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復興関連情報

復興庁主催のイベントのご案内です。

[Fw:東北Fan Meeting Vol.4]
▼テーマ
伝統と革新で東北夏祭りを新しい未来に繋ぐ職人魂

▼登壇者
[登壇者] 鳴海幸一郎氏(鳴海屋紙商事株式会社 部長)
[他地域登壇者] 中川俊一氏(弘前ねぷた参加団体協議会 事務局長/「みんなでつくろう!オンラインねぷた」実行委員会 委員長)(青森県弘前市)
▼日 時: 2020年8月6日(木)19:00~21:00(接続開始 18:30)
▼会 場: オンライン開催
 *インターネット会議サービス「Zoomウェビナー」に接続
*参加申込いただいければ、後日接続先情報を事務局より個別にメールいたします。
▼参加申込:form.runまたはPeatixよりお申し込みください。
      <form.run> https://form.run/@fm-zoom-1595815963
      <Peatix (Peatixのアカウント取得が必要です)> https://peatix.com/event/1571009/view
▼詳  細:「Fw:東北 Fan Meeting (フォワード東北 ファンミーティング)」フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/614863206094178/
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▼主催: 復興庁
▼企画運営: NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)
■お問い合わせ先:fwtohoku-fm@nes.jp.nec.com
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※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北 Fan Meeting」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開します。


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チラシ


いわて未来づくり機構(事務局:岩手県復興局復興推進課)様主催のイベントのご案内です。

令和2年度 第1回いわて復興未来塾~沿岸報告会~の開催について

東日本大震災津波発災からの復興を力強く進めていくためには、復興を担う個人や団体など多様な主体が、復興について幅広く教え合い、学び合うとともに、相互に交流や連携をしながら、復興の推進に生かしていくことが求められています。
このため、岩手県内の産学官の連携組織「いわて未来づくり機構」では、「未来づくり=人づくり」の考え方のもと、1回目の未来塾を開催しますので、ぜひご参加ください。


■ 開催日
令和2年8月23日(日曜日)

■ 開催時間
山田町 復興まちづくり現地視察   (11時00分~13時00分)
大槌町 事例報告会         (13時30分~15時00分)
大槌町 大槌川水門・小鎚川水門視察 (15時10分~15時40分)

■ 場所
【山田町】 陸中山田駅周辺
【大槌町】 大槌町文化交流センターおしゃっち(大槌町末広町1-15)
      大槌川水門・小鎚川水門

■ 内容
テーマ 「東日本大震災津波の教訓と復興の姿~10年目の沿岸被災地から~」

【山田町視察】 
復興まちづくり状況視察(陸中山田駅周辺) 11時00分~12時10分(13時まで昼食)
[コーディネーター] 服部 真理 氏(やまだワンダフル体験ビューロー

【大槌町・事例報告会】
(大槌町文化交流センターおしゃっち) 13時30分~15時00分
[主催者挨拶] 岩手県知事 達増 拓也
[司会] 服部 真理 氏(やまだワンダフル体験ビューロー
[事例報告者] 大槌高校復興研究会による防災絵本の発表/大槌高校復興研究会 高校3年生
 オランダ島ハウスにおける山田町放課後児童クラブ・子育てサロンの紹介/佐々木 美智穂 助産師(山田町健康子ども課子育て世代包括支援センター)
大槌川水門・小鎚川水門に関する発表/中谷 恭右 技師(沿岸広域振興局土木部復興まちづくり課)
[コメンテーター] 神谷 未生 氏(一般社団法人おらが大槌夢広場代表理事)

【大槌町視察】
大槌川水門・小鎚川水門  15時10分~15時40分

[新しい生活様式に配慮した実施について]
参加者の皆様は、検温、マスクの着用、手指消毒等にご協力をお願いします。スタッフもマスク着用で業務にあたります。
事例報告会場では三密空間を避けるため、座席数を減らし一定の間隔を保ちます。また、扉を開けるなど換気に努めます。

■ 申し込み
・事前申し込みが必要です。
・盛岡⇔現地の往復無料バスを運行いたします。
・座席の数に限りがございますので、お申込みはお早めにお願いいたします。
・乗車前の検温・手指消毒、マスク着用にご協力ください。座席数を減らす等感染防止を図り運行します。
・申し込み締切日:令和2年8月7日(金曜日)

■ 定員
50名(バス乗車定員30名)
申込制(先着)

■ 費用
不要
山田町での昼食は参加者負担となります

■ 主催
いわて未来づくり機構(事務局:岩手県復興局復興推進課)

詳細・お申込は以下のリンク先をご覧ください。
https://www.pref.iwate.jp/shinsaifukkou/fukkounougoki/event/1031389.html


非営利組織評価センターさまより、下記情報提供です。

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非営利組織評価センターでは、8/4(火)14:00~16:00にて
JCNE信頼性向上セミナー(オンライン)「ベーシックガバナンスチェックで運営のキホンを知る」
というテーマで非営利組織の信頼性向上を目的としたセミナーを開催します。

