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いわて連携復興センターも構成団体として参画しております、
NPOサポートリンク(とうほくNPOフォーラムin仙台2022) より、
フォーラムのご案内です。

2011年に発生した東日本大震災から11年が経過した今、被災各地ではハード面の復旧作業はほぼその工程を終えました。また、行政による「復興事業」もその計画期間の終了も間近となっており、国は「総仕上げの段階にある」としています。

しかし、そこで暮らす被災者の状況は様々です。地域の経済は震災の影響を抜け出せず、人口減少にも歯止めがかからない状況にある中、2020年以降は新型コロナウイルスによる猛威も連なり、復興の過程を歩む被災地に定着し始めた暮らしや人々のつながりといった日常を一変させました。自治体は急激な変化の波に対応するべく日々奔走している今があります。一方で私たちNPOをはじめとする市民も地域を元気にする力を培い、変化の波を乗り越えていく姿が求められています。

これまで開催した「とうほくNPOフォーラム」においては「現在」にとらわれることなく「復興のその先を見据えて」という前提で「持続可能な地域の仕組みとは何か」「変化する社会にNPOはどう対応するのか」など、様々なテーマで議論を積みかさね「地域における多様な担い手が、主体性を持って地域の将来を考えること。地域に必要な事を形にするために目線を合わせて議論し協働する事が重要」というまとめを行いました。

このまとめを受けて、今年度のフォーラムは「地域を元気にする方法 NPOに求められる力」というテーマを掲げました。
被災地の復興が地域の日常に移行するこの時期に、NPOだけではなく、市民、企業、行政を含む地域の多様な担い手の連携・連動のカタチを議論し、具体的なアクションにつなげるための場として、本フォーラムを実施します。

◆とうほくNPOフォーラムin仙台2022◆
~復興の尖端 地域を元気にする方法 NPOに求められる力~

●開催趣旨:
2018年度・宮城県気仙沼市 2019年度・岩手県陸前高田市 2020年度・福島県南相馬市(オンライン)に続き、本年度は宮城県仙台市から発信します!!
2011年に発生した東日本大震災から11年が経過した今、被災各地ではハード面の復旧作業はほぼその工程を終えました。また、行政による「復興事業」もその計画期間の終了も間近となっており、国は「総仕上げの段階にある」としています。
しかし、そこで暮らす被災者の状況は様々です。地域の経済は震災の影響を抜け出せず、人口減少にも歯止めがかからない状況にある中、2020年以降は新型コロナウイルスによる猛威も連なり、復興の過程を歩む被災地に定着し始めた暮らしや人々のつながりといった日常を一変させました。自治体は急激な変化の波に対応するべく日々奔走している今があります。一方で私たちNPOをはじめとする市民も地域を元気にする力を培い、変化の波を乗り越えていく姿が求められています。
これまで開催した「とうほくNPOフォーラム」においては「現在」にとらわれることなく「復興のその先を見据えて」という前提で「持続可能な地域の仕組みとは何か」「変化する社会にNPOはどう対応するのか」など、様々なテーマで議論を積みかさね「地域における多様な担い手が、主体性を持って地域の将来を考えること。地域に必要な事を形にするために目線を合わせて議論し協働する事が重要」というまとめを行いました。
このまとめを受けて、今年度のフォーラムは「地域を元気にする方法 NPOに求められる力」というテーマを掲げました。
被災地の復興が地域の日常に移行するこの時期に、NPOだけではなく、市民、企業、行政を含む地域の多様な担い手の連携・連動のカタチを議論し、具体的なアクションにつなげるための場として、本フォーラムを実施します。
会場・オンラインのハイブリッド開催となります。現地でご参加出来ない場合でもオンラインでご参加頂けます。
被災地の今と課題を共有し、地域の持続可能性を高めるためのヒントを発掘しませんか。

●開催日時:2023年2月28日(火)13:00~18:00
●場所:仙台国際センター 展示棟 会議室
●オンライン:ZOOMウェビナー ※参加用URLは後日お知らせいたします。
●対象者:東北各地で活動するNPO(市民団体)、行政、企業、社会福祉協議会等
●募集数:会場200名(定員になり次第締め切り) オンライン100名(先着順)
●参加費:2,000円(資料代)※現地参加、オンライン共通
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<タイムスケジュール>
12:30  WEB待合室オープン
13:00-14:45 オープニングセッション 
14:45-15:05 20分休憩(会場移動 分科会受付)
15:05-16:55 地域を元気にする3つの分科会
16:55-17:15 20分休憩(会場移動)
17:15-18:00 クロージングセッション

詳細は下記URLにてご確認ください。
●とうほくNPOフォーラムin仙台2022
 https://www.nposl.jp/lp/tohoku_npo_forum_2022/
●お申込み:チケットのご購入はこちら
 https://peatix.com/sales/event/3472552/tickets

◆主催者:NPOサポートリンク(とうほくNPOフォーラムin仙台2022)
(構成団体)
特定非営利活動法人 アットマークリアスNPOサポートセンター
特定非営利活動法人 おおふなと市民活動センター
特定非営利活動法人 陸前高田まちづくり協働センター
特定非営利活動法人 いわてNPOフォーラム21
特定非営利活動法人 いわて連携復興センター
一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター
特定非営利活動法人 ピースジャム(気仙沼まち大学運営協議会)
認定特定非営利活動法人 底上げ(気仙沼まち大学運営協議会)
特定非営利活動法人 いしのまきNPOセンター
一般社団法人 東北圏地域づくりコンソーシアム
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター(多賀城市市民活動サポートセンター)
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター
認定特定非営利活動法人 杜の伝言板ゆるる
一般社団法人 南相馬パブリックトラスト(南相馬市市民活動サポートセンター)
認定特定非営利活動法人 ふくしまNPOネットワークセンター
特定非営利活動法人 日本NPOセンター
(事務局)
特定非営利活動法人 アットマークリアスNPOサポートセンター
特定非営利活動法人 日本NPOセンター
◆後援:南復興庁、岩手県、宮城県、福島県、仙台市
(申請中) 内閣府

【お問い合わせ先】
《NPOサポートリンク》とうほくNPOフォーラムin仙台2022
事務局 @リアスNPOサポートセンター内
TEL 00193-20193-27-8400 平日10:00~17:00
Mail npo_support_link@rias-iwate.net


いわて連携復興センターでは、各市町村、復興支援団体が主催する追悼行事等の情報をまとめております。
新しい情報が入りましたら、随時更新いたします。

行政追悼式典等

【岩手県・釜石市】
東日本大震災津波 岩手県・釜石市合同追悼式
東日本大震災から12年目となる2023年3月11日、岩手県は釜石市で県と市の合同追悼式を行うことを発表しました。
県は12月1日、2023年3月11日に釜石市の市民ホールTETTOで市との合同追悼式を行うことを発表しました。
釜石市で合同追悼式が行われるは2017年と2020年に続いて3回目です。
式典では地震発生時刻の午後2時46分に黙とうを捧げるほか、遺族代表の追悼の言葉や献花などが予定されています。
これまで県と沿岸市町村の合同追悼式は、震災の翌2012年から毎年行われていて2022年3月は大槌町でした。
2022年は、新型コロナウイルス対策として参列者を制限して行われましたが、2023年は直近の感染状況を踏まえて対策が検討されるということです。

