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告知

東日本大震災から7年半が経過しました。岩手の被災地には、新たな街が広がり、復興を少しずつ感じるようになってきました。しかし、いまだ仮設住宅へお住まいの方や、災害公営住宅に移住したものの地域に溶け込むことができないなど、震災に起因した地域課題に直面している方も多くいらっしゃいます。これらの課題に日々向き合っているのが、行政や企業、そしてNPOをはじめとする非営利組織などです。
本交流会では、首都圏の企業の皆様や岩手にゆかりのある皆様と、岩手の被災地の現状を共有し、これから岩手のNPOとともに出来る支援の形を考えていきます。岩手から参加するNPOからは、SDGsを含めた連携・協働のご提案をいたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

日時:2018年11月26日(月)13:30 ~ 16:30(開場13:00 ~)
場所:秋葉原UDX 4階 Gallery (東京都千代田区外神田四丁目14番1号)
対象:企業の皆様、行政・支援団体の皆様、岩手にゆかりのある皆様
   (ご興味のある方ならどなたでも参加できます)
定員:50名(事前予約制)
申込期限:平成30年11月22日(木)18:00まで

プログラム:
13:30~ 岩手県挨拶・趣旨説明    
13:45~ 東北被災地の状況と復興支援を行うNPOの役割 -岩手の事例を中心に-
      認定特定非営利活動法人日本NPOセンター 常務理事 田尻佳史氏
14:15~ 企業との連携に向けたNPOによるプレゼンテーション
15:20~ 企業と岩手NPOの個別相談会

お問合せ / お申込み
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
〒024‐0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4F
Tel.0197-72-6200 Fax.0197-72-6201 E-mail : ohmukai@ifc.jp

チラシに必要事項をご記入いただき、0197-72-6201にFAXいただくか、ohmukai@ifc.jpまでご連絡ください。
※ E-mailでお申し込みの場合、タイトルを「東京交流会申込み」としていただき、お名前、会社名(所属先)、連絡先をご記入ください。


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東京交流会チラシ


「岩手NPO×首都圏企業 東京交流会」参加NPO募集!
ただいま、「岩手NPO×首都圏企業 東京交流会」に参加する岩手のNPOを募集しております。
首都圏企業等と協働をお考えで岩手県内で復興支援活動を行う非営利団体(NPO・一般社団・任意団体等)の皆様、是非ご検討ください。詳細は下記をご覧ください。(申込締切10月24日17:00まで)
http://www.ifc.jp/news/notice/entry-2421.html


東日本大震災から7年が経過し、より東日本大震災の風化が課題と捉えております。
そこで、岩手県内で復興支援にご尽力されている市民活動団体をお連れし、被災地の現状を直接伝え、
全国からの継続的な関心につながる機会として、岩手をPRするマルシェ「いわてを売りに行こう!2018 in 横浜」を開催いたします。岩手のおいしいもの、楽しいもの、素敵なもの、横浜にもっていきます!買って食べて岩手を体感! 是非ご来場ください!!

日時:2018年10月20日(土)10:00-17:00
       10月21日(日)10:00-16:30
会場:横浜赤レンガ倉庫広場
   (東京湾大感謝祭2018 第一会場 ブース番号:A-64)
    ※東京湾大感謝祭2018について詳しくはこちら→http://tbsaisei.com/fes/


"「浜焼き」や「岩手の加工品」など 販売します"

■中野えびす丸
岩手県大船渡市の崎浜でホタテをはじめとする養殖漁業に取り組む漁師。2011年の震災による津波被害で、壊滅的な被害を受けましたが、ゼロから復旧し再建を果たしました。
三陸産の美味しいホタテとホ を持ってきています。是非ご賞味ください!

■(一社)かたつむりfrom 大船渡
大船渡市で知的障害者の就労支援に取り組む団体。東日本大震災により被災しましたが、全国からの沢山の支援により再建しました。地元さんのトマトとさんまを使った「トマさんソース」や非常用キットを制作販売しています。


「このイベントの一部費用は、ヤフーが運営する「復興デパートメント」(現・エールマーケット)の復興弁当の寄付金で、実施しています。

実施組織 / お問合せ
いわてを売りに行こう!プロジェクト実行委員会
(事務局:特定非営利活動法人いわて連携復興センター)担当:中野、瀬川
連絡先 : nakano@ifc.jp 090-4477-1350(中野)
協力|エールマーケット



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チラシ


非営利組織の活動が活発な欧米やアジアなどの諸国では、そうした組織について第三者が行った「組織評価」の結果が社会へ向け公開され、人々の支援や協力の際の選択ツールとなっています。

国内でも、休眠預金活用法の成立や、資金を地域に提供するコミュニティ財団の設立など、ここ数年でソーシャルセクターの資金循環に関わる環境の大きな変化を迎えた中、組織の信頼性を高める取り組みの重要度が高まってきたと言えるでしょう。内閣府が主導する「社会的インパクト評価」のような「事業評価」も注目される一方、組織運営の状況をみる「組織評価」も、いくつかの助成プログラムで団体の信頼性を高めるツールとして紹介されるなど、理解と認識が広がり始めています。今般、非営利組織評価センターがご提供する「第三者組織評価」は、全国規模で展開する非営利組織向けの組織評価としては国内初の取り組みとなります。

本セミナーでは、仙台市に拠点を置く東北のコミュニティファンド、(公財)地域創造基金さなぶり専務理事・鈴木祐司氏より「地域で循環する資金」についてお話をいただいた後、非営利組織評価センターが提供する評価プログラムの内容を基にした非営利組織の「評価」について考えていきます。地域で循環する資金や組織評価にご関心をお持ちの皆様、ぜひご参加ください。

【日時】2018年11月14日(水)13:30~16:30(開場13:00 ~ )

