| 名称 |
令和8年度未来のみなとづくり助成(港湾協力団体活動)
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|---|---|
| 内容 |
港湾管理者と連携し、港湾の開発、利用、保全及び管理に関する業務を行う港湾協力団体の活 動について、その費用(定額以内)を助成することにより、官民連携による港湾管理を促進し、良好な港湾空間の形成等に資するための助成を行います。
●助成対象者:
港湾管理者と連携し、港湾の開発、利用、保全及び管理に関する業務を行う港湾 協力団体(港湾
法第41条の2 に基づき港湾管理者から指定を受けた団体に限る)とする。なお、2以上の助成対象者が共催で行う事業については、その共催する団体のうちの1つの団体に限り助成対象とする。
●助成対象事業:
港湾協力団体が行う下記の活動に対して助成を行う。
(1)港湾管理者と協力した港湾施設の整備・管理に係る活動
(2)港湾に関する情報収集・提供、調査研究、知識の普及及び啓発に係る活動
●助成対象期間:
2026年6月1日から2027年3月31日までの期間に実施する活動を対象とする。
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| 助成 |
1活動あたり30万円を限度
※助成対象期間あたり1研究/1団体とする。
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| 申込期限 |
2026年4月17日(金)※17:00
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| お問合せ |
一般財団法人みなと総合研究財団
「未来のみなとづくり助成(港湾協力団体活動)」 (担当:石井・高木・石塚)
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| URL | https://www.wave.or.jp/doc/zyosei_kouwan_index.html |
| 名称 | 令和8年度 未来のみなとづくり助成(港・海辺活動/調査研究) |
|---|---|
| 内容 |
「①環境教育等に係る港や海辺の活動」及び「②港湾の利用促進や港湾・海域環境の保全・再生等に関する調査研究」について、その費用(定額以内)を助成することにより、環境と調和した港湾・海域の形成を図るものです。
●助成対象者:
港や海辺を活動の拠点とする特定非営利活動法人、もしくは、それに準じた実績を有する任意団体等や、港湾の利用促進や港湾・海域環境の保全・再生等に関する調査研究を行う大学、研究機関、特定非営利活動法人とします。2つ以上の団体が共催で行う事業については、その共催する団体のうちの1つの団体に限り助成対象とする。
●助成対象事業:
①港や海辺の活動:港や海辺を活動の拠点とする下記の活動に対し助成を行う。
(1)環境教育活動
(2)環境保全・再生活動
(3)自然体験活動
②調査研究:みなと総研が当面重点的に取り組むこととしている下記の調査研究に対し助成を行う。
(1)港湾の利用促進に関する調査研究
(例:クルーズ船の拠点港あるいは寄港促進、物流の効率化等)
(2)沿岸域環境の再生に関する調査研究(例:藻場・浅場等の保全・再生技術等)
(3)港湾・海域における新たな素材の利活用に関する調査研究(例:産業副産物等)
(4)港湾再開発に関する調査研究(例:みなとまちづくり等)
(5)港湾の災害対応力の強化に関する調査研究
(例:東日本大震災等を踏まえた港湾防災、 港湾BCP、震災復興対策等) )
●助成対象期間:
2026年6月1日から2027年3月31日までの期間に実施する活動を対象とする。ただし、調査研究助成においては、申請者が調査研究内容を踏まえて申請時に期間を2年とすることを希望し、かつ、審査委員会がこれを適当と認めた場合には、助成金額は1年分のままで、対象期間を2年(2026年6月1日~2028年3月31日)とすることができる。
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| 助成金額 |
①海辺活動:1活動あたり20万円を限度
②調査研究:1研究あたり40万円を限度
※助成対象期間あたり1研究/1団体とする。
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| 申込期限 |
2026年4月18日(金)※17:00
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| お問合せ |
一般財団法人みなと総合研究財団
「未来のみなとづくり助成(港・海辺活動/調査研究)担当」 (担当:石井・高木・石塚)
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| URL | https://www.wave.or.jp/doc/zyosei_index.html |
| 名称 |
2026年度 子ども文庫助成事業
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|---|---|
| 内容 |
子どもたちに読書の楽しさを届ける皆様を応援するために、伊藤忠記念財団が行う事業です。
1975年度より、子どもたちに本を届けることを目的に文庫運営や読み聞かせ等の読書啓発活動を行っている国内外の団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。2025年度までに、 海外を 含む延べ3053件、約12億円の助成を行いました。
●助成対象:子ども文庫、読書ボランティア、特別支援学校、非営利団体等
●助成内容:
①子どもの本購入費助成(助成金30万円)