●日時:2023年3月11日(土)14時40分から16時10分頃まで(予定)
●場所:釜石市民ホール・TETTO(釜石市大町1-1-9)
※詳細はこちら→https://www.pref.iwate.jp/shinsaifukkou/fukkounougoki/1038143/r50311kamaishi.html

【陸前高田市】
東日本大震災追悼式
市では、平成23年3月11日に発生した東日本大震災により犠牲となられた方々の御霊をお慰めするとともに、新たなまちづくりへの決意を新たにするため、「陸前高田市東日本大震災追悼式」を開催します。

●日時:2023年3月11日(土)
1.式典会場:14:40~15:30 (受付は14:00~)
2.一般献花場:10:00~18:00まで(市民文化会館南側)
●場所:市民文化会館 奇跡の一本松ホール(陸前高田市高田町字館の沖302-3)
●事前受付:参列を希望される方は
・対象:東日本大震災で犠牲となられた人の遺族
※市役所福祉課福祉係宛(0192-54-2111)に電話で事前申し込みを行う必要があります。
●事前受付日時:2023年1月23日(月)~2月7日(火)
※9:30~16:30までに電話で市役所福祉課福祉係にお申し込み下さい。参列人員に達した段階で受付を終了します。
●定員:300人程度(上限)
その他 発熱や体調不良の方は、参列をご遠慮願います。また、会場での受付の際に検 温を行いますのでご協力お願いします。なお、参列は平服で構いません。
・無宗教、献花方式で執り行い、ご参列されるご遺族の献花用の花は市で用意します。
・一般献花場を市民文化会館南側に3月11日(土)10:00から18:00まで設けます。(献花用の花はご持参ください。)
・感染が拡大している地域からのご来場は慎重に判断するようお願いします。
・新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、式典の内容などが変更となる場合がありますのでご理解いただきますようお願いいたします。
・駐車場は市民文化会館または、公共駐車場等をご利用願います。
・駐車場での事故、盗難等につきましては一切責任を負いません。
●お問合せ:陸前高田市役所 保健福祉課福祉係
電話:0192-54-2111(内線211~212)メール:fukushi@city.rikuzentakata.iwate.jp
※詳細はこちら→https://www.city.rikuzentakata.iwate.jp/soshiki/hukushika/hukushikakari/tuitousiki/index.html

◇新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、式典の内容などが変更となる場合があります。
◇感染症が拡大している地域からの来場はお控えください。感染症拡大防止のため、ご理解いただきますようお願いいたします。

NPO等追悼行事

【盛岡市】
東日本大震災12周年追悼行事「祈りの灯火2023~つたえる・つながる・ささえあう~」
今年度も岩手県盛岡市の盛岡城跡公園(もりおか歴史文化館前広場)に於いて、追悼行事とともに1万個の灯ろうを灯し、被災者の鎮魂と被災地の復興を祈ります。
実行委員会では、11月から灯ろうの受付を開始しました。詳細は徐々にアップして行きます。
「祈りの灯火」は、誰でもどこでも参加できる復興支援活動です。当日会場に足を運ぶことが難しくても、学校や職場、ご家庭などで灯ろうを作って事務局までお送りいただくことでも参加できます。

「祈りの灯火2023」は盛岡広域首長懇談会(盛岡市、八幡平市、滝沢市、雫石町、葛巻町、岩手町、紫波町、矢巾町、8市町の首長)により開催される東日本大震災12周年行事として、被災地の復興と犠牲者の鎮魂を祈ることを目的に行われます。
 運営にあたる「祈りの灯火実行委員会」は盛岡市内で活動する震災復興支援ボランティア団体「もりおか復興支援ネットワーク」と市内のボランティア団体、企業等を中心に構成されています。
 イベントは、会場内に牛乳パックを用いた手作りのオリジナル灯籠をメインに、宮古市田老地区の田老式灯ろう、竹灯ろうなどを含め、合計約1万個の灯ろうを灯し、盛岡広域首長懇談会会長の盛岡市長による灯ろうの点灯式が行われる予定です。また、会場中央部に「祈りの場」を設け、盛岡広域首長、被災者、市民による追悼式を実施予定です。
牛乳パック灯籠の製作と寄付金等のご協力をお願いしています。
*実行委員会では、次回の「祈りの灯火」のろうそく購入費用に充てる寄付金を、通年で募っております。ご協力をお願いいたします。
◎寄付金の送り先
 口 座 : 東北銀行 本店 普通預金 5002706
 口座名 : もりおか復興支援ネットワーク
     代表 寺井良夫

●開催日:2023年3月11日(土)
●開催時間:14:46 黙祷 17:00~19:00まで 灯籠点灯
●開催場所:盛岡城跡公園(もりおか歴史文化館前広場)他
●内容:市民や全国の方々が製作した約10,000個の灯籠に火を灯します。
●主催:盛岡広域首長懇談会(盛岡市、八幡平市、滝沢市、雫石町、葛巻町、岩手町、紫波町、矢巾町)
●共催:もりおか復興支援ネットワーク、盛岡市ボランティア連絡協議会
●協力:もりおか歴史文化館
●運営:祈りの灯火実行委員会
●お問合せ:祈りの灯実行委員会(電話:090-2973-4035)
※詳細はこちら→https://www.city.morioka.iwate.jp/kurashi/anzen_anshin/shinsai/shinsaiinfo/1018707.html

【宮古市】
津波防災シェア期間追悼等企画開催案内(3月3日~11日)参加者募集
東日本大震災追悼行事と併せて昭和三陸大津波90周年企画を実施する
「津波防災シェア期間(3/3~3/11)」イベントを開催致します。

●日時・開催内容:
・3月3日(金)17:00~ 昭和三陸津波90年追悼ゆめ明かり:防波堤上
・3月4日(土)10:00~ 防災ジャパンダプロジェクト:田老公民館
        13:00~ 津波語り継ぎパフォーマンス:田老公民館2階大会議室
・3月5日(日)14:30~ 夜間津波避難訓練(昭和三陸津波を想定した):道の駅集合
        09:30~ 津波防災の聖地巡り「防浪堤」「碁盤の目」他
        13:00~ 講演会:田老公民館2階大会議室 ※入場無料
・3月11日(土)14:46~ 東日本大震災12周年追悼手つなぎ・伝承:新防潮堤南側
        15:00~ タローたこ揚げ(たろう揚げ)追悼・伝承・未来
・3月7日(火)~12日(日)10:00~16:00 復興写真展&作品展示他 場所:田老公民館2階大会議室
●主催・お問合せ:特定非営利活動法人津波太郎(電話:090-7002-0915)
※詳細はこちら→https://tunamitarou.web.fc2.com/torikumi.html


