名称
2022年度 提案型助成事業 郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業
内容
わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与することを目的とし、以下の事業への助成を公募します。 
 
助成対象:
助成事業の対象は、日本国内で活動する以下の者を対象とします。
① 地方自治体および自治体が設置する団体
② 教育機関
③ 非営利団体(ただし自治体より承認を受けている活動団体)
④ その他本財団において適当と認める者 
 
助成期間:
申請者の当初事業計画の期間中とします。ただし、2年以内に完結するよう計画し ていただきます。 
助成金額
総額100,000千円を上限とし、1件あたり助成金の上限を原則30,000千円とします。 
申込期限
2022年9月30日(金)※17:00事務局必着
お問合せ
公益財団法人図書館振興財団 事務局
URL
https://www.toshokan.or.jp/jyosei/

 


 

名称
令和4年度NPO等による復興支援事業(交流会事業)」再募集について
内容
岩手県では、復興・被災者支援をはじめ社会課題の解決に取り組む県内NPO等の運営基盤強化と、県内NPO等と企業及び事業者をはじめとする多様な主体との相互理解を推進するため、標記交流会事業の受託者を募集します。
 
●事業内容:NPO等による復興支援事業(交流会事業)業務
(1)県内NPO等と県内企業の交流会(岩手交流会)
(2)県内NPO等と県外企業等の交流会(マッチング交流会)
事業の詳細は「業務仕様書」を参照のこと。
 
●委託期間:
2022年9月上旬から2023年3月13日まで
 
参加資格:
「公募型プロポーザル実施要領」のとおり。
委託費
上限額 3,871千円(税込)
申込期限
2022年9月16日(金)
お問合せ
岩手県 環境生活部 若者女性協働推進室 連携協働担当
URL https://www.pref.iwate.jp/kurashikankyou/npo/fukkoushien/1053487/1058858.html

 


名称
令和4年度 ALSOKありがとう運動財団による活動助成金の寄贈
内容
AKSOK(本社:東京都港区、社長:栢木伊久二)が設立した「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」は、財団の主たる事業である社会支援事業の一環として、社会福祉法人等への「活動助成金」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。
ご希望の方は下記の要綱に従ってご応募ください。
応募要件
①応募資格は運営主体が「社会福祉法人」、「公益財団法人」、「公益社団法人」、「一般社団法人」、「特定非営利活動法人」等で、公共性が高く且つ営利を目的とせず、高齢者福祉施設、医療を含む障害者支援施設、地域防犯活動、環境問題活動、国際交流活動等の事業や支援をおこなっている法人とします。会社法人は該当いたしません。
②応募にあたっては、応募法人自らの福祉関連事業および施設で助成金を使用するものとし、第三者にその権利を譲渡することはできません。
③使途目的は、施設利用者が使用する作業器具、材料、教材、視聴覚機材、車椅子の購入資金、および作業場の環境整備に必要な空調設備設置、修繕等の助成とします。単なる運転資金の補助では応募できません。
④選考された法人には、助成金での購入・施工の見積書、支払先からの50万円を超える金額の領収書、購入品や竣工後の写真の提出を条件といたします。
⑤寄贈先は日本国内に限ります。
助成金額
一法人一応募施設に対し「50万円」を贈呈いたします。
※同一法人下の複数の施設に対する重複寄贈はおこないません。
申込期限
2022年9月30日(金)※当日送信分まで有効
お問合せ
公益財団法人ALSOKありがとう運動財団委事務局
URL
http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/kobo.html

 


名称
令和4年度 ALSOKありがとう運動財団による福祉車両の寄贈
内容
AKSOK(本社:東京都港区、社長:栢木伊久二)が設立した「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」は、財団の主たる事業である社会支援事業の一環として、社会福祉法人等への「福祉車両」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。
ご希望の方は下記の要綱に従ってご応募ください。
応募要件
①応募資格は運営主体が「社会福祉法人」、「公益財団法人」、「公益社団法人」、「一般社団法人」、「特定非営利活動法人」等で、公共性が高く且つ営利を目的とせず、高齢者福祉施設、医療を含む障害者支援施設の事業や支援をおこなっている法人とします。会社法人は該当いたしません。
②応募にあたっては、応募法人自らが福祉事業等に使用することとし、譲渡または転売を想定しての応募はできません。
③新車登録から定期的に使用・所有状況の確認をさせていただきます。
④第三者への転売および権利譲渡はできません。
⑤選考にあたり、書類審査のほかに必要に応じてヒアリングを行うことがあります。
⑥寄贈先は日本国内に限ります。
メーカーと
車種
○車いす乗降用スロープ装置車として
「日産セレナ」。8人乗り、車いす1台を乗せた時は6人乗り。
○送迎用ワゴン車として
「ホンダステップワゴン」。8人乗り。
このいずれかを指定し応募してください。(必須条項)
仕様等:
①車いす用のスロープは手動式です。電動装置をご希望の方は、その差額は自己負担となりますので、ディーラーと直接契約をしてください。
②車体の色は白色系とします。
③車体の左右に「寄贈 公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」のシールを貼付させていただきます。
④当財団の費用の負担範囲は、車両価格、登録に要する諸費用(税金、保険)、基本的付属品(フロアマット、バイザー)、寒冷地仕様を含む全額とします。
⑤寄贈を受けた法人の負担範囲は、希望ナンバー取得費用、テレビ、オーディオ、カーナビ、衝突防止装置、ドライブレコーダー、施設独自のボディーシール等となります。これらを希望される法人は、指定されたディーラーと直接契約して下さい。
⑥納入ディーラーは当財団から指定いたします。ディーラーとの契約は当財団が行い、所有(登録)名義は寄贈を受ける法人となります。
⑦納車は令和5年3月を予定しています。近年の世界的半導体不足の影響で納車が遅れる可能性があります。
申込期限
2022年9月30日(金)※当日送信分まで有効
お問合せ
公益財団法人ALSOKありがとう運動財団委事務局
URL
http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/kobo.html