【場所】紫波町情報交流館 2階大スタジオ(オガールプラザ内) 岩手県紫波郡紫波町紫波中央駅前2-3-3

【内容】
1.話題提供「地域の課題解決の為の循環する資金(休眠預金・遺贈寄付等)について」
鈴木祐司 氏((公財)地域創造基金さなぶり 専務理事 / (一財)非営利組織評価センター 理事
2.第三者組織評価制度の概要と評価基準の説明
平尾剛之 氏((一財)非営利組織要化センター 執行理事 / (特活)きょうとNPOセンター 常務理事・統括責任者)

【対象】
NPO法人・一般社団法人・一般財団法人の関係者、行政・NPOセンター・中間支援組織などNPO支援に携わっている方、企業CSR関係者、プロボノ等

【参加費】無料

【定員】50名

【主催】特定非営利活動法人いわて連携復興センター
【共催】一般財団法人非営利組織評価センター 
【後援】岩手県

【お問合せ/お申込み】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大吹
〒024‐0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4F
Tel.0197-72-6200 Fax.0197-72-6201 E-mail : n.segawa@ifc.jp

*添付のチラシに必要事項をご記入の上FAXいただくか、メールの場合はタイトルに、
「11月14日資金評価勉強会」としていただき、お名前、会社名(所属先)、連絡先をご記入の上お送り下さい。
*詳細は添付のチラシをご覧下さい。


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資金と評価チラシ



11月5日は国連で「世界津波の日」と制定して今年で4年となります。世界津波の日の催しとして11月4日(日)に下記企画を執り行います。
 
目的:
ウォーキングで田老の津波防災文化、ジオサイトを巡り。田老のこれまでの津波防災の取り組みと
ジオサイトに触れ合いながら各ポイントで写真に記録する。
後日、記録した写真を友人等に見せて津波の教訓とジオサイトについてお話する。田老の津波防災文化とジオサイトの発信、参加の皆様の体力増進を目的とする。皆様のご参加をお待ちしております。参加者には、田老フォトウォークマップと見どころパンフレットが配布されます。

開催日: 11月 4日(日):米雨天11月18日に延期。 米問合せ:午前7時
集合場所: 田老野球場駐車場奥
タイムテーブル:
8:45  集合(受付開始)
9:10  開会式
9:15  準備体操
9:30  ウォーキングスタート(津波防災文化コース)
11:00  避難訓練(野球場、道の駅たろうから)
12:00  昼食(各自持参)
13:00  ウオーキングスタート(ジオサイト・観光コース)
14:30  道の駅たろう、野球場到着(閉会)
   
☆展示会(道の駅たろう情報ステーション)
9時00分~15時00分: ・田老三王岩3Dプリンター作成模型、たろう夢明かり、津波写真他                  
☆持ち物:カメラ(携帯可)、筆記用具、飲み物、昼食
☆参加費:無料
☆申込締切:2018年10月28日(日)
☆その他:参加者には傷害保険を適用いたします。
☆参加申込、問合せ先:NPO法人津波太郎 電話090-7002-0915 fax0193-87-2354

[主催]
NPO法人津波太郎(NPO田老)/(世界津波の日)合同防災イベント実行委員会
[共催]
NPO法人エムジョイ/浄土ヶ浜ビジターセンター
[後援]
三陸防災復興プロジェクト2019実行委員会/宮古市教育委員会


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チラシ



11月5日は国連で「世界津波の日」と制定して今年で4年となります。
世界津波の日の催しとして『防災・海・伝承』を、テーマとしたイベントを開催いたします。
浄土ヶ浜の大自然を感じながら、しっかりと防災・震災について学べます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催日:11月 3日(土) ※雨天時は浄土ヶ浜ビジターセンターにて行います。

■集合場所 浄土ヶ浜ビジターセンター 第一駐車場

9:45  集合(受付開始)
10:00 開会式
10:10  ウォークラリースタート(目安として1時間ぐらいです)
      ◆歩きながら津波・防災について学べますよ♪
11:30  浄土ヶ浜ビジターセンター2F 三陸海岸ガイドへ移動
      ◆三陸の地形や歴史について学びます
      同時開催:備えて安心!新聞紙防災スリッパづくり
12:00  終了・解散
                          
☆持ち物:筆記用具、飲み物
☆参加費:無料
☆申込締切:2018年10月31日(水)
☆その他:参加者には傷害保険を適用いたします。
☆参加申込:NPO法人エムジョイ 
メール: m_joy385@yahoo.co.jp

※申し込みの際は、
・参加者全員のお名前 
・参加者全員の生年月日 
・代表者の連絡先を
添えて送信してください。
なお、申し込まれてから3日以内に返信がなかった場合は恐れ入りますが、電話でお問い合わせください。
エムジョイ携帯:090-2996-2381 まで。
         
[主  催] 
世界津波の日 合同防災イベント実行委員会
[参画団体]
NPO法人津波太郎/浄土ヶ浜ビジターセンター運営協議会/NPO法人エムジョイ
宮古育児サークルママハピ/NPO法人みやこラボ(予定)/NPO法人みやっこベース
[協  力] 
NPO法人いわて連携復興センター 
[後  援] 
三陸防災復興プロジェクト2019実行委員会・宮古市教育委員会(予定)


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チラシ


特定非営利活動法人いわて連携復興センターでは、岩手県より平成30年度NPO等の運営支援事業を受託し、
10/29(月)盛岡市・10/30(火)陸前高田市「企業×NPO 岩手交流会」を開催いたします。
なお、当日は、岩手県内で活動するNPO約15団体が参加いたします。
この機会により多くの県内企業の皆様にNPOとの協働のメリットを知っていただき、これからの人材育成や課題解決、さらに新たな企業戦略等につながる機会にしていただければと思っております。
皆様のご参加をお待ちしております。