いわて連携復興センターも共催させていただいております、
「SUNTORY 東北サンさんプロジェクトみらいチャレンジプログラム報告会in岩手」のご案内です。

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SUNTORY 東北サンさんプロジェクトみらいチャレンジプログラム報告会in岩手 開催
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これから予定されている、第3期事業のプログラムの概要紹介もございます。
是非ご参加くださいませ。

【内容】
2021年7月にスタートした「未来チャレンジプログラム」では、
これまで70以上の個人・団体の地域活動を応援してきました。
今回その報告とともに助成先の方を含めた交流会を開催します。
第3期の応募を考えている方も、ぜひご参加ください。

【日時】
1月28日(土)14:00~17:00

【会場】
アイーナ (いわて県民情報交流センター)5階(会議室501)

【形式】
リアル(会場参加型)※オンライン配信あり

【構成】
第1部セミナー形式 ※オンライン配信あり
第2部ブース形式・交流会 ※リアル(会場参加型)のみ

【内容】
①第1期・第2期助成先代表による成果発表
②第1期・第2期助成先のブース出展
③本プログラム審査員による講評および話題提供
④第3期募集に向けた本プログラムの概要紹介

【お申込み】
添付のチラシにご記入いただきFAXいただくか、
QRコード、お電話でお申込みください。

【お問合せ】
サントリー東北サンさんプロジェクトみらいチャレンジプログラム事務局
(公益社団法人日本フィランソロピー協会内)
TEL:03-5205-7580 FAX:03-5205-7585 (月~金10:00-17:00)

【主催/共催】
主催:「みらいチャレンジプログラム」事務局
共催:いわて連携復興センター、岩手日報社


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チラシ・申込用紙


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。

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【日程変更】NPOの出口戦略~組織のこれからを考える~ 開催
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先般ご案内しておりましたNPOの出口戦略ですが、
12/7開催予定から1/24開催へと変更になりましたので、
再度ご案内させていただきます。
皆様のご参加をお待ちしております。

【概要】
岩手県内、特に沿岸部では、東日本大震災を機に多くのNPO法人が設立されましたが、
フェーズの変化と共に解散する法人も増えています。持続的に活動できることの他に、
NPO法人としてのミッションを達成した先にある「終わり方」を見据えた組織経営や、
地域の環境変化に応じて組織を変化させることも必要です。
本講座を通じて組織としての今後の選択肢を知ることで、NPOとしてのミッション達成に向けた方向性や
達成後の姿を描ける事を目的として開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】
令和5年1月24日(火)13:30~15:30

【開催方法】
来場・オンライン(Zoom)のハイブリッド開催
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、 追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【会場】
NPO活動交流センター 団体活動室2
(〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1)
※会場では、オンラインセミナーの視聴となります。

【内容】
・組織のミッション達成後の姿について
・NPO法人の解散の手続きについて
・地域でリソースを残すための選択肢(事業継承、代表交代、合併など)

【講師】
NPO法人セイエン 代表理事 関口宏聡 氏

【定員】
20名(オンライン受講含まず)
※申し込み多数の場合は先着順となります。

【参加費】
無料

【対象】
岩手県内のNPO、団体の今後について検討しているNPO

【申込締切】
令和5年1月20日(金)

【お問合せ/お申込み】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp  担当:高田、大吹
お申込みにつきましては、以下のいずれかの方法でお願いします。
①FAXから:添付のチラシ裏面にご記入ください。
②E-mailから:チラシ裏面へ記入し添付いただくか、タイトルを「1/24参加申込」としていただき、お名前、団体名、連絡先、参加方法(会場orオンライン)をメール本文へご記入ください。
③URLから:以下のURLよりご入力ください。
     https://forms.gle/oPY5c2SURMV45Chn6

この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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出口戦略チラシ


社会福祉法人岩手県社会福祉協議会 ボランティア・市民活動センター様主催、いわて連携復興センターも共催しております「災害ボランティアセンター設置運営研修等支援事業」の一環として開催する研修会についてのご案内です。

三者連携体制の構築に向けた研修会

本研修会は、県内の行政、社会福祉協議会、NPO・ボランティア等の連携体制を構築することで、災害時の円滑な連携と迅速な被災者支援につなげることを目的に開催します。

●日時:2022年12月22日(木)13:00~15:30(受付12:45~)
●開催方法:Zoomによるオンライン開催
●定員:90名程度
●参加費:無料
●対象:社会福祉協議会職員、行政職員、NPO職員、災害ボランティアに関心のある方
●内容:
<日程・プログラム>
12:45~13:00 受付
13:00~13:10 開会・挨拶
13:10~13:40
【講義】
『三者連携体制の構築と円滑な被災者支援について』
講師:認定NPO法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
事業部事業担当 古越 武彦 氏
13:40~15:10
【実践報告】
『三者連携体制の構築と実践』(各30分)
①市役所と市社協が中心となって防災と福祉の連携・協働を推進
長野県伊那市総務部危機管理課 係長 小松 剛 氏
②佐賀県災害支援プラットフォーム構築による三者連携の実践
一般社団法人佐賀災害支援プラットフォーム
※報告者現在調整中
③岡山県NPOセンターが中心となった三者連携の実践
特定非営利活動法人岡山NPOセンター 代表 石原 達也 氏
15:10~15:20 質疑応答
15:20~15:30 講評・まとめ
15:30 閉会
※研修会終了後の動画配信等は行いません。また、動画の録画及び二次利用はできません。

●参加申込方法:
参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたは電子メールより、下記申込先に
2022年12月20日(火)までに申し込んでください。
なお、本研修会に係るZoomのアドレス又はID・パスワードは、開催日前に参加者に対して送信する予定です。
<提出先>
岩手県社会福祉協議会地域福祉企画部 菊池 宛て
FAX:019-637-7592 ※ 添書不要
電子メール:s-kikuchi@iwate-shakyo.or.jp

●主催:社会福祉法人岩手県社会福祉協議会 ボランティア・市民活動センター
●共催(予定):岩手県、いわてNPO災害支援ネットワーク、NPO法人いわて連携復興センター
●お問合せ:
岩手県社会福祉協議会 地域福祉企画部コミュニティ振興グループ(担当:菊池)
TEL 019-637-4483 FAX 019-637-7592 メール s-kikuchi@iwate-shakyo.or.jp
〒020-0831 盛岡市三本柳8地割1番3 ふれあいランド岩手内


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研修参加申込書


東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)主催の下記イベントのご案内です。
 ※いわて連携復興センターは、JCN岩手担当として関わっております。

この度、JCNでは「3.11ユースサミット」をオンラインで開催いたします。
東日本大震災、中越地震、阪神・淡路大震災を経験した若者10名が一堂に集まり、子どものころに感じてきたこと、知って欲しかったことなどをテーマに沿って対話をします。

詳細は添付のチラシの通りですが、概要は以下の通りです。
若者のみなさんが子どものころ考えていたこと、今だからこそ話せることを聴くことができる貴重な機会になります。
ぜひ、ご参加ください(先着順のため、早めにお申し込みください)