子どもたちに対し読書啓発活動を行っている子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等、及び個人(活動年数3年以上)
②病院・施設子ども読書活動費助成(助成金30万円)
読書にハンディキャップのある子どもたちに読書啓発活動を行っているボランティア団体や個人、非営利団体、及び小児病棟、障害児施設、児童養護施設等(活動年数3年以上)
③ 子どもの本100冊助成(図書現物100冊)
読書啓発活動を既に行っている子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等、及び個人(活動中であれば、活動年数は問いません)④ 子ども文庫功労賞(個人の顕彰、賞金、記念品)
子どもの読書啓発活動に長年(20年以上)携わり貢献されてきた個人。他薦による応募のみ受付。
⑤ 特別支援学校図書支援助成(助成金30万円)
既に開校済み、かつ読書啓発活動を行っているすべての特別支援学校が対象。校内の学校図書館及び図書コーナーの蔵書充実のための図書購入費やバリアフリー図書の製作費等に充当可能。
●助成期間:2027年4月から2028年3月末
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| 助成金額 |
①子どもの本購入費助成:一律30万円
②病院・施設子ども読書活動費助成:一律30万円
③子どもの本100冊助成:図書現物100冊
④子ども文庫功労賞:個人の顕彰、賞金、記念品
⑤特別支援学校図書支援助成:一律30万円
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| 申込期限 |
2026年6月18日(木)※当日消印有効
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| お問合せ |
公益財団法人伊藤忠記念財団 助成事業部
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| URL | https://www.itc-zaidan.or.jp/summary/library/grant.html |
| 名称 |
2026年度 ビジネスパーソンボランティア活動助成
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|---|---|
| 内容 |
ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
●応募資格:
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者、個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去3年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。
●活動テーマ:
1.高齢者福祉に関するボランティア活動
2.障がい者福祉に関するボランティア活動
3.こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動
ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動 は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
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| 助成金額 |
1件原則12万円。特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。
※シニアボランティア活動助成と合わせて総額原則1,200万円以内
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| 申込期限 |
2026年5月18日(月)※当日消印有効
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| お問合せ |
公益財団法人大同生命厚生事業団 事務局
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| URL | https://www.daido-life-welfare.or.jp/senior-volunteer.html |
| 名称 |
2026年度地域保健福祉研究助成
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|---|---|
| 内容 |
地域で保健・医療および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国 の保健・医療および福祉の向上に寄与することを目的とする。
●応募資格:
・保健所、地方衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員
・都道府県市町村の衛生および福祉関係職員
・保健・医療・福祉の実務従事者
上記応募資格者による共同研究も可。大学病院の職員等は応募対象者に含む。
ただし、大学の教職員、大学院生の単独研究または主研究者となる研究は不可。また、前年度に当財団の助成を受けた人(共同研究者は除く)は不可。
●研究テーマ:
(1)地域保健および地域福祉に関する研究
(2)在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究
(3)その他住民の健康増進に役立つ研究 ただし、臨床研究は除く。
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| 助成金額 |
総額 原則1,100万円以内
1件 原則36万円。特に優秀な研究については50万円限度で助成。 |
| 申込期限 |