【企業×NPO 岩手交流会 参加NPOリスト [団体名:拠点]】
◆盛岡会場
NPO法人いなほ(盛岡市)
一般社団法人かたつむり(大船渡市)
NPO法人アラマキ(大槌町)
NPO法人まんまるママいわて(花巻市)
NPO法人インクルいわて(盛岡市)
認定NPO法人もりねこ(盛岡市)
NPO法人未来図書館(盛岡市)
NPO法人SET(陸前高田市)

◆陸前高田会場
NPO法人陸前高田まちづくり協働センター(陸前高田市)
NPO法人おおふなと市民活動センター(大船渡市)
一般社団法人根浜MIND(釜石市)
NPO法人アラマキ(大槌町)
NPO法人りくぜんたがだ八起プロジェクト(陸前高田市)
一般社団法人SAVE TAKATA(陸前高田市)
公益財団法人共生地域創造財団(大船渡市)

詳細は、下記です。
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企業とNPOは協働の時代へ!
企業×NPO 岩手交流会

参加企業募集中!!

近年の企業による社会貢献活動(CSR)において、NPOとの連携・協働の動きが加速しています。また、多くの企業が被災地に対し支援を行う中で、地域で活動する住民やまちづくり団体、NPOとの結びつき、協働することで地域に貢献する事例がたくさん生まれました。
 企業と団体がパートナーとなることで、新たなビジネスチャンス・地域の課題解決へつながる可能性を秘めています。さらに、企業で培ったスキルを持った個人と団体の結びつきが、自分たちの暮らす地域を活性化するかもしれません。
 「企業×NPO 岩手交流会」は、参加される方々がお互いを知る場として、さらに優良事例から連携・協働することのメリットを学び、新たな交流の第一歩となることを目的として開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げます。

◆日時・場所
盛岡市開催:10月29日(月)13:30~16:30 マリオス盛岡地域交流センター183~186会議室
陸前高田市開催:10月30日(火)13:30~16:30 陸前高田市コミュニティホール大会議室
※盛岡・陸前高田いずれかの会場、もしくは両会場連日での申込が可能です!

◆プログラム(予定)
13:00~  受付
13:30~ 【第1部】 企業とNPOの相互理解を深めるために「協働」を知る
        ≪基調講演≫ 「“プロボノ”という新しい社会貢献・新しい働き方とNPOとの協働の可能性」
              講師:認定NPO法人サービスグラント 事務局長 小林 智穂子 氏
14:15~ 【第2部】 地域の活動を知る
          ・ 参加者による活動紹介
          ・ 活動紹介を通じて参加者へ連携・協働のメリットをPR
15:30~ 【第3部】 マッチング相談&交流会

◆対象
・企業の方
・NPOの方
・行政の方
・社会貢献またはボランティアに関心をお持ちの方
※興味のある方はどなたでもご参加いただけます!

◆申込締め切り
10月24日(水)18:00まで

主催:岩手県
運営:特定非営利活動法人いわて連携復興センター
本事業は平成30年度NPO等の運営支援事業の一環として特定非営利活動法人いわて連携復興センターが
岩手県より受託し、事業運営を行っております。

◆お問い合わせ
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
Tel 0197-72-6200 / Fax 0197-72-6201
〒024-0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4階
Mail ohmukai@ifc.jp


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チラシ


岩手県による「平成30年度NPO等による復興支援事業」を受託し、11月26日月曜日、東京の秋葉原UDX 4階 Galleryにおいて首都圏企業とNPO等のパートナーシップの構築を目指す交流会を開催します。
首都圏企業等と協働をお考えで岩手県内で復興支援活動を行う非営利団体(NPO・一般社団・任意団体等)の皆様、また、参加ご希望の団体の皆様は下記までお問合せ下さい。

【「岩手NPO×首都圏企業 東京交流会」日程・会場】 
・日時:平成30年11月26日(月)13:30 ~ 16:30
・場所:秋葉原UDX 4階 Gallery

こちらにご興味・参加希望の方はお電話(080-5745-9182)か、ohmukai@ifc.jp までお問い合わせください。(担当:大向)
(申込締切10月24日17:00まで)

【備考】
※申し込み多数の場合は、委託者である岩手県といわて連携復興センターにて選考をさせていただきます。
※選考方法等については申込団体に別途ご連絡いたします。
※会場までの旅費交通費は各団体のご負担でお願いいたします。なお参加費は無料です。
※首都圏から参加される企業等は11月以降順次決定します。参加状況に関する情報の開示は適宜対応させていただきます。
※11月5日(月)釜石市で開催する、平成30年度NPO等による復興支援事業
「継続的な復興支援活動と首都圏企業との協働を生むための「専門家との交流会」」にご参加いただくことを必須とさせていただきます。
http://www.ifc.jp/news/notice/entry-2409.html

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向  
TEL:080-5745-9182 Email:ohmukai@ifc.jp


主催:岩手県、運営:いわて連携復興センターによるセミナーのご案内です。

【概要】
東日本大震災から7年半。全国各地で災害が発生し、復旧・復興活動が展開されています。復興の担い手、地域課題解決の担い手の先駆者である岩手のNPOは、将来のビジョンを見据えた、組織運営が求められています。本交流会では、「NPOと資金」そして「SDGs」に関する専門家をお招きし、自分たちの活動と親和性のある資金についての理解と、主に首都圏企業と連携のキーワードになっているSDGsを学び、NPOの復興支援活動の継続と首都圏企業との協働による活動の展開が生まれることを目指します。