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3.11ユースサミット開催概要
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■開催日時 2022年12月17日(土)13:00-16:30
■開催方法 オンライン(Zoom)開催
■参加対象 災害を経験した若者の声に関心のある方であればどなたでも(50名・先着順)
■参加費  無料
■主 催  東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)
■趣 旨
災害時、子どもが考えていたことや感じていたことをどこまでご存知でしょうか。
2019年度より開催している3.11ユースダイアログでは、若者から多くのことが語られました。
3.11ユースサミットでは語られた言葉から、今、私たちが考えるべきテーマについて、
登壇者とともに考える機会とします。

■内 容
◯1部:テーマに沿った登壇者の対話
◯2部:復興について登壇者と参加者の対話
◯3部:若者からのメッセージ
※テーマ
・本音や不安を語れる人や場所が欲しかった(どうすればそうした場所をつくることができるのか)
・子どもの意志はどう尊重されるのがよいのか
・同じ災害を経験した者同士どうして格差や分断が生まれるのか
・「大人が考える復興、子どもが考える復興とは」・・など

■登壇者
チラシに登壇者のプロフィールを掲載しておりますので、ご確認ください。

■お申し込み方法
こちらからお申し込みください
https://jpn-civil.net/2014/blog/2022/11/311_2023.html

【お問い合わせ】
・東日本大震災支援全国ネットワーク 事務局(担当:杉村)
Mail:office@jpn-civil.net
・JCN岩手担当(いわて連携復興センター:富田)
Mail: tomita@ifc.jp

※本事業は令和4年度復興庁被災者支援コーディネート事業により実施しております。


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3.11ユースサミットチラシ


東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)主催の下記イベントのご案内です。
 ※いわて連携復興センターは、JCN岩手担当として関わっております。

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【概要】
「3.11tohokuユースダイアログ」では、震災当時小中高生だった若者が、自身の経験や感じてきたことを同世代へ伝える場です。震災を経験した一人ひとりの声を聴くことで、参加者それぞれが何かを考え、学ぶ機会とすることを目的としています
【実施概要】
日  時:2022年12月11日 (日) 13時~16時(3時間)
参加形態:zoom(オンライン)及び岩手・宮城・福島のサテライト会場
※サテライト会場につきましては下記のチラシにてご確認ください。
対  象:東北在住の大学生/高校生/
参 加 費:無料
【プログラム】
1. 開会
2. ゲストスピーカーのお話
・当時の経験やその後の感じたこと等について、登壇者からお話を聴きます。
・津波から逃げた、内陸で地震にあった、故郷を離れて避難生活を余儀なくされたなどさまざまな経験をされた4名の方からお話いただきます。
3. 対話の時間
・各会場でゲストスピーカーも交えて、対話を行います。
4. 閉会
【主催】
2022.3.11東北ユースダイアログ実行委員会
【構成】
岩手大学三陸委員会ここより有志/東北学院大学災害ボランティアステーション有志/東北大学SCRUM有志/福島大学災害ボランティアセンター有志/東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)
【協力】
岩手大学/福島大学
【お申込み】
下記Googleフォームよりお申込みください。
https://forms.gle/SgAFhXgxGn5Mie5eA

【お問い合わせ】
・東日本大震災支援全国ネットワーク 事務局
Mail:office@jpn-civil.net
・JCN岩手担当(菅原)
Mail:sugawara@ifc.jp

※本事業は令和4年度復興庁被災者支援コーディネート事業により実施しております。


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3.11東北ユースダイアログチラシ


「東日本大震災から未来に向けての繋がり〜復興のその先へ〜」

東日本大震災及び東京電力福島第一原発事故から、今年で12年目となります。
今回のシンポジウムでは、東日本大震災のこれまでと現在、これから先に目指していく復興やあるべき社会について語り、広く世の中に発信していくことで、被災者支援や復興に向けた活動、今後起こりうる災害等に活かしていくことを目的としています。

【内容】
今回の開催では、全体会1で現在の被災地の現所とこれまでの歩みについて紹介します。
続いて、岩手県、宮城県、福島県の県ごとに分科会を設け、それぞれの地域の復興や被災者支援の状況や取り組みについて、各々のテーマにおけるロングゴールとショートゴールについて議論していきます。
最後に、全体会2では、各テーマで議論したロングゴールとショートゴールについて共有し復興のその先にある、それぞれのありたい姿や段階的に目指すことについて意見交換を行います。
なお、全体会、分科会ともに登壇者として東日本大震災以前の災害から活動されている支援者や3県の各地で活動している方々をお呼びしております。

<全体会1>
東日本大震災で被災した岩手県・宮城県・福島県の被災地の現状とこれまで歩み、復興のその先にあるロングゴール、ショートゴールについてディスカッションします。

<分科会1:岩手県>《復興の踊り場フェーズから現在までの活動変遷プロセス》
復興が進む中で、変化が見えにくく、停滞感に陥りやすい“復興の踊り場”フェーズにNPO団体が直面する時、ネットワークやセクター連携がどのように作用して変化したかを深堀していきます。

<分科会2:宮城県>《復興から平時に移行する期間における復興支援を考える》
宮城県域における中間支援団体の議論についての報告を行います。
そして、復興から平時への移行期間における復興支援について検討します。

<分科会3:福島県>《原発被災地の復興へ向けた自発的連携による民間ネットワークの活動》
双葉8町村内における繋がりの例として、震災を契機に生まれた民間によるネットワーク会議体による活動や、地域や世代を越えた新たな繋がりを紹介いたします。復興支援員から移住者として定住された方を招き、復興の先にある地域づくりを見据えて意見を交換いたします。

<全体会2>
3つの分科会で話し合われたテーマごとの議論を経てのロングゴールとショートゴールを共有します。

【実施概要】
●日時:2022年12月1日 (木) 13時~16時半(3時間半)
●参加形態:zoomミーティング
●対象:岩手県・宮城県・福島県を中心に活躍されているNPOや行政の関係者。
●参加人数:100名程度
●参加費:無料

【当日プログラム】
13:00~13:25
<全体会1>

・現在の被災地の現状これまで歩みについて紹介
・復興のその先にあるロングゴールショートゴールについて検討
●登壇者:
葛巻徹氏 いわて連携復興センター 代表理事
木村正樹氏 みやぎ連携復興センター 代表理事
中鉢博之氏 ふくしま連携復興センター 理事
●企画・担当:
東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)、みちのく復興・地域デザインセンター

- 休憩 5分 -

13:30~14:15
<分科会1>

《復興の踊り場フェーズから現在までの活動変遷プロセス》
●登壇者:
江刺由紀子氏 おはなしころりん 理事長
●聞き手:
葛巻 徹氏 いわて連携復興センター 代表理事
●企画・担当:NPO法人いわて連携復興センター

- 休憩 5分 -

14:20~15:05
<分科会2>

《復興から平時に移行する期間における復興支援を考える》
●登壇者:
木村正樹氏 みやぎ連携復興センター 代表理事
塚本卓氏 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事
犬塚恵介氏 おしかリンク 代表理事
●企画・担当:一般社団法人みやぎ連携復興センター