◆◇◆セミナー概要・お申込みはこちら◆◇◆
https://jcne.or.jp/2020/07/10/online-seminar-bgc/

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=ポイント1= 自団体の組織運営のセルフチェックができます

今回のセミナーでは、この評価基準を詳しく解説をします。
特に、これまでに150団体以上の評価を行ってきてわかった、非営利組織が苦手としている項目について、その改善策も含めてご紹介します。
また、講座の中で、ガバナンスやコンプライアンスの視点から自団体の組織運営の状況を自己評価していただけます。

あらためて非営利組織の組織運営を学びたい方、自団体の運営状況をチェックしたい方などにぜひお薦めしたいセミナーです。
なお、非営利組織のうち、NPO法人や一般社団・財団法人を主な対象として開催します。


=ポイント2= 組織運営やガバナンス等に興味関心がある方はお気軽にご参加ください

制度変更を行ったベーシックガバナンスチェック制度の概要もご紹介します。
同制度では、継続的に第三者評価を受け、情報開示に積極的な透明性の高い団体であることを
社会へアピールするために、
評価結果をベーシックガバナンスチェックリストとして公開しています。第三者評価を受け、透明性の高い団体としてアピールしたい方もぜひご参加ください。

―――――――――≪開催概要≫ ―――――――――
日時:2020年8月4日(火)14:00~15:30(開場13:50)
場所:Zoom(オンライン)
対象:非営利組織の運営に携わっている方
   非営利組織向けの支援に関わっている方
   (主に、NPO法人、一般社団・財団法人の方を対象にしています)
定員:50名
参加費:無料
主催:(一財)非営利組織評価センター

―――――――――≪スケジュール≫―――――――
14:00 オープニング
  ・趣旨説明
  ・本日の流れ
  ・非営利組織評価センターの紹介
  ・ベーシックガバナンスチェック制度の概要
14:10 ベーシックガバナンスチェックの評価基準
  ・23項目からなる評価基準の解説
  ・非営利組織が苦手としている基準とその対応策
  ・個人ワーク「自団体の運営状況を自己評価しよう」
  (解説を聞きながら自己評価してください)
15:00 グループでシェア(Zoomの「アウトブレイクルーム」機能で、
   4,5名のグループになって)
  ・自己評価の結果をグループで共有
  ・組織運営に関する情報交換
15:10 ベーシックガバナンスチェックのご案内
15:20 質疑応答
15:30 終了
―――――――――――――――――――――――――

◆◇◆お申込み◆◇◆
https://jcne.or.jp/2020/07/10/online-seminar-bgc/

※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
 ・事前参加申込は2020年8月4日(火)9時に締め切ります。
 ・定員になった場合には、その時点で申込締め切りとなります。 


<個人情報の取扱に関して>
個人情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報については、セミナー開催関連業務で実施する事業で使用させて頂きます。
当該個人情報の第三者(業務委託先を除く)への提供または開示はいたしません。
ただし、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要請された場合については、当該個人情報を提供できるものといたします。
個人情報の取り扱いについては、非営利組織評価センターの個人情報保護方針に基づき、
セミナーの参加申込者のみなさまの個人情報(お名前、メールアドレスなどの個人を特定できる情報)を尊重すべき重要なものと位置付け、
厳重に管理するとともに、その取り扱いには最大限の注意を払うよう努めております。



ベーシックガバナンスチェックとは
JCNEの独自の評価基準に基づき、団体運営の基本についてセルフチェックと提出書類をもとに簡易的に評価をしています。
評価結果は「ベーシックガバナンスチェックリスト」で公開され、随時更新されます。
継続的に第三者評価を受け、情報開示に積極的な透明性の高い団体として、JCNEは掲載団体への支援を推奨しています。
https://jcne.or.jp/evaluation/outline/


非営利組織評価センターについて
2016年4月1日、社会に対して客観的かつ信頼性のある組織評価情報を提供し、非営利組織の信頼性向上を目指し、
さまざまな支援がNPO等に届く仕組みをつくることを目的に設立されました。
組織の特徴としては、全国レベル、分野共通の非営利組織の評価機関の設立は初の試みとなります。
また、助成財団、NPO支援組織などが協力して民が民を評価するというソーシャルセクターの自立性の形として設立されました。

「グッドガバナンス認証」と「ベーシックガバナンスチェックリスト」という2種類の評価・認証制度を実施しています。評価や認証を行った団体は『信頼性の評価情報』として公開しています。
団体自ら積極的に第三者機関による組織評価を受け、信頼性・透明性の向上に努めている非営利組織が掲載されています。

【チケットのお申し込みに関するお問い合わせ】
Peatixコールセンター 0120-777-581
(10:00~18:00 | 年末年始、GWを除く)

【お問合せ先】
非営利組織評価センター 浦邉、山田
E-mail:office@jcne.or.jp
※お問合せはメールでお願いします。


特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター、特定非営利活動法人おおふなと市民活動センター、特定非営利活動法人陸前高田まちづくり協働センターの3者協働による
「新型コロナウイルス感染症予防対応に関する影響について」のアンケートです。是非ご協力ください。
 