【日時】2018年11月5日(月)13:30 ~ 16:30(開場13:00 ~ )
【会場】釜石 PIT (岩手県釜石市大町1丁目1-1 0)
【対象】NPO関係者・行政担当者・県内企業の皆様(ご興味のある方ならどなたでも参加できます)
【内容】
・第一部 組織と財源の相互関係を知る
NPOの財源構成から、自分たちの強みを知り、どのような財源が自組織に親和性が高いかを理解し、その財源獲得への具体的なアプローチを考えていきます。
講師:鈴木 祐司氏 公益財団法人地域創造基金さなぶり 専務理事

・第二部 企業を知る・SDGsを知る
社会貢献の潮流とも言える持続可能な開発目標「SDGs」を理解し、首都圏企業との連携や、多様な支援の可能性を考えます。
講師:長澤 恵美子氏 一般社団法人日本経済団体連合会 SDGs本部 統括主幹 / 経団連1%(ワンパーセント)クラブ事務局次長

【申込期限】平成30年10月31日(水)18:00まで
【お問合せ/お申込み】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
〒024-0061岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4階
TEL:0197-72-6200  FAX:0197-72-6201  Mail:ohmukai@ifc.jp

添付のチラシにご記入いただきFAXをお送りいただくか、E-mailでお申し込みの際は、タイトルを「専門家との交流会」としていただき、お名前、会社名(所属先)、連絡先をご記入頂き、ohmukai@ifc.jp までお送りください。

本事業は平成30年度NPO等による復興支援事業として特定非営利活動法人いわて連携復興センターが岩手県より受託し、事業運営を行っております。

詳細はチラシをご覧ください。


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専門家との交流会チラシ


いわて連携復興センターも参画している、
東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)からのご案内です。

今回のコンセプトは、「東北との関わり方を考える」です。東日本大震災への関わりを考えることが、日本の未来を創り、今、日本各地で起きている災害復興の希望となる。東北との関わり方、繋がり方を東北で活躍する9名と一緒に考えませんか。

日時:2018年10月10日(水)14:00-17:30
会場:全国社会福祉協議会 5階会議室(東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル)

参加対象者
・東北との関わり方を考えたい企業、団体、個人
・SDGsのヒントを得たい企業、団体、個人
・インターンシップやボランティアを考える個人
・東北での研修を考えている企業、団体

プログラム
14:00~ 開会
14:10~ 第1部:話題提供「東北との多様な関わり方」
・ 2018年7月20日に開催した「現地会議 in 東北」の内容を報告
報告者:東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)

14:25~ 第2部:パネルディスカッション「復興の担い手が考える東北への関わり方とは」
・ 現地支援団体の活動紹介とパネルディカッション
・ 岩手、宮城、福島から地域福祉、地域おこし、伝承教訓分野で活動する9団体
コーディネーター:東日本大震災支援全国ネットワーク

16:25~ 第3部:フロアーセッション「全国からできる東北への関わり方とは」
登壇者も交えて、参加者同士で東北への関わり方について、対話をおこないます。
ファシリテーター:東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)

17:40~ 閉会(18:00終了)

登壇者
【岩手】
山崎素子氏(株式会社キャッセン大船渡 PR/ プロモート担当)
岡本翔馬氏(認定NPO法人 桜ライン311 代表理事)
小原裕也氏(社会福祉法人 釜石市社会福祉協議会 地域コミュニティ係)

【宮城】
田中雅子氏(NPO法人 こども∞感ぱにー 代表理事)
八巻眞由氏(YOMOYAMA COMPANY 代表)
永沼悠斗氏(3.11メモリアルネットワーク/一般社団法人 長面浦海人 / 大川伝承の会)

【福島】
米倉一磨氏(NPO法人 相双に新しい精神科医療保健福祉システムをつくる会 相馬広域こころのケアセンターなごみ所長)
杉内清繁氏(一般社団法人 南相馬農地再生協議会 代表理事)
平山将士氏(一般社団法人 ならはみらい 事業統括)

お申込み
下記フォームよりお申し込みください。
https://jpn-civil.net/2014/contact/genchi_kaigi_tokyo/

お問合せ
東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)事務局
Tel. 03-3277-3636
メール: office@jpn-civil.net
担当:杉村


日本ファンドレイジング協会・東北チャプターよりご案内です。

今年度第2回目となるファンドレイジングサロンは
「寄付白書2017を読み解く会」を開催することといたしました。
昨年刊行された最新の寄付白書、既に購入したという方も少なくないのではないかと思います。
そこで今回は皆さんで寄付白書2017を読み解き、ファンドレイザーとして明日に活きる必須知識しようという企画です。
准認定試験の出題範囲にもなっていますので、受験者の皆さんには試験対策としても役立てて頂けると幸いです!
https://www.facebook.com/events/670646776654431/

さらに、同日午前には東北チャプターで初開催となる「准認定試験対策勉強会」も開催します。
文字通り試験対策講座、必修研修を受けてくださった皆さんや、これから資格取得を目指す皆さんは
もちろん、復習の意味を込めて参加する有資格者の皆さんも大歓迎です!
https://www.facebook.com/events/2124160690930332/

一日の終わりには懇親会も予定しています。
新しく合格された東北管内の皆さんにもお声がけし、合格祝賀会を兼ねる予定です。
懇親会だけでも参加したい、という方も大歓迎です!

皆様のご参加をお待ちしております!!