- 休憩 5分 -

15:10~15:55
<分科会3>

《原発被災地の復興へ向けた自発的連携による民間ネットワークの活動》
●登壇者:中鉢博之氏 ふくしま連携復興センター 理事
●ホストスピーカー:下枝浩徳氏 葛力創造舎 代表理事
●ゲストスピーカー:山根辰洋氏 双葉地域観光研究協会 代表理事
●企画・担当:一般社団法人ふくしま連携復興センター

- 休憩 5分 -

16:00~16:20
<全体会2>

・テーマごとの議論を経てのロングゴールとショートゴールを共有
●登壇者:
葛巻徹氏 いわて連携復興センター 代表理事
木村正樹氏 みやぎ連携復興センター 代表理事
中鉢博之氏 ふくしま連携復興センター 理事
栗田暢之氏 東日本大震災支援全国ネットワーク 代表世話人
●企画・担当:東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)、一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンター

【主催】
特定非営利活動法人 いわて連携復興センター
一般社団法人 みやぎ連携復興センター
一般社団法人 ふくしま連携復興センター
東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)
一般社団法人 みちのく復興・地域デザインセンター

【後援】
岩手県
宮城県
福島県

【申し込み】
令和4年度3県合同シンポジウム「 東日本大震災から未来に向けての繋がり~復興のその先へ~ 」参加申込フォーム (google.com)

【お問い合わせ】
一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンター
電話番号:022-797-6708 
緊急用電話番号:080-8602-6228
メールアドレス:info@michinoku-design.org
担当者:葛巻、浅野

※本事業は令和4年度復興庁被災者支援コーディネート事業により実施しております。


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。
【概 要】
岩手県では、若者に『岩手の未来は若者が決める』という意識を醸成し、いわての未来づくりに若者の声を反映させるとともに、若者の主体的な活動が持続するよう、様々な分野で活躍している若者の参画及び発表の場として、「いわてネクストジェネレーションフォーラム2022」を開催します。これにあわせて、若者のボランティアグループの活動を広く県民に知ってもらい、すでに活動している若者たちへはNPOや企業等とのつながるきっかけづくりを提供し、「なにかやりたい」と思っている若者たちへは、同世代で活動しているグループとのつながりや、「自分にできること」をみつけるきっかけとなることを目指し、開催します。

【日 時】令和4年12月10日(土) 10:00~14:00
     ※参加団体のパネル展示を、12月3日(土)~9日(金)まで行います。

【場 所】NPO活動交流センター 盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6階ラウンジ

【対 象】
〇岩手県内でボランティア・まちづくり活動等に取り組む学生団体
〇若者のボランティア・まちづくり活動に関心のある県内企業・NPO
〇今後、ボランティア・まちづくり活動への参加に関心のある若者、一般の方

【内 容】
①活動紹介パネルの展示【12月3日(土)~12月9日(金)】
②学生団体×企業・NPO交流会【12月10日(土)10:00~14:00】
プログラム
10:00 開会
10:30 活動発表(1団体15 分)
13:00 交流タイム
14:00 閉会

【参加学生団体】
三陸委員会ここより(岩手大学)、学生ボランティアセンター、風土熱人R、北股フレンズ、
復興girls&boys*、KIPU*Labo(岩手県立大学)、ボランティア委員会 結-You-(盛岡大学)
いわて学生ボランティアネットワーク

【参加費】
無料 申し込み不要

【お問合せ】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp  担当:富田

詳細は添付のチラシをご覧ください!

この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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N活フェアチラシ


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。

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SNSを活用した情報発信講座 ~魅力的で効果的な情報発信とは~ 開催
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【概要】
情報発信の手段として、ホームページやブログの他に、SNSを活用する団体が増えてきています。NPOがより多くの共感を集め、活動を推進していくためには、これらSNS等を活用して効果的な情報発信をすることが重要です。
本講座は、情報発信の必要性やその手法・効果を学び、より魅力的・効果的な情報発信ができることを目的として開催します。

【日時】
令和4年12月23日(金)10:00~12:00

【開催方法】
来場・オンライン(Zoom)のハイブリッド開催
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、 追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【会場】
NPO活動交流センター 団体活動室2
(〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1)
※会場では、オンラインセミナーの視聴となります。

【内容】
・情報発信の必要性
・効率的な情報発信
・告知したい情報の取捨選択と見せ方
・実践・演習

【講師】
東北大学大学院 情報科学研究科 准教授
NPO法人杜の伝言板ゆるる 副代表理事
岡田 彩 氏

【定員】
20名(オンライン受講含まず)
※申し込み多数の場合は先着順となります。

【参加費】
無料

【対象】
岩手県内のNPO・市民活動団体等

【お問合せ/お申込み】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp  担当:高田、大吹
お申込みにつきましては、以下のいずれかの方法でお願いします。
①FAXから:添付のチラシ裏面にご記入ください。
②E-mailから:チラシ裏面へ記入し添付いただくか、タイトルを「12/23参加申込」としていただき、お名前、団体名、連絡先、参加方法(会場orオンライン)をメール本文へご記入ください。
③URLから:以下のURLよりご入力ください。    
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe4EfSxCl8DW8grLULcfds9SVBvVltv83es5EOpkxPQYURNNQ/viewform

この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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SNSを活用した情報発信講座チラシ


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。

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オンライン会議のすすめ方講座 開催
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【概要】
近年、岩手県内でもオンラインを活用した会議や、打ち合わせをする団体が増えて
きましたが、オンライン会議の運営や進行について悩みを抱える方もいらっしゃると
思います。
本講座は、オンライン会議で必要な準備や当日の運営について学び、集合せずとも
コミュニケーションが十分に図られ、遠隔でも満足度の高い会議が出来るようになる
ことを目指して開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】
令和4年12月14日(水) 13:30~15:30

【開催方法】
来場・オンライン(Zoom)のハイブリッド開催
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、 追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【会場】
NPO活動交流センター 団体活動室2
(〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1)
※会場では、オンラインセミナーの視聴となります。

【内容】
・オンライン会議の特性
・会議の準備に必要なこと
・会議の進め方
・会議後のフォローアップ 
・演習

【講師】
地域社会デザイン・ラボ 代表
株式会社ばとん 代表取締役
遠藤 智栄 氏

【定員】
20名(オンライン受講含まず)
※申し込み多数の場合は先着順となります。

【参加費】
無料

【対象】
岩手県内のNPO・市民活動団体等

【お問合せ/お申込み】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp  担当:高田、大吹
お申込みにつきましては、以下のいずれかの方法でお願いします。
①FAXから:添付のチラシ裏面にご記入ください。
②E-mailから:チラシ裏面へ記入し添付いただくか、タイトルを「12/14参加申込」としていただき、お名前、団体名、連絡先、参加方法(会場orオンライン)をメール本文へご記入ください。
③URLから:以下のURLよりご入力ください。    
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUoBdKfOlZKGYfyh2fHRI41hDFzJ2exzdTwQ_GfjE3xYP0aQ/viewform


この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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オンライン講座チラシ