2026年5月18日(月)※当日消印有効
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| お問合せ |
公益財団法人大同生命厚生事業団 事務局
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| URL | https://www.daido-life-welfare.or.jp/chiiki.html |
| 名称 |
ASICS Foundation 助成プログラム2027
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|---|---|
| 内容 |
ASICS Foundation は、特に経済的・社会的困難な状況にある人々にとって安全で包括的かつ継続的な運動・スポーツへのアクセスが限定されている現状を課題として認識しています。経済的・社会的に困難な状況にある青少年、障がいのある方、女性が直面する課題の解決に向けて、スポーツ活動に取り組む団体へ助成金を給付し、その活動の強化・拡充を目的としています。
【活動例】
1.子どもたちが運動・スポーツを通して心身ともに健康となり、生きていくために必要なライフスキルを身に着け、平和な地域社会の構築を目指す活動。
2.障がい者と健常者とが一緒にスポーツを実施し、得意なことを教えあう、苦手なことへのチャレンジを応援しあう環境の中で相互理解を促進する活動。
3.男女格差のある地域において、ジェンダーインクルーシブなスポーツ活動を実施し、参加者が安全で心理的に快適なスポーツとなるよう配慮し、ジェンダー不平等の是正を目指す活動。
【支援の対象となる受益者と地域】
経済的・社会的に困難な状況にある青少年(インド・ベトナム・インドネシア・カンボジア)、障がい者(日本)、女性(インド)を対象に、各地域の特有の課題や背景を考慮したスポーツ活動への支援を実施します。
日本国内の障がい者スポーツに取り組む団体の皆様へは今年度より新規コースを設置しております。
【応募制限】
法人格:有り 公益財団法人/公益社団法人/一般財団法人/一般社団法人/社会福祉法人/特定非営利活動法人、活動歴:必要 3年以上年 、応募(助成先)団体の所在地: 国内 海外 アジア インド・ベトナム・インドネシア・カンボジア、活動対象地域: 国内 海外 アジア インド・ベトナム・インドネシア・カンボジア、その他の応募条件: ・スポーツ活動の直接実施団体であること ・政治的・営利的・宗教的活動を伴わないこと ・反社会勢力とのいかなる関わりもないこと ・性的搾取・虐待・ハラスメント・あらゆる差別の禁止に取り組むこと ・団体の銀行口座を有し、日本からの助成金を受け取れること
●助成対象期間:最長3年間
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| 助成金額 |
コースA/500万円助成 プログラムの発展・強化を目指す 支援対象・青少年:インド・ベトナム・インドネシア・カンボジア ・障がい者:日本 ・女性:インド
コースB/100万円助成 団体の運営基盤向上を目指す ・障がい者:日本 |
| 申込期限 |
2026年4月30日(木)※23:59厳守
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| お問合せ |
一般財団法人ASICS Foundation
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| URL | https://corp.asics.com/jp/asicsfoundation#contact |
| 名称 |
2026年度プロボノ支援希望団体募集(第2期)
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|---|---|
| 内容 |
サービスグラントでは、「チーム」または「個人」によって行う2種類のプロボノプログラムを運営しています。
【1】チームによるプロジェクト型支援
・サービスグラント自主プログラム:サービスグラントのプロボノ登録者によるプロボノ
・企業協働プログラム:企業がCSR/活動等として社員チームで取り組むプロボノ
・ママボノ:育児休業中や再就職を目指すママによるプロボノ
●対象エリア:
東京都内をはじめ首都圏に在住在勤のプロボノワーカーが中心となるため、活動現場の見学や主要なミーティングなどで対面の機会をもちやすい、東京近郊の団体を中心に募集します。ただし、オンラインを活用したプロジェクト進行を前提として全国各地の団体の皆さまの応募も受け付けています。
【2】社会参加プラットフォーム「GRANT」を通じた個人による支援
・社会参加プラットフォーム「GRANT」:https://grant.community
「GRANT」への団体登録は、年間を通じて行っていただくことができます。
また、「GRANT」を通じたプロジェクト(求める支援内容)の発信は、随時行っていただくことができます。
支援を希望する団体の皆さまの支援ニーズや受け入れ体制等を最優先しながら、最適なプログラム及び実施時期を事務局からご案内させていただきます。
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| 費用 |
【1】チームによるプロジェクト型支援:10団体程度
実費経費(プロジェクト活動経費/成果物の実装および維持運用にかかる経費)
【2】「GRANT」を通じた個人による支援:
登録料・利用料などは不要で、無料で利用いただけます。
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| 申込期限 | 2026年4月30日(木) |
| お問合せ |
認定特定非営利活動法人サービスグラント