 


名称
2022年度下期 スポーツ活動助成
内容
将来を担う青少年たちの、運動機能の向上と健全な育成を目指し、活動の充実、可能性を発揮できる環境づくりのために、スポーツ活動の現場で必要となる用具・機材等の購入・修繕費用、大会出場費、コーチ謝金などの費用を助成します。
 
助成対象者:
東北6県(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)に所在のある下記のいずれかに該当する団体。
(1)学校・児童施設等におけるスポーツに関する部活・クラブ活動等
※学校:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、高等専門学校児童施設:児童養護施設、障害児入所施設、児童発達支援センター
(2)地域の子供スポーツクラブ等の活動団体であって、以下の条件を満たすもの。 (任意団体可)
ア 3年以上継続して活動していること。
イ 5人以上の構成員で構成されていること。
ウ 指導者等を除いた、実際のスポーツ活動の競技者が18歳以下であること。
エ 団体の活動と運営が、定期的・計画的・組織的に行われていること。
オ 営利を目的としない団体であること。 
 
助成対象:
(1)スポーツ活動において必要な用具・機材・設備・備品等の購入又は修繕費用。
(2)スポーツ活動における大会等の出場費、遠征交通費、機材等運搬費等の経費。
(3)スポーツ活動におけるコーチ謝金。
(4)その他、上記以外のもので、青少年のスポーツ活動における技能向上、活動の充実等に必要な全ての経費のうち、本財団が認めたもの。
※(1)~(4)のいずれかに係る費用であって、2023年3月31日 までに支払の 完了するものであること。
助成金額
1件につき、助成金額は上限20万円とし、10団体前後
申込期限
2022年9月30日(金)※期日を過ぎた場合、受付出来ない場合がございます。
お問合せ
公益財団法人マークスホールディングス育英会 事務局(担当:川股)
URL http://www.mercs.jp/zaidan/info/2022%e5%b9%b4%e4%b8%8b%e6%9c%9f%e3%81%ae%e5%8a%a9%e6%88%90%e5%85%88%e5%8b%9f%e9%9b%86%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82

 


名称
2022年度下期 教育教材等助成
内容
将来を担う青少年たちの、学習意欲の向上と健全な育成を目指し、教育の充実及びより良い教育環境づくりのために、教育現場で必要となる教材・教具・設備・備品等の購入又は修繕の費用を助成します。 
 
助成対象者:
東北6県(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)に所在のある下記のいずれかに該当する団体。
(1)学校教育法における学校のうち、 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、高等専門学校
(2)児童福祉法における児童施設のうち、 児童養護施設、障害児入所施設、児童発達支援センター
(3)その他、(1)(2)に類似する団体であって、本財団が助成対象者として認めるもの 
 
助成対象:
(1)教育教材・教具・設備・備品等の購入にかかる経費のうち、直接生徒の教育に必要なもの。 ※但し、消耗品は対象外とする。
(2)教育教材等の修繕にかかる経費のうち、直接生徒の教育に必要なもの。
(3)その他本財団の目的を達成するために必要な教育に係る経費。
※(1)~(3)のいずれかに係る費用であって、2023年3月31日までに支払の完了するものであること。 
助成金額
1件につき、上限30万円、10団体前後
申込期限
2022年9月30日(金)※期日を過ぎた場合、受付出来ない場合がございます。
お問合せ
公益財団法人マークスホールディングス育英会 事務局(担当:川股)
URL http://www.mercs.jp/zaidan/info/2022%e5%b9%b4%e4%b8%8b%e6%9c%9f%e3%81%ae%e5%8a%a9%e6%88%90%e5%85%88%e5%8b%9f%e9%9b%86%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82

 


 