【日時】:2018年10月6日(土)
10:00-12:00 准認定試験対策勉強会
13:00-16:00 寄付白書を読み解く会
17:00- 懇親会・合格祝賀会
【場所】:福島市市民活動サポートセンター B-2会議室(福島県福島市大町4−15)*懇親会は福島市内にて

【内容】
『准認定試験対策勉強会』
●講師:東北チャプター所属 認定・准認定ファンドレイザー
●参加費:東北チャプター会員500円 非会員1,000円
●選択研修ポイント:2ポイント
●主な内容(変更の場合もあります)
- 出題されそうなポイント解説
- 最新のファンドレイジングトピックス
- 試験体験談
●こんな方にオススメ
- 独学での試験対策は難しい、という方
- 試験対策に取組む仲間が欲しい方
- 先輩の体験談からモチベーションを得たい方
●お申込みは下記のフォームから!
https://ssl.form-mailer.jp/fms/71354137588610

『寄付白書を読み解く会』
●講師:山﨑 庸貴(認定ファンドレイザー/東北チャプター共同代表/一般財団法人ふくしま百年基金 代表理事)
●参加費:東北チャプター会員500円 非会員1,000円
●選択研修ポイント:3ポイント
●主な内容(変更の場合もあります)
- 寄付白書2017徹底解説!
- ワークショップ:わたしはこう読む、寄付白書2017
●こんな方にオススメ
- 白書を持っているけれど、どこを読んでよいかお悩みの方
- ファンドレイザーとしてどう活用したらよいかお悩みの方
- 准認定ファンドレイザー資格試験対策のため読み込みたい方
●参加条件
- 「寄付白書2017」は各自お買い求めの上、ご持参ください
- 「寄付白書2017」をご一読の上、ご参加ください
●お申込みは下記のフォームから!
https://ssl.form-mailer.jp/fms/7b91788f588611

詳しくはそれぞれのfacebookイベントページをご覧ください。
https://www.facebook.com/events/2124160690930332/  准認定ファンドレイザー試験対策勉強会
https://www.facebook.com/events/670646776654431/  寄付白書を読み解く会


企業とNPOは協働の時代へ!
企業×NPO 岩手交流会

近年の企業による社会貢献活動(CSR)において、NPOとの連携・協働の動きが加速しています。また、多くの企業が被災地に対し支援を行う中で、地域で活動する住民やまちづくり団体、NPOとの結びつき、協働することで地域に貢献する事例がたくさん生まれました。
 企業と団体がパートナーとなることで、新たなビジネスチャンス・地域の課題解決へつながる可能性を秘めています。さらに、企業で培ったスキルを持った個人と団体の結びつきが、自分たちの暮らす地域を活性化するかもしれません。
 「企業×NPO 岩手交流会」は、参加される方々がお互いを知る場として、さらに優良事例から連携・協働することのメリットを学び、新たな交流の第一歩となることを目的として開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げます。

◆日時・場所
盛岡市開催:10月29日(月)13:30~16:30 マリオス盛岡地域交流センター183~186会議室
陸前高田市開催:10月30日(火)13:30~16:30 陸前高田市コミュニティホール大会議室
※盛岡・陸前高田いずれかの会場、もしくは両会場連日での申込が可能です!

◆プログラム(予定)
13:00~  受付
13:30~ 【第1部】 企業とNPOの相互理解を深めるために「協働」を知る
        ≪基調講演≫ 「“プロボノ”という新しい社会貢献・新しい働き方とNPOとの協働の可能性」
              講師:認定NPO法人サービスグラント 事務局長 小林 智穂子 氏
14:15~ 【第2部】 地域の活動を知る
          ・ 参加者による活動紹介
          ・ 活動紹介を通じて参加者へ連携・協働のメリットをPR
15:30~ 【第3部】 マッチング相談&交流会

◆対象
・企業の方
・NPOの方
・行政の方
・社会貢献またはボランティアに関心をお持ちの方
※興味のある方はどなたでもご参加いただけます!

◆申込締め切り
10月24日(水)18:00まで

主催:岩手県
運営:特定非営利活動法人いわて連携復興センター
本事業は平成30年度NPO等の運営支援事業の一環として特定非営利活動法人いわて連携復興センターが
岩手県より受託し、事業運営を行っております。

◆お問い合わせ
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
Tel 0197-72-6200 / Fax 0197-72-6201
〒024-0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4階
Mail ohmukai@ifc.jp


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チラシ


平成30年北海道胆振東部地震におきまして、
被害を受けられました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、
被災された皆様の一日も早い復旧と復興を祈念いたします。

いわてNPO災害支援ネットワーク(INDS)およびいわて連携復興センターとしても
今ここからできる支援を出来る限り行ってまいりたいと思います。

なお、いわて連携復興センターも加盟している、いわてNPO災害支援ネットワーク(INDS)では、
9月13日より北海道胆振東部地震の被災地に先遣隊を派遣することとなりました。
いわてNPO災害支援ネットワーク(INDS)の活動は、下記よりご覧ください。
https://www.facebook.com/IDRNPONW/


下記サイトは、私たちが日頃お世話になっている団体です。
皆様のご支援・ご協力を御願い申し上げます。

■認定NPO法人北海道NPOファンド『北海道いぶり東部地震及び台風21号北海道内被災地支援基金」
http://npoproject.hokkaido.jp/?page_id=304

■特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
http://jvoad.jp/

■特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
https://www.japanplatform.org/

■全国社会福祉協議会
平成30年北海道胆振東部地震(第4報)(平成30年9月10日)
https://www.saigaivc.com/20180910/

支援に関する情報は、今後適宜発信してまいります。


NPO法では、事業終了後定められた期間内に総会を開催し、事業報告と事業計画を審議することになっています。そのほか総会では、定款変更や代表者変更など重要案件が審議されることも少なくありません。 NPO法人や一般社団法人はその後、法務局で登記を行うことになりますが、この登記事項内容に不備が多いことが昨今の問題点となっています。その理由のひとつに、「何のために登記するのか」という本質的な部分の理解が薄いために、登記に対して意識が向いていない事が考えられます。また登記が遅れると、過料が課せられる事もあまり知られていません。
本セミナーは、非営利活動を行う団体を対象に、組織基盤強化の一環として登記の本質を知り、今後登記における各種不備を是正し、スムーズな団体運営を目指し開催するものです。