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| URL | https://www.servicegrant.or.jp/news/16855/ |
| 名称 |
2026年 助成金(Givers Gain® Grant)
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|---|---|
| 内容 |
児童・青少年を対象とした非営利の教育プログラムに対して助成金を交付しています。
日本の未来を担う子どもたちが、それぞれの才能を発揮し社会に貢献できるよう教育に携わる多くの方々に助成金をご活用いただけると幸いです。
●助成対象となる費用:
子どもとその教育に焦点をあてた、非営利の教育機関のプログラムを対象としています。
<対象となるプログラムの例>
・ 初等教育における必須項目の習得支援
・ 中〜高等教育における社会教育支援
助成金は、書籍、コンピューター、ソフトウェアなど、何年にもわたって繰り返し使用できる、有形の商品の購入代金にあててください。
※授業料、職員の給与、校外授業の費用、食費、その他の消耗品の代金、または、パーティーの費用等にあてることはできません。
※子どもは、義務教育から高等教育を受けている青少年までを指します。
●助成対象者:
小中学校・高等学校及び児童施設の青少年の教育に携わる立場にあり、教育プログラムのための資金的援助を必要としている方
※営利団体への助成は行っておりません。
●応募条件:
・助成金交付約1年後に報告書類の提出と報告会に出席(オンラインと対面のハイブリット式を予定)が出来る方
・応募時に申請団体の金融機関口座を持っている
・応募は、募集期間で一度のみ
・助成金報告書には写真もしくは動画提出必須
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| 申請金額 |
上限30万円 ※他団体助成金等の併用は不可
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| 申込期限 | 2026年4月30日 |
| お問合せ |
一般財団法人BNI財団ジャパン
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| URL | https://www.bnifoundation.jp/grant-guidelines/ |
| 名称 |
2026年度 ポーラ伝統文化振興財団助成事業
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|---|---|
| 内容 |
日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。
●対象分野:
日本の無形の伝統文化の保存・振興をはかるため、伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能・行事の各分野で保存・伝承・振興活動および調査・研究活動において、有効な成果が期待できる事業に対し、補助的な援助を行うものです。
●申請者の資格:
(1)個人、団体のいずれも申請することができます。
※但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります
(2)団体の場合、法人格の有無は問いません。但し、永続性のある活動団体である事を原則とします。
●募集する事業:
①無形の伝統文化に関する保存・記録作成事業
②無形の伝統文化の後継者育成・普及事業 ③無形の伝統文化に関する調査・研究 ④無形の伝統文化の復元・伝承事業 ⑤無形の伝統文化の保存のために欠くことのできない技術や原材料・道具等に関する伝承事業
●助成期間:当財団の一事業年度単位(4月1日~翌年3月31日までの1年間)としますが、長期にわたる事業の場合、3年程度を目途に複数年助成を行うことがあります。
また、事業の進展状況やその他条件により2~3年の分割とする場合があります。 |
| 助成金額 |
補助的な援助を実施することを前提に1件あたり、30万円から200万円程度の金額を助成します。
保存・伝承・振興に関わる事業:3~4件程度
調査・研究に関わる事業 :1件程度 |
| 申込期限 |
2026年3月31日(火)※当日消印有効
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| お問合せ |
公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団 助成事業担当
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| URL | https://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html |
| 名称 |
令8年度(第37回)研究助成・事業助成・ボランティア活動助成
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|---|---|
| 助成内容 |
公益財団法人フランスベッド・ホームケア財団は、在宅ケアの推進および質の向 上に資する研究・事業・ボランティア活動に対し助成を行い、国民医療・福祉の向上 に寄与します。 令和 8 年度は、以下の方針に基づき助成を実施します。
●助成の対象:
・在宅ケア等に関する創意工夫を生かした自発的な事業又は先駆的、実験的なモデル事業であって、地域の実情に即したきめ細かな研究・事業・ボランティア活動で普及の可能性の有るものに対し助成を行います。
●対象者:
①臨床や地域で従事している職員及び福祉機器・医療機器の事業者の個人あるいはグループ。
②大学院生。但し、指導教員の推薦書(様式 1-5)が必要です。
※研究助成については原則的に大学教員で大学院生等に指導的立場にある役職の方