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。

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NPOの出口戦略~組織のこれからを考える~ 開催
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【概要】
岩手県内、特に沿岸部では、東日本大震災を機に多くのNPO法人が設立されましたが、
フェーズの変化と共に解散する法人も増えています。持続的に活動できることの他に、
NPO法人としてのミッションを達成した先にある「終わり方」を見据えた組織経営や、
地域の環境変化に応じて組織を変化させることも必要です。
本講座を通じて組織としての今後の選択肢を知ることで、NPOとしてのミッション達成に向けた方向性や
達成後の姿を描ける事を目的として開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】
令和4年12月7日(水) 13:30~15:30

【開催方法】
来場・オンライン(Zoom)のハイブリッド開催
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、 追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【会場】
NPO活動交流センター 団体活動室2
(〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1)
※会場では、オンラインセミナーの視聴となります。

【内容】
・組織のミッション達成後の姿について
・NPO法人の解散の手続きについて
・地域でリソースを残すための選択肢(事業継承、代表交代、合併など)

【講師】
NPO法人セイエン 代表理事 関口宏聡 氏

【定員】
20名(オンライン受講含まず)
※申し込み多数の場合は先着順となります。

【参加費】
無料

【対象】
岩手県内のNPO、団体の今後について検討しているNPO

【お問合せ/お申込み】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp  担当:高田、大吹
お申込みにつきましては、以下のいずれかの方法でお願いします。
①FAXから:添付のチラシ裏面にご記入ください。
②E-mailから:チラシ裏面へ記入し添付いただくか、タイトルを「12/7参加申込」としていただき、お名前、団体名、連絡先、参加方法(会場orオンライン)をメール本文へご記入ください。
③URLから:以下のURLよりご入力ください。
      https://forms.gle/yiAaYVxo7iHfdBTV7


この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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出口戦略チラシ


岩手県の総合防災訓練は、昭和39年度に第1回を実施し、令和4年度で第 54 回目を迎えます。訓練には、自衛隊・警察・消防だけでなく、ライフラインの復旧等、災害時の連携協定を締結している企業等も有事に備えた実践的な訓練を行っています。
有事に備えたこの訓練の段階から、関係機関や自主防災組織などの地域住民に地域で活動するNPOの活動を知ってもらい、平時から関わりを持つことも防災に繋がります。
そこで、岩手県総合防災訓練の参加団体であるいわてNPO災害支援ネットワークのブースで、防災意識の普及啓発・防災意識の高揚、さらには有事の際に実際に活動するボランティアの発掘を図ることを目的に、地域で活動するNPOの活動を紹介する「復興支援団体の活動紹介パネル展」を行います。つきましては、パネル展示を希望する市民活動団体から掲載情報を募集いたします。市民へ発信する機会として是非ご活用ください。
 
(1)日時:2022年10月29日(土)8時半~12時
 
(2)開催方法:越喜来小学校体育館
 
(3)INDS企画ブース全体内容:
・活動団体のパネル展示紹介
・資機材展示
・床下模型を使った訓練
 
(4)活動団体のパネル展示紹介について
令和4年岩手県総合防災訓練の会場である気仙地域において活動する
市民活動団体の情報を募集いたします。<締切り:10月21日 → 10月26日>
掲載を希望する団体は、下記情報についてINDSまでご連絡をお願いします。
・団体名、ロゴ、
・活動写真1枚、
・活動拠点市町村、団体住所、連絡先、ホームページURL
・東日本大震災時の活動等の団体紹介文(150文字程度)
 
収集したデータをもとに、INDS側で当日A3サイズに拡大カラー印刷し、展示致します。
併せて、INDSホームページでも地域団体の情報やアーカイブとして掲載させて頂きたく思っています。
感染症蔓延等で訓練が中止・縮小になった場合は、INDSホームページ掲載のみになる場合もあります
 
(5)主催・協力
主催:NPO法人いわて連携復興センター、いわてNPO災害支援ネットワーク
 
(6)問合せ先
いわてNPO災害支援ネットワーク 事務局  担当:瀬川
携帯:080-5736-0433 / TEL: 0197-72-6200 / MAIL:segawa@ifc.jp
 
*この活動は休眠預金などを活用した事業の助成を受けて実施します。

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募集要項・申込みフォーマット



いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。

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【概要】
NPO等が行う市民活動は、専従のスタッフや会員だけではなく、市民ボランティアやプロボノなど、多様な主体が関わることにより充実した活動になります。多様な主体が参画・協働し、それぞれの思いや能力を最大限発揮するためには、受け入れる側の体制整備など、事前の準備が不可欠です。
本講座は、ボランティアの受け入れ方やボランティアコーディネートの基本を学び、より多くの県民が市民活動に関わることを目指し、開催いたします。ボランティアを既に受け入れている、また、これから受け入れを考えている団体の皆様、ぜひご参加ください。

【日時】
令和4年10月3日(月)13:30~15:30 (開場13:00)
(オンライン(Zoom)による受講も可能)
※会場では、オンラインセミナーの視聴となります。
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、
 追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【会場】
NPO活動交流センター 団体活動室2
〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
(お車でお越しの方は近隣の有料駐車場をご利用ください)

【内容】
・ボランティア(活動)の理解
・ボランティアコーディネーションとは
・ボランティアコーディネーターの役割
・参加、参画したくなるようなNPOとは

【講師】
後藤 麻理子 氏
認定特定非営利活動法人
日本ボランティアコーディネーター協会 理事・事務局長
社会福祉法人東京都社会福祉協議会に入職後、高齢者の職業・生活相談、東京ボランティアセンターにおける相談・情報活動・企業の社会貢献活動推進・地区ボランティア活動推進等を担当し、その後北区ボランティアセンターに出向し、地域のボランティア活動推進、地域福祉活動計画などの策定に携わった。全国の仲間とともに2001年日本ボランティアコーディネーター協会を設立し、翌年4月事務局長に就任。2005年からは前掲を退職し、協会の専従職員となる。

【定員】
20名(オンライン受講含まず)
※申し込み多数の場合は先着順となります。

【申込期限】
令和4年9月29日(木)

【参加費】
無料

【対象】
岩手県内のNPO・市民活動団体等

【主催】
NPO活動交流センター

【お問合せ/お申込み】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp 担当:高田、大吹
添付のチラシにご記入いただくか、E-mailでお申し込みの場合、タイトルを「10/3参加申込」としていただき、お名前、団体名、連絡先、参加方法(会場orオンライン)、ボランティア受入れの有無、講師に聞いてみたいこと・質問等をご記入ください。

この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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ボランティアコーディネーションチラシ


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、NPO活動交流センターからのご案内です。

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【概要】
NPOを運営していく中で、「担い手不足」「財源確保」は多くの団体が抱える課題です。本講座では、様々な人を巻き込み、より多くの市民に共感してもらうことで資金獲得へつなげる道筋について、積極的に取り組んでいるNPOの事例を学び、課題解決の糸口を探っていきます。皆様のご参加をお待ちしています。