名称
「第20回読売福祉文化賞」候補募集
内容
新しい時代にふさわしい福祉活動に取り組んでいる団体などを応援します。障害者や子どもの福祉を中心に福祉全般を対象とする「一般部門」、高齢者を支援する福祉活動を対象とする「高齢者福祉部門」、各3件(トロフィーと副賞各100万円) を顕彰します。新たな福祉文化を創造する“担い手”を募集します。
 
●目的・対象:
社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、 社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づく りの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。
(1)公益性ある創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。
(2)個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援を実践している。
(3)福祉の現場において、多様な文化の向上に尽くしている。
(4)明確なテーマを持って、目覚ましい実績をあげ、将来も継続、発展が期待できる。
 
<活動例>
・障害者の就労や自立を支援
・障害者と健常者が共に参加する芸術活動
・障害を持つ子どもたちの支援
・障害者のスポーツ活動支援
・難民の生活や学習の支援活動
・大規模災害で被災した障害者・高齢者の支援活動
・高齢者による地域社会への貢献や福祉活動
・高齢者の日常生活のサポートや社会参加を促進
表彰部門
一般部門    3件(トロフィーと活動支援金各100万円)
高齢者福祉部門 3件(トロフィーと活動支援金各100万円)
申込期限 2022年9月30日(金)※当日消印有効
お問合せ
社会福祉法人読売光と愛の事業団「福祉文化賞」係
URL https://www.yomiuri-hikari.or.jp/report/20-1.html

 


名称
お金をまわそう基金助成事業
内容
「よりよい社会を目指して活動を行う非営利法人」の事業に対して寄付を元にした助成事業を行っております。
 
助成の対象となる事業の分野:
・子ども分野
・スポーツ分野
・文化・伝統技術分野
・地域経済・地域社会分野
 
助成の象となる団体・事業:
任意団体を除く非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、当財団が対象とする分野で活動している団体です。
 
助成の対象となる事業期間:
助成先団体の決定から、助成先団体の翌事業年度までの間に、事業完了を予定しているものを対象としています。
 
<オンライン説明会>
2022/9/6(火)11:00~12:00 お申込みはこちら
※上記以外の日程をご希望の方、個別相談をご希望の方はこちらからお申込ください。  お申込はこちら
助成金額
1件あたりの上限額:なし
※助成の対象となる事業を行う上で直接必要となる経費を上限額として、助成先団体の決定後、寄付の募集・受付を開始し、寄付受付期間に集まった寄付金を助成金の額とします。
申込期限
2022年9月30日(金)※当日提出分まで受付
助成申請システムの利用には申請用IDが必要です。
ID発行期間:2022年9月16日(金)※当日申請分まで受付
お問合せ
公益財団法人お金をまわそう基金 事務局 
URL https://okane-kikin.org/information/5597

 


名称
2022年度 ソーシャル・ジャスティス基金助成(第11回)
内容
~市民による政策提案・社会提案活動を応援します~
市民の力で希望ある未来をつくりだす、その一歩を応援します。公正な社会を実現する主役は、みなさんです。SJFは、多様な人びとの想いが受けとめられエンパワーされる社会を希求し、見逃されがちだが大切な問題に取り組むアドボカシー活動、とくに周縁化されたり封印されたりしている声をすくい上げて社会の仕組みや法制度づくりに生かすアドボカシー活動を支援しています。SJFの支援事業は、資金助成と社会対話の場づくりを両輪として伴走しています。
 
公募テーマ日本におけるジェンダー平等の実現を目指す取り組み
※現代のジェンダーに関わる人権問題に、インターセクショナルな視点から解決に向けて取り組む活動を積極的に支援します。
※活動方法は限定しませんが、アドボカシー活動を積極的に支援します。活動現場から吸い上げた意見や思いを尊重する姿勢と、社会の仕組み・政策・制度をよりよく変えていく長期展望があることを期待します。
※未来を担う世代が中心になって取り組む活動を積極的に支援します。
※本助成は、日本に本拠を置く団体・個人の活動を対象としており、海外に本拠を置く団体の日本支部の活動は助成の対象となりません。
 
応募資格:
公募テーマに即し、以下の項目を満たした団体・法人(法人格を問わない)・個人の事業が対象です。
1)「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした事業であること
2)アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
3)2023年1月20日の午後に開催を予定している「助成発表フォーラム」への参加
4)中間期、助成活動終了後の活動報告
5)活動地域について申請事業の本拠地が日本にあること。活動地域は、日本の市民社会へ働きかける要素や日本の市民社会への インパクトのある事業であれば、日本に限りませんが、東アジア地域であることを原則とします。
 
助成期間:2023年1月から、1年間以上2年間以下。最短で23年12月まで、最長で24年12月までの間の任意の期間を申請ください。
助成金額
1 案件の助成上限を300万円とし、最大8案件への助成を予定しています。 
申込期限
2022年9月7日(水)~9月27日(火)23:59 ※全てオンライン提出 
お問合せ
特定非営利活動法人法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金 (SJF)
URL
https://socialjustice.jp/p/2022fund/