は、応募の対象外とします。
③在宅ケアを受ける高齢者や障がい者(児)(介護事業所や障がい者施設に入所している人も含む)を対象として活動しているボランティア団体。
※社会福祉協議会、福祉事業所等による推薦書が必要です。
●助成カテゴリー:
(1)研究助成カテゴリー
(2)事業助成カテゴリー
(3)ボランティア活動助成
●助成の機関:助成決定日より令和9年3月31日まで(単年度)
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| 助成金額 |
研究・事業助成金:1件に付き原則30~50万円
ボランティア活動助成金:1件当り原則10万円
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| 申込期限 |
2026年4月10日(金)※17:00まで
|
| お問合せ |
公益財団法人フランスベッド・ホームケア財団 助成金申請係
|
| URL | https://www.fbm-zaidan.or.jp/cgi-bin/news/index.cgi?no=112 |
| 名称 | 令和8年度 第24回配食用小型電気自動車寄贈事業 |
|---|---|
| 内容 |
高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた見守り活動を兼ねていることから、地域づくりにおいて極めて意義深いものがあります。
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体などに対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。
●助成対象:
以下の4つの条件を満たす団体。なお、反社会的勢力、および反社会勢力に関係すると認められる団体からの申請は受けられません。
①高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っていること。 ②法人(非営利活動法人、社会福祉法人、出資持分のない医療法人、公益法人等)・任意団体を問わず、非営利の民間団体であること。ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託である団体の場合は、当該部門の営業利益が黒字ではないこと。 ③現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれること。
④本寄贈を過去6年以内(令和2年以降)に受けていないこと。
●車両の贈呈:
9月以降、各団体の活動拠点にて贈呈式を開催し、車両を贈呈する予定です。
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| 助成金額 |
①助成内容:配食用小型電気自動車1台 ②事業規模:10台(10団体)予定 |
| 申込期限 |
2026年6月12日(金)※必着
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| お問合せ |
公益財団法人みずほ教育福祉財団 福祉事業部
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| URL | http://www.mizuho-ewf.or.jp/ |
| 名称 |
令和8年度 ボランティア活動資金助成事業
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|---|---|
| 内容 |
少子高齢化社会が進展するなか、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一層高まっており、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。
そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動(特に、高齢者や障がい児者の支援に係るボランティア活動、及び、子ども食堂等の居場所づくりや運営に係るボランティア活動)に対して、必要となる資金を助成します。
●助成対象となる団体:
(1)基本条件
・非営利のグループ・団体(法人格の有無は問わない)
(※)一般社団(財団)法人は剰余金の分配を行わない非営利型法人(定款に明記)を対象
・国内で活動し、5名以上のメンバーで活動しているグループ・団体
(2)活動歴・実績
・グループ・団体結成後、3年以上の活動実績があること(令和7年3月末基準)
(3)過去の助成履歴
・令和5年度以降、当財団から助成を受けていないこと
(4)組織・運営の体制
・グループ・団体の規約(会則)、および年度毎の活動報告書、会計報告書類が整備されていること
・規約(会則)で定められたグループ・団体名義の金融機関口座を保有していること
●助成内容:
A.高齢者、障がい児者の支援に係るボランティア活動
B.子ども食堂等の居場所づくりや運営に係るボランティア活動
●助成期間:2025年8月~2026年1月
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| 助成金額 |
5万円~15万円
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| 申込期限 | 2026年5月22日(金)※必着 |
| お問合せ | 公益財団法人みずほ教育福祉財団 福祉事業部 |
| URL | http://www.mizuho-ewf.or.jp/ |
岩手県ホームページ掲載情報のお知らせです。(更新日 令和8年3月13日)
NPO等クラウドファンディング広報支援事業
「地域の課題を解決するクラウドファンディングを成功させたい」そんなNPOやボアランティア団体等の皆さまの広報を、岩手県がお手伝いします!