【日時】
令和4年9月28日(水)13:30~15:00 来場・オンライン(Zoom)のハイブリッド開催
※オンライン参加をお申込みいただいた方へは、 追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【会場】
NPO活動交流センター 団体活動室2
(〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1)

【内容】
・ファンドレイジングとは
・NPOの多様な財源構造
・事例紹介 認定NPO法人フードバンク岩手 副理事長/事務局長 阿部 知幸 氏

【講師】
葛巻 徹 氏
NPO法人いわて連携復興センター 代表理事
日本ファンドレイジング協会 認定ファンドレイザー
1977年岩手県花巻市生まれ。福島への大学進学、仙台での就職を経て、27歳で岩手に帰郷。2006年から花巻市内のNPOの活動に関わり、NPO法人花巻市民活動支援センターの理事・事務局長を2009年から担う(現在は理事長兼任)。2011年4月にいわて連携復興センターを岩手県内の中間支援NPO数団体で立ち上げ、理事・事務局長を経て2017年から代表理事。2016年に日本ファンドレイジング協会東北チャプター設立。公益財団法人地域創造基金さなぶり副理事長、一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンター代表理事などNPO支援の活動に従事している。

【事例紹介】
阿部 知幸 氏
認定NPO法人フードバンク岩手 副理事長/事務局長
東日本大震災をきっかけに民間企業よりNPO の世界へ転身。被災者支援を継続していくなかで、生活に困っている方々への支援のひとつとして食料支援を開始すると同時に岩手県で食のセーフティーネットを構築するために、2014 年フードバンク岩手を設立。岩手県内の行政や社会福祉協議会等の生活困窮者相談窓口からの年間約2,000件に及ぶ食料支援要請に対応。食品ロス削減推進法の充実・被災者支援の制度改正にも取組み中。

【定員】
20名(オンライン受講含まず)
申し込み多数の場合は先着順となります。

【参加費】
無料

【対象】
岩手県内のNPO・市民活動団体等

【主催】
NPO活動交流センター

【お問合せ/お申込み】
NPO活動交流センター
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp 担当:高田、大吹
添付のチラシにご記入いただくか、E-mailでお申し込みの場合、タイトルを「9/28参加申込」としていただき、お名前、団体名、連絡先、参加方法(会場orオンライン)をご記入ください。

この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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ファンドレイジング講座チラシ


いわて連携復興センターも事務局をしております、3.11から未来の災害復興制度を提案する会からのご案内です。

【概要】
「3.11から未来の災害復興制度を提案する会」は、東日本大震災からの復興を目指し活動するNPO・研究者等により、近年多発する自然災害や今後起こりうる災害の備えとして、誰一人として取り残されず効率の良い支援が行き届くように、災害救助法や社会保障関係法等の関係法の改正を目指している団体です。これまで、各種勉強会の開催、国会議員や行政等との意見交換を行ってまいりました。
この度活動をより多くの方にご理解いただき、ご賛同をいただく機会として、全国の支援現場で活動する実践者を交えシンポジウム行っております。その第4弾を、平成30年7月豪雨、一般に西日本豪雨とも呼ばれる災害で被災を受けた岡山にて、その被災地支援で立ちあがった地元のネットワークである「災害支援ネットワークおかやま」との共催にて開催いたします。
「災害支援ネットワークおかやま」では、岡山県・岡山県社会福祉協議会と共に情報共有会議を開催する他、特に大きな被害のあった岡山市・倉敷市とも協働しながら支援活動を展開し、岡山市とは被災高齢者等の把握事業を活用した避難者の把握と支援等も実施しました。同ネットワークへの参加組織及び中四国で支援活動を展開した方々とともに、中四国・東北からこれからの被災者支援制度について考えていきます。

【日時】
令和4年9月26日(月)14:00~16:00 来場+オンライン(Zoom)ハイブリッド開催

【会場】
ハッシュタグ岡山 岡山市北区北長瀬表町2-17-80 ブランチ岡山北長瀬内
※オンラインへお申込いただいた方へは、ZoomのURLをお送りいたします。

【内容】
・311変える会からの提案と活動報告
大阪公立大学大学院文学研究科 准教授 菅野 拓
・中国・四国地域の支援者からみた現在の被災者支援制度と今後にむけて
(登壇者)
弁護士法人ゆずりは新見法律事務所 弁護士 大山 知康 氏
NPO法人 U.grandma Japan(ユーグランマジャパン)代表理事 松島 陽子 氏
311変える会代表 阿部 知幸
大阪公立大学大学院 菅野 拓
(コーディネーター)
NPO法人岡山NPOセンター 代表理事 石原 達也
【申込期限】
令和4年9月21日(水)

【参加費】
無料

【定員】
来場50名 オンライン100名
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※来場の際には、感染症対策にご協力ください。

【申込方法】
下記申し込みフォームもしくはチラシに必要事項をご記入の上FAXをお送りください。
https://forms.gle/6nBvkHoE9MwNMnLh8

【主催】
3.11から未来の災害復興制度を提案する会

【共催】
NPO法人岡山NPOセンター、災害支援ネットワークおかやま

【お問合せ】
NPO法人いわて連携復興センター(担当:大吹、太田) お問合せ
〒024-0061 岩手県北上市大通り1-3-1 クレヨンタワー7F
Tel.0197-72-6200 Fax.0197-72-6201 E-mail : 311kaerukai@ifr.sakura.ne.jp


本事業は、「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」自主連携事業の一環として日本NPOセンターと3.11から未来の災害復興制度を提案する会が実施しています。


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岡山シンポジウムチラシ


いわて連携復興センターも構成団体として運営しております、
NPO活動交流センターからのご案内です。

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日々の組織運営でお困りごとはありませんか?NPO活動交流センターでは、NPO活動
で生じる、疑問や不安について専門家(司法書士・税理士・社会保険労務士)がお答えする
無料相談会を開催いたします。是非ご利用ください。

〇登記事務に関する相談など
令和4年8月23日(火)、11月22日(火)
司法書士:小山田 泰彦さん

〇税務処理・申告に関する相談など
令和4年9月27日(火)、12月20日(火)
税理士:丹代 一志さん

〇働き方・労務に関する相談など
令和4年10月28日(金)、令和5年1月26日(木)
社会保険労務士:菅原 かおりさん

会場:NPO活動交流センター
(岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F)
時間:10:00-11:00 11:00-12:00 13:00-14:00 14:00-15:00 15:00-16:00
   ※1団体あたり最長45分(事前予約制)
定員:各回1団体(先着順)
対象:岩手県内のNPO法人・非営利型一般社団法人
参加方法:来場もしくはオンライン(Zoom)
申込締切:各開催日6日前
申込方法:
添付の申込用紙にご記入いたただきFAXいただくか、必要事項(お名前・団体名・連絡先・メールアドレス)をご記入の上、n-katsu@aiina.jpまでお送りください。

※相談の際には、岩手県及びNPO活動交流センター職員も同席させていただく場合がございます。
※相談内容は岩手県及びNPO活動交流センター以外に開示することはありません。
※原則、1法人いずれかの相談1回までとさせていただきます。
※相談時間はご希望に添えない場合がございます。