◇日時・場所
平成29年9月26日(水)13:30~15:30(13:00開場)
大船渡市防災観光交流センター2階 会議室
(岩手県大船渡市大船渡町字茶屋前7-6)

◇内容
・登記の本質と、必要性を理解するための講義。
・登記におけるつまづきのポイント解説(理事の継続登記、代表者変更登記など) ・適宜質疑応答

◇講師
小山田泰彦氏
岩手県司法書士会 会長 / 小山田司法書士土地家屋調査士社会保険労務士事務所 所長

◇申込締切
平成30年9月21日

◇当日ご持参いただくもの ※ 可能な限りご持参ください。
定款 / 履歴事項全部証明書(登記簿)

主催 : 特定非営利活動法人いわて連携復興センター 
協力特定非営利活動法人おおふなと市民活動センター 
助成 : 社会福祉法人中日新聞社会事業団

お問い合わせ
特定非営利活動法人 いわて連携復興センター 担当:瀬川
TEL 0197-72-6200 / FAX 0197-72-6201
〒024-0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザ ぐろーぶ4階
mail segawa@ifc.jp


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チラシ・申込書


第2回 災害ボランティアセンター設置・運営に係る連携構築セミナー

大阪府北部地震、西日本豪雨災害など今年に入り大規模な災害が頻発する中、災害時の各種支援活動において、行政・社協・NPO 等による官民連携が果たす役割には大きな期待が寄せらせています。
しかし岩手県におけるその連携体制は未だ弱く、必要な支援を地域で安定的に供給するためには地域の防災力向上が必要であり、特に適切な人材の確保と育成が求められています。
本セミナーは、行政・社協・NPO・地域住民等が平時から顔の見える関係を構築し、近年の災害事例等を踏まえ災害ボランティアセンター設置・運営に関する知識・ノウハウや災害時の官民連携の重要性を理解し、次に起こりうる災害に備えることを目的とします。

[日時] 平成30年9月20日(木)10:30 ~ 16:00(開場10:00 ~)

[場所] 小本津波防災センター 3階 多目的室 〒027-0421 岩手県下閉伊郡岩泉町小本字南中野239-1

[対 象]
⑴ 県・市町村行政防災(災害)担当課
⑵ 市町村社会福祉協議会職員
⑶ NPO 団体職員等テーマに関心のある方
⑷ 岩泉町または近隣市町村にお住いの住民の皆様

[参加費] 無料

[定 員] 50名(事前予約制)

[申込期限] 平成30年9月17日(月)18:00まで
※ 希望者には、昼食弁当を1個500円(税込)で手配いたします。代金は当日現金でいただきます。

[事務局]
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
〒024‐0061 岩手県北上市大通り1‐3‐1 おでんせプラザぐろーぶ4F
Tel:0197‐72‐6200  Fax:0197‐72‐6201
E-mail:ohmukai@ifc.jp

[主催] 特定非営利活動法人いわて連携復興センター 協力:社会福祉法人岩手県社会福祉協議会/岩泉町/NPO法人クチェカ/いわてNPO災害支援ネットワーク
[後援] 岩手県  

お申込み

申込用紙にご記入いただき、0197-72-6201にFAXいただくか
氏名・所属・ご連絡先をご明記の上、ohmukai@ifc.jpまでご連絡ください。
※ E-mailでお申し込みの場合、タイトルを「9/20セミナー参加申込」としてお送り願います。

内容

10:00-10:30 受付

10:30-12:00 講義「災害ボランティアセンター設置・運営における官民連携の重要性」
・防災における行政・社協・NPO・ボランティア等との連携・協働ガイド
・全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)の取り組み
・台風10号災害後の岩泉町、他地域での災害における官民連携事例

講 師:全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
    事務局長 明城 徹也氏

12:00-13:00 昼食・休憩

13:00-16:00 グループワーク「災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル活用法」
・災害ボランティアセンター設置・運営マニュアル 概要説明
・災害ボランティアセンター設置・運営シミュレーション
講 師:岩手県社会福祉協議会 地域福祉企画部
    斉藤 穣氏 / 藤村 咲綺氏
助言者:全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
    事務局長 明城 徹也氏

16:00 閉会


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チラシ


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開催要項・申込書



東日本大震災から7年が経過し、より東日本大震災の風化が課題と捉えております。
そこで、岩手県内で復興支援にご尽力されている市民活動団体をお連れし、被災地の現状を直接伝え、
全国からの継続的な関心につながる機会として、岩手をPRするマルシェ「いわてを売りに行こう!2018 in町田」を開催いたします。
岩手のおいしいもの、楽しいもの、素敵なもの、町田にもっていきます!買って食べて岩手を体感! 是非ご来場ください!!

[日時・会場]
2018年9月1日(土)〜9月8日(日)@ぽっぽ町田
東京都町田市原町田4丁目10番20号

9月9日(月)@フェスタまちだ会場
JR町田駅前原町田大通り

コンテンツ

9月1日・2日・8日 @ぽっぽ町田 広場・ピロティ
9月9日@フェスタまちだ会場
飲食販売
「浜焼き」や水産関連商品など
制作物販売
ハンドメイド関連団体の手仕事品、工芸品など
[参加団体]
● (一社)SAVE IWATE
●大槌復興刺し子プロジェクト
●(特非)アラマキ
●(特非)遠野まごころネット
●中野えびす丸       
● (株)かけあしの会 など

9月1日・2日 @ぽっぽ町田
トークライブショー
岩手や東日本大震災のこれまでと今を伝えるゲストトーク。
岩手で活動してきたNPO関係者が出演。
[ゲスト]
9/1 雪音
9/2 RAP maruyama
9/3 中野圭