この事業は、県内で地域課題の解決や公益性の高い事業に取り組むNPO等が、活動の認知度向上と多様な財源の確保を図るために実施するCFプロジェクトに対し、県が広報支援を行うものです。
【支援内容】
・県政記者クラブへの資料提供
・岩手県NPO活動交流センターウェブサイト・SNS発信
・県公式ウェブサイト等掲載
・県職員用グループウェアの掲示板に掲載
【支援対象者】
県内に主たる事務所または活動拠点を有する次の団体
・特定非営利活動法人、公益社団・財団法人
・一般社団・財団法人(非営利型)
・ボランティア団体等の任意団体(営利を目的とせず、定款又は規約等を有し、かつ、活動実績が確認できるものに限る)
※営利団体は除きます。
【支援対象事業】
県内の具体的な地域課題の解決に資するもので、成果が広く県民や地域社会に還元されるなどの要件を満たすCFプロジェクト
【申請期間】
CFの募集開始日の2週間前まで(随時募集)
【詳細・お問合せ】
詳しくは、岩手県ホームページをご確認ください
https://www.pref.iwate.jp/kurashikankyou/npo/npo/1093150.html
<お問合せ>
岩手県 環境生活部 若者女性協働推進室 連携協働担当
| 名称 | こども食堂向け「むすびえ・こども食堂基金」2026年度 春募集 |
|---|---|
| 内容 |
春募集では、物価高騰の中でも地域のニーズに応えて活動を継続するこども食堂への助成を行います。
また、食材分配や立ち上げ支援など、こども食堂へのさまざまな支援を行うと共に、こども食堂同士をつなぎ、支え合う活動を行っている地域ネットワーク団体への助成も行います。
こども食堂向けに、以下3つのコースの募集を行います。各コースで対象事業や要件が異なりますので、申請前に募集要項をご確認ください。
・Aコース:継続支援
・Bコース:地域のつながり応援
・Cコース:食材支援によるネットワーク構築(上限50万円)12件
●対象:
・こども食堂の事業を通じた食支援や居場所づくりを助成対象期間中に実施する団体(法人格の有無や活動年数は問いません)
・日本国内においてこども食堂の開催実績があり、月1回以上の頻度でこども食堂運営をしている団体。
・フードバンク専門団体は対象外です。
●助成期間:2026年4月1日~2026年9月30日
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| 助成金額 |
・Aコース:継続支援(一律6万円)300件
・Bコース:地域のつながり応援
・Cコース:食材支援によるネットワーク構築
BCコース(上限50万円)12件
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| 申込期限 |
2026年3月25日(水)※17:00必着
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| お問合せ |
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
「2026度むすびえ・こども食堂基金」事務局(担当:中島、大軒、川島)
|
| URL | https://musubie.org/grant-list/open/29892 |
| 名称 |
こどもオポチュニティーズクラブ基金 2026年夏の支援品
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|---|---|
| 内容 |
こどもオポチュニティーズクラブからの寄付を生かし、こどもの心と体の健やかな成長を願い、こども社会に格差ない「平等の機会」を支援することを目的に設立いたしました。
今回、子供たちに夏の支援品を贈るため、当基金の助成実績団体を対象に募集いたします。
●助成対象団体:
過去に「こどもオポチュニティーズクラブ基金」の助成を受けたことがあり、未就学児から高校生までの利用者及び登録者を支援している団体。
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| 助成金額 | 駄菓子詰め合わせ |
| 申込期限 |
2026年4⽉24⽇(金) ※17:00
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| お問合せ |
公益財団法人公益推進協会 こどもオポチュニティーズクラブ基金事務局
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| URL | https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2 |
|
名称
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ノーリツぬくもり財団 こども食堂ぬくもり助成
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|---|---|
| 内容 |