お問合せ/お申込み
NPO活動交流センター
TEL:019-606-1760   FAX:019-606-1765  E-mail:n-katsu@aiina.jp
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 いわて県民情報交流センター「アイーナ」6F

この事業は、岩手県よりNPO活動交流センター管理運営業務を受託している「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」が実施します。「いわてソーシャルパートナーシップ共同体」は、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと株式会社めんこいエンタープライズで構成しています。


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専門家派遣チラシ/申込用紙


【概要】
3.11から未来の災害復興制度を提案する会は、東日本大震災からの復興を目指し活動するNPO・研究者等により、近年多発する自然災害や今後起こりうる災害の備えとして、誰一人として取り残されず効率の良い支援が行き届くように、災害救助法や社会保障関係法等の関係法の改正を目指している団体です。これまで、各種勉強会の開催、国会議員や行政等との意見交換を行ってまいりました。
活動をより多くの方にご理解いただき、ご賛同をいただく機会として、全国の支援現場で活動する実践者を交えシンポジウム行っております。この度、その第3弾を、胆振東部地震をはじめとする海溝地震のほか、火山噴火リスクも潜在する北海道で行います。胆振東部地震では、北海道特有の高気密住宅がゆえに必然的に損壊判定が小さくなり、住宅修繕費が足りない世帯が多くありました。このような地域特有の環境や仕組みに対してどのような制度が必要なのか。北海道の被災現場の最前線で支援されてきた皆さんと、岩手県盛岡市を拠点に活動する日本弁護士連合会災害復興支援委員会委員長の吉江暢洋弁護士を交え、北海道・東北からこれからの被災者支援制度について考えていきます。

【日時】
令和4年7月23日(土)10:00-12:00 (開場:9:50)
来場+オンライン(Zoom) ハイブリッド開催

【会場】
北海道立道民活動センター [かでる2.7]大会議室
(札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル)
※オンラインへお申込いただいた方へは、ZoomのURLをお送りいたします。

【定員】
来場50名 オンライン100名
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※来場の際には、感染症対策にご協力ください。

【参加費】
無料

【申込期限】
令和4年7月20日(水)

【申込方法】
下記入力フォームもしくは裏面の申込用紙にご記入下さい
https://forms.gle/BzHbKNkToHopbSJm6

【内容】
・311変える会からの提案と活動報告 
  大阪公立大学准教授 菅野 拓
・北海道の支援現場から
  一般社団法人Wellbe Design 篠原 辰二さん
  元北海道NPO被災者支援ネット/NPO法人北海道NPOサポートセンター 金栄 知子さん
  北の国災害サポートチーム 定森 光さん
・法律家からの視点から
  日本弁護士連合会災害復興支援委員会委員長 吉江 暢洋さん ※オンライン参加
・パネルディスカッション(今後必要な支援制度及び法改正について)
  篠原氏×金栄氏×定森氏×吉江氏×阿部 知幸(311変える会代表) コーディネーター 菅野 拓

【主催】
3.11から未来の災害復興制度を提案する会 

【協力】
北の国災害サポートチーム


本事業は、「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」自主連携事業の一環として日本NPOセンターと3.11から未来の災害復興制度を提案する会が実施しています。


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北海道シンポチラシ


【概要】
3.11から未来の災害復興制度を提案する会は、東日本大震災からの復興を目指し活動するNPO・研究者等により、近年多発する自然災害や今後起こりうる災害の備えとして、誰一人として取り残されず効率の良い支援が行き届くように、災害救助法や社会保障関係法等の関係法の改正を目指している団体です。これまで、各種勉強会の開催、国会議員や行政等との意見交換を行ってまいりました。
この度活動をより多くの方にご理解いただき、ご賛同をいただく機会として、全国の支援現場で活動する実践者を交えシンポジウム行っております。その第2弾を近年地震や豪雨災害が続く九州地域で行います。九州開催では、テーマを「マルチセクター連携」として、支援現場の最前線で多様な主体との調整やコーディネーション等、連携した取り組みを行ってこられた皆様と、これからの被災者支援制度を考えていきます。

【日時】
2022年5月28日(土)13:00~15:00

【開催方法】
オンライン(Zoom)開催
※参加申込いただいた方へは、追ってZoomのURLを個別にお送りいたします。

【内容】
311変える会からの提案 
 大阪公立大学准教授 菅野 拓
災害時における九州の取り組み事例から
 災害支援ふくおか広域ネットワーク(Fネット) 会長 藤澤 健児 さん
 佐賀災害支援プラットフォーム(SPF)  共同代表 山田 健一郎さん
 NPO法人くまもと災害ボランティア団体ネットワーク(KVOAD) 代表理事 樋口 務さん
パネルディスカッション(今後必要な支援制度及び法改正について)
 藤澤氏×山田氏×樋口氏×阿部 知幸(311変える会代表) コーディネーター 菅野 拓

【参加費】
無料

【申込方法】
下記申し込みフォームもしくは裏面の申込用紙にご記入下さい
https://forms.gle/nNCVkhCwXRkJTge67

【申込期限】
令和4年5月25日(水)

【共催】
3.11から未来の災害復興制度を提案する会
佐賀災害支援プラットフォーム
公益財団法人佐賀未来創造基金

【協力】
災害支援ふくおか広域ネットワーク
NPO法人くまもと災害ボランティア団体ネットワーク
九州防災減災対策協議会

本事業は、「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」自主連携事業の一環として日本NPOセンターと3.11から未来の災害復興制度を提案する会が実施しています。


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九州シンポジウムチラシ/申込用紙


「令和4年3月16日からの大雨による被害」に関して

このたびの地震により宮城県、福島県ほか各地で甚大な被害が発生いたしました。
被害を受けられました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、
被災された皆様の一日も早い復旧と復興を祈念いたします。

いわて連携復興センターも参画しているいわてNPO災害支援ネットワーク(INDS)では、
被災された方々が一日も早く安心な暮らしを取り戻すことができるよう、復旧復興を支える
ボランティア活動を支援することといたしました。
現在、全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)と情報共有を行っており、
必要に応じて災害ボランティアコーディネートのためのスタッフ派遣や物資輸送などに対応できるよう
準備を行っています。併せて、被災地におけるNPO等によるボランティア活動を資金的な面で応援するため、
活動支援金を募ることといたしました。
なお、活動支援金の使途はすべてINDSのホームページ、Facebookを通じて開示いたします。

【活動支援金の振込先 】
岩手銀行 北上駅前支店
普通口座 2041861
いわてNPO災害支援ネットワーク(イワテエヌピーオーサイガイシエンネットワーク)

【情報掲示サイト】
いわてNPO災害支援ネットワークFacebook 
https://www.facebook.com/IDRNPONW/
(ホームページについては公開準備中)

【募金箱設置箇所】
りあすぱーく(盛岡市内丸 盛岡市役所分庁舎1階)

【お問合せ】
いわてNPO災害支援ネットワーク
TEL 090-6782-7667(担当:千葉)