9月3日〜7日 @ぽっぽ町田 催事場
パネル展示
[参加団体]
● NPO法人アットマークリアスNPOサポートセンター

実施組織 / お問合せ

いわてを売りに行こう!プロジェクト実行委員会
(事務局:特定非営利活動法人いわて連携復興センター)担当:中野、瀬川
連絡先 : nakano@ifc.jp 090-4477-1350(中野)

協力|フェスタまちだ2018実行委員会/株式会社町田まちづくり公社


14時からの「関係人口交流会」と16時30分からの「観光創生アイディアソン」と併せてご参加ください。

このまちにもっと人に来てもらうために
~「関係人口」をつなぐ、「広域連携」をつくる、「地域」を担う~第2弾

[目的]
平成30年1月19日に大船渡で開催した「関係人口交流会」の盛り上がりを活かし、関係人口、観光人口、移住・定住に取り組む機関・団体等が、互いの取り組みを知り、繋がり、連携するきっかけの場として開催する

[日時] 平成30年9月19日(水)
14:00~16:30(開場13:30~)

[会場] 宮古ホテル沢田屋
〒027 -0086 岩手県宮古市新町4 - 1

[参加費] 無料

[お申込み方法]
添付のチラシをご覧ください。

[申込期限]  平成30年9月14日(月)18:00まで
※参加者定員になり次第予約を締め切らせていただく場合がございます

[主催] 特定非営利活動法人いわて連携復興センター

[プログラム]
14:00 挨拶・趣旨説明
14:05 参加団体の紹介
14:45 岩手県内の取組紹介
情報提供者
宮古観光創生研究会 代表 花坂雄大氏 
公益財団法人さんりく基金 DMO事業部 観光プロデューサー 北田耕嗣氏
事例発表・団体ショートプレゼン
① 特定非営利活動法人東北開墾 事務局 阿部正幸氏
② 特定非営利活動法人高田暮舎 理事長 岡本翔馬氏
③ 一般社団法人三陸ひとつなぎ自然学校 代表理事 伊藤聡氏
④ 大船渡ゲストハウス 管理者 大関輝一氏
⑤ 株式会社日々旅 取締役 早川輝氏
15:35 個別検討
15:55 閉会

関係人口で三陸の観光を考える
観光創生アイデアソン

室蘭便の就航や大型客船の入港で、三陸の玄関口として可能性が広がる宮古。魅力ある三陸を築き、育てていくには、さまざまな人々や取り組みの情報交換や関わり合いの機会を増やすことも重要です。
このワークショップでは、観光にテーマを据え、地域のみなさんが、人を迎えることで実現させたいことや、そのために身に付けたいことを一緒に考え、アクションに踏み出すきっかけを生むためのアイデアを出し合います。生み出したアイデアをもとに、宮古で勉強会を立ち上げ、実践の場づくりを進めていきます。

[日時]
平成30年9月19日(水)
16:30-18:30

[会場] 宮古ホテル沢田屋
〒027 -0086 岩手県宮古市新町4 - 1

[参加費] 無料

[定員] 40名

[参加対象者]
・三陸の観光振興に関心がある方
・地域の魅力づくりの実践に関心がある方
・関係人口・交流人口の拡大に関心がある方
・ほか、本イベントに関心がある方

アイデアソンとは?
アイデア+マラソンの造語で、多様な人々が共にワークを行うことで、商品やサービス、地域づくりプランなどのアイデアを生み出す場を指します。

ファシリテーター
原亮氏(エイチタス株式会社代表取締役)

[主催] 宮古観光創生研究会


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チラシ・お申込み用紙


特定非営利活動法人いわて連携復興センターでは、岩手県による「平成30年度NPO等の運営基盤強化事業」を受託し、10月29日・30日の両日、県内企業とNPO等のパートナーシップの構築を目指す交流会を、盛岡市と陸前高田市で開催します。参加される企業とNPOがお互いを知る場として、さらに他地域等の優良事例から協働することのメリットを学び、交流の促進と、連携への第一歩となることを目的としております。
岩手県内の企業や個人ボランティア等と協働をお考えの非営利団体(NPO・一般社団・任意団体等)の皆様、また、参加ご希望の団体の皆様は下記までお問合せ下さい。

【「県内企業×岩手NPO 岩手交流会」日程・会場】 
[盛岡会場]
 平成30年10月29日(月)13:30~16:30(開場:13:00) 盛岡市マリオス183~186
[陸前高田会場]
 平成30年10月30日(火)13:30~16:30(開場:13:00) 陸前高田市コミュニティホール大会議室

こちらにご興味・参加希望の方はお電話(080-5745-9182)か、ohmukai@ifc.jp までお問い合わせください。(担当:大向)
(申込締切8月27日17:00まで)

【備考】
※申し込み多数の場合は、委託者である岩手県といわて連携復興センターにて選考をさせていただきます。
※選考方法等については申込団体に別途ご連絡いたします。
※会場までの旅費交通費は各団体のご負担でお願いいたします。なお参加費は無料です。
※県内から参加される企業等は9月以降順次決定します。参加状況に関する情報の開示は適宜対応させていただきます。
※平成30年度岩手県NPO等の運営基盤強化事業「地域や企業から信頼と共感を得るNPOになろう!
『組織の共感力向上セミナー』(陸前高田市or盛岡)」にご参加いただくことを必須とさせていただきます。
《「組織の共感力向上セミナー」日程》 
[陸前高田会場]
 平成30年9月6日(木)13:30~15:30 陸前高田市コミュニティホール中会議室
http://www.ifc.jp/news/notice/entry-2362.html
[盛岡会場]
 平成30年9月7日(金)13:30~15:30 大通り会館リリオ 3階イベントホール
http://www.ifc.jp/news/notice/entry-2363.html