ノーリツは創業以来、お湯がもたらす体と心のぬくもりを、毎日の暮らしの「あたりまえ」として届け続けてきました。近年はその領域を広げ、厨房事業にも取組むことで「お湯と食のプラスの価値」を、より多くの人へ届けたいという想いを強めています。また、未来を担う子どもたちが心豊かにのびのび成長できる環境を育むことは、私たち大人や地域社会にとって欠かせない大切な役割です。その中でもこども食堂は、世代や立場を越えて人々が集い、見守り合い、ぬくもりを分かち合うことのできるかけがえのない場所として、地域に大きな力をもたらしています。
●対象団体:こども食堂・地域ネットワーク団体
●対象費目:修繕費・備品費
●助成対象期間:2026年7月1日~2026年12月31日
|
| 助成金額 |
上限25万円/件
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| 申込期限 |
2026年4月30日※17:00
|
| お問合せ |
認定特定非営利活動人全国こども食堂支援センター・むすびえ内
ノーリツぬくもり財団こども食堂ぬくもり助成事務局宛
担当:川島・中島 |
| URL | https://musubie.org/news/grant/30288 |
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名称
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2026年度助成金給付先の公募
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|---|---|
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内容
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芳心会が対象とする事業内容に該当する活動を行い、助成金を希望する団体は、年度毎に一回応募できます。元綜合警備保障株式会社(現 ALSOK株式会)代表取締役会長・CEOである村井温氏個人からの寄付金として交付されます。
●対象となる団体:
応募できる団体は法人格を有し、公益活動または非営利活動等を行う団体またはその活動を支援する団体で1年以上の活動実績を有する団体。ただし、次の各項目に該当する団体は対象外とします。
・宗教活動、政治活動を目的とした団体
・反社会的勢力と認められる団体の構成員がメンバーとなっている団体
・企業
・その他寄付者において不適当と判断した団体
●対象となる活動:日本国内における次の活動を助成の対象とします。
・科学技術・学問の振興
・教育施設の整備等
・社会福祉又は障害者福祉活動
・医療施設の整備等
・健康増進・体力増強活動
・スポーツの振興(施設整備、競技者育成等)
・伝統芸能・工芸・技術の保存
・芸術の振興
・道徳思想の普及活動
・その他、公益に資する活動
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| 助成金額 |
1件あたり100万円を上限
※選考において申請金額を減額して助成を決定する 場合があります。
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| 申込期限 |
第1期:2026年4月1日~2026年5月11日
第2期:2026年7月1日~2026年8月3日
第3期:2026年10月1日~2026年11月2日
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| お問合せ | 一般社団法人芳心会 事務局 |
| URL | https://houshin-kai.or.jp/offering/ |
| 名称 |
いわて子ども希望基金助成事業
「令和8年度 i・出逢い応援事業/地域子育て活動支援事業」2次募集
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|---|---|
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子育て支援などの児童等の健全育成や少子化対策の推進を図るための先駆的、先導的事業を助成対象とします。
●事業:
(1)i・出逢い応援事業:
1.未婚男女の出会いの場創出に関する事業 (未婚男女が出会うことができるイベントやパーティーの開催、 出会いや結婚を応援する意識の醸成を目的としたセミナーの 開催等)
2.未婚男女の出会いの場創出を支援する人材を養成する事業 (出会いや結婚を応援する人材を養成する講座の開催等)
3.未婚男女の出会いの場創出を行う事業のネットワーク化に関する事業
4.未婚男女の出会いの場創出に関する調査研究事業
5.その他未婚男女の出会いの場創出に資する事業
(2)地域子育て活動支援事業:
1.各種講座、フェスティバル、イベント等開催事業
2.子育て支援、児童等の健全育成を支援する人材を養成する事業
3.子育て支援、児童等の健全育成活動等のネットワーク化に関する事
4.子育て支援、児童等の健全育成活動に関する調査研究事業
5.防犯・安全等、子育て環境の向上に関する事業
6.その他子育て支援、児童等の健全育成に資する地域活動を支援する事業
●助成の期間:単年度助成が原則で、申請年度内に事業が完了する必要があります。
ただし、事業の実施効果を高度に発揮させるため、年次計画で実施する事業については、年度ごとの事業実施効果を審査して、継続助成が必要と認められる場合に限り、最長3年間(通算)助成を受けることができます。 ※前年度と全く同じ内容で事業を実施する場合は認められません。
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| 助成金額 |
・地域子育て活動支援事業:上限50万円/団体
・i出逢い応援事業:上限30万円/団体
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| 申込期限 |
2026年4月20日(月)
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お問合せ
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公益財団法人いきいき岩手支援財団
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| URL | https://www.silverz.or.jp/kodomo_kikin/kodomo_kikin/kodomo-new/ |
| 名称 |
令和8年度「ご近所支え合い活動助成金」第2次募集
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|---|---|
| 内容 |
「ご近所支え合い活動助成金」は、県民が共に助け合い支え合う活動を支援し、安心して暮らし続けることができる地域社会を実現するため、県民の社会貢献活動等を支援するための助成制度です。
引き続き、震災からの復興に関連した事業に配慮したいと考えております。
●助成対象事業:
概ね市町村単位もしくは市町村の一部で行う、次に掲げるいずれかの活動
①高齢者が主体となって行う活動
②高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動
●助成対象者:
(1)県内に住所又は活動の本拠を有する団体又は法人
(2)助成対象事業を確実に遂行できる見込みがあること。
●助成期間:2026年7月~2027年3月20日
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| 助成金額 |
5万円以上〜30万円以下
※初年度は30万円を限度、次年度以降は15万円を限度、下限は5万円
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| 申込期限 |
2026年4月20日(火)
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| お問合せ |
公益財団法人いきいき岩手支援財団
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| URL | https://www.silverz.or.jp/fukushi_kikin_cat/fukushi_kikin/ |
| 名称 |
令和8年度いわて保健福祉基金助成金 第2次募集
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|---|---|
| 内容 |
「高齢者や障がい児・者などの保健福祉の増進や地域福祉の増進を図るため、地域の実情に応じた民間活動に助成すること」を目的として、国の地方交付税により措置した基金の運用益により助成金の交付を行っています。
●助成対象:
県内に住所または活動の本拠を有し、助成対象事業を確実に遂行できる団体、法人、個人
●助成対象事業:
助成の対象は、高齢者や障がい児・者などの保健福祉や地域福祉の増進を図るために民間団体等が行う営利を目的としない事業であって、次のいずれかに掲げる先駆的、先導的な事業です。
1.在宅保健福祉の普及、向上に関する事業2.健康、生きがいづくりの推進に関する事業 3.ボランティア活動の活性化に関する事業 4.ユニバーサルデザイン、その他保健福祉又は地域福祉の増進に資する事業
●助成対象期間:2026年7月~2027年3月20日
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| 助成金額 |
上限300万円
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| 申込期限 |
2026年4月20日(月)
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| お問合せ |
公益財団法人いきいき岩手支援財団
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| URL | https://www.silverz.or.jp/fukushi_kikin/fukushi_kikin/top/%e3%81%84%e3%82%8f%e3%81%a6%e4%bf%9d%e5%81%a5%e7%a6%8f%e7%a5%89%e5%9f%ba%e9%87%91%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91/ |