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向  
TEL:080-5745-9182 Email:ohmukai@ifc.jp



平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
特定非営利活動法人いわて連携復興センターでは、
下記日程を夏季休暇とさせていただきます。
皆様にはご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承いただきますよう、
よろしくお願い申し上げます。

【夏季休暇】
平成30年8月13日(月)〜16日(木)


―地域や企業から信頼と共感を得るNPOになろう!―

本セミナーは、地域の課題を、NPOだけではなく、地域をよく知る企業や住民と一緒になって課題解決に取り組むために、一緒に動いていくにはどのようにしたらよいのかを学ぶために開催するものです。企業や個人ボランティア等への連携及び協働を提案する際に、NPOとして理解しておくべきことを是非学びにお越しください。
県内の企業等との連携を検討または模索されているNPO関係者はもちろん、行政や企業の方々にも今後のご参考となる内容となります。皆様のご参加をお待ち申し上げます。

【学びのテーマ】
・活動に共感を得るためのノウハウ
・企業等の連携を図るためのポイント
・NPOの財源確保に関する知識

【日時】
平成30年9月7日(金)13:30~15:30(13:00開場)

【会場】
大通り会館リリオ 3階イベントホール
(盛岡市大通1-11-8)

【講師】
東森 歩 氏
(日本ファンドレイジング協会 准認定ファンドレイザー/日本食育コミュニケーション協会 講師)
1972年高知県高知市生まれ。1995年、高知県内スーパーマーケット入社。
同社グループ事業であるレンタルビデオ店店長を経て、営業本部地域交流マネージャーを経験。
2012年、企業の社会貢献事業を通じて企業価値を高めるコンサルタント
「ファン度レイジング・マーケティング」を設立。同代表を務める傍ら、
現在NPO高知市民会議理事長等を兼任。

【対象】
・NPO関係者(まちづくりサークル、NPOを立ち上げを考えている方など)
・行政担当者
・県内企業の皆様

【定員】
50名

【参加費】
無料

【申込期限】
平成30年9月6日(木)18:00まで

【お問合せ/お申込み】
〒024‐0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4F
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
TEL:0197-72-6200 FAX:0197-72-6201
Mail:ohmukai@ifc.jp

※ E-mailでお申し込みの場合、タイトルを「組織の共感力向上セミナー盛岡申込」としていただき、
お名前、会社名(所属先)、連絡先をご記入ください。

【主催】
岩手県

【運営】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター

*本事業は平成30年度NPO等の運営支援事業の一環として特定非営利活動法人いわて連携復興センターが岩手県より受託し、事業運営を行っております。

お知らせ】
「県内企業×NPO 岩手交流会」 盛岡市開催 参加団体募集中!
平成30年10月下旬開催予定 ご興味のある方は事務局までお問い合わせください。
県内企業や個人ボランティア等と交流を深め、協働を目指しませんか?


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9月7日(金)組織の共感力向上セミナー(盛岡市開催)チラシ・お申込用紙


―地域や企業から信頼と共感を得るNPOになろう!―

本セミナーは、地域の課題を、NPOだけではなく、地域をよく知る企業や住民と一緒になって課題解決に取り組むために、一緒に動いていくにはどのようにしたらよいのかを学ぶために開催するものです。企業や個人ボランティア等への連携及び協働を提案する際に、NPOとして理解しておくべきことを是非学びにお越しください。
県内の企業等との連携を検討または模索されているNPO関係者はもちろん、行政や企業の方々にも今後のご参考となる内容となります。皆様のご参加をお待ち申し上げます。

【学びのテーマ】
・活動に共感を得るためのノウハウ
・企業等の連携を図るためのポイント
・NPOの財源確保に関する知識

【日時】
平成30年9月6日(木)13:30~15:30(13:00開場)

【会場】
陸前高田市コミュニティーホール 中会議室
(陸前高田市高田町字栃ヶ沢210番地3)

【講師】
東森 歩 氏
(日本ファンドレイジング協会 准認定ファンドレイザー/日本食育コミュニケーション協会 講師)
1972年高知県高知市生まれ。1995年、高知県内スーパーマーケット入社。
同社グループ事業であるレンタルビデオ店店長を経て、営業本部地域交流マネージャーを経験。
2012年、企業の社会貢献事業を通じて企業価値を高めるコンサルタント
「ファン度レイジング・マーケティング」を設立。同代表を務める傍ら、
現在NPO高知市民会議理事長等を兼任。

【対象】
・NPO関係者(まちづくりサークル、NPOを立ち上げを考えている方など)
・行政担当者
・県内企業の皆様
*ご興味のある方であれば、どなたでも参加できます!

【定員】
50名

【参加費】
無料

【申込期限】
平成30年9月5日(水)18:00まで

【お問合せ/お申込み】
〒024‐0061 岩手県北上市大通り1-3-1 おでんせプラザぐろーぶ4F
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:大向
TEL:0197-72-6200 FAX:0197-72-6201
Mail:ohmukai@ifc.jp

※ E-mailでお申し込みの場合、タイトルを「組織の共感力向上セミナー陸前高田申込」としていただき、
お名前、会社名(所属先)、連絡先をご記入ください。

【主催】
岩手県

【運営】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター

*本事業は平成30年度NPO等の運営支援事業の一環として特定非営利活動法人いわて連携復興センターが岩手県より受託し、事業運営を行っております。

【お知らせ】
「県内企業×NPO 岩手交流会」 陸前高田市開催 参加団体募集中!
平成30年10月下旬開催予定 ご興味のある方は事務局までお問い合わせください
県内企業や個人ボランティア等と交流を深め、協働を目指しませんか?


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9月6日(木)組織の共感力向上セミナー(陸前高田市開催)チラシ・お申込用紙