 
================ ご協力のお願い ================
平素よりお世話になっております。4月1日~15日に実施した「新型コロナウイルス感染症対応に関する影響について」の緊急アンケート実施の際にはご協力をいただきまして誠にありがとうございました。
このほど、より詳細な状況を調査するため、6月18日~30日の期間で第2弾のアンケートを実施しましたが、より多くのNPOの状況を把握するために、期間を7月10日まで延長することといたしました。
つきましては、アンケートの概要を下記に記載いたしますので、地域のNPOの皆様へ本アンケートの周知拡散にご協力をいただきたく、お願い申し上げます。ぜひともご協力をいただけますと幸いです。
 
●アンケートの趣旨・目的
緊急事態宣言は解除されましたが、国からは「新しい生活様式」が提示されるなど、今後社会のあり方も変化していく事が予想されます。それに伴い、NPOも新しい社会に対応していくことが必要となります。
新しい社会に対応するため、また今後起こりうる災害等有事への備えを今から整備するために、新型コロナウイルス感染拡大予防の影響に対してNPOがどのような対応をしたのか、また対応できなかった場合にどんな支援が必要だったのかを明らかにし、今後のNPO支援に繋げていくために、本アンケートを実施します。
 
●アンケートの回答方法
WEB上にアンケートフォームをご用意しましたので、下記リンク先からご回答ください。
 
 
※計14問、所要時間10~15分程度です。
※紙媒体での回答をご希望の場合はお問合せ先までご連絡をお願い致します。
 
●アンケート実施期間
2020年6月18日(木)~6月30日(火)まで  7月10日(金)まで延長
 
●アンケートの回答について
アンケートの結果は行政等関係機関との課題検討のために利用させて頂きます。
※個別の組織名やご回答頂いた方の氏名等の公表は致しません。
※集計結果の一部をWEB等で公開する可能性があります。
 
●実施主体
<支援検討会構成団体>
特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター(釜石)
特定非営利活動法人おおふなと市民活動センター(大船渡)
特定非営利活動法人陸前高田まちづくり協働センター(陸前高田)
 
●問合せ先
特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター
担当:横澤
 
電話:0193-27-8400
携帯:080-1668-9811

7月3日からの大雨により、熊本県を中心とした九州南部において、球磨川の氾濫や各地の土砂崩れなどにより大きな被害が出ました。今回の災害でお亡くなりになられた方々、そしてご遺族の皆様に対し、謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

いわて連携復興センターでは、令和2年7月九州南部水害における各種支援情報を取りまとめ、発信してまいります。

全国社会福祉協議会の「全社協被災地支援・災害ボランティア情報」によると、新型コロナウイルス感染が懸念されている現在の状況下では、被災地からの発信があるまでは被災地に向かわないでくださいとのアナウンスがされておりますので、ご留意いただきますよう、よろしくお願いいたします。
https://www.saigaivc.com/20200705/

今後、支援に入る団体に向けて、各種機関が募金活動が行われておりますので一部ご紹介いたします。
・熊本災害基金<2020熊本水害支援>(一般財団法人 くまもとSDGs推進財団)
https://congrant.com/project/kumamoto/1930

・令和2年7月大雨災害への緊急災害支援募金(Yahoo!基金)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/1630044

・熊本県・鹿児島県豪雨による被災者への医療支援(災害人道医療支援会HuMA)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5155008

・令和2年7月 九州南部豪雨災害支援】被災された方々への支援活動(日本レスキュー協会)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5020011

いわて連携復興センターも所属する、いわてNPO災害支援ネットワークでも情報を発信しております。
https://www.facebook.com/IDRNPONW/

最新の支援情報は下記をご参考下さい。
・特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
http://jvoad.jp/

・全社協被災地支援・災害ボランティア情報(社会福祉法人全国社会福祉協議会)
https://www.saigaivc.com/


【カワトク地下販売コーナー】 
 さんりくいいものセレクション~りあすぱーくマルシェ~

【ネットショップの共同PR】 
 りあすぱーく“オンライン”マルシェ


いわて連携復興センターが今年度参画する「さんりくなりわい創出事業」の一環で、
下記、物販イベントを開催中です。
三陸選りすぐりのおいしいもの、魅力あるもの、取り揃えています!
新型コロナウイルスの感染拡大により打撃を受けた三陸沿岸の起業者さんへ、応援よろしくお願いします!


●カワトク地下販売コーナー さんりくいいものセレクション~りあすぱーくマルシェ~
場所:盛岡市菜園のカワトクデパート地下1階
日時:6月18日(木)からスタート (7月末までの毎日出品。その後の継続については状況次第で判断)
出展者:三陸沿岸の起業者等17社(追加の可能性あり)
遠野風の丘の協力により、遠野風の丘の出店スペースの一角を提供いただき、三陸沿岸の起業者等の物産を常設で販売します。


●ネットショップの共同PR  りあすぱーく“オンライン”マルシェ
三陸沿岸の起業者等のうちネット販売をすでに行っている20事業者の販売促進を支援するため共同でPRを展開します。震災後につながりができた全国の支援者(3,000人程度)に郵送したり、各所に配布しています。またりあすぱーくのホームページのトップにも掲載し、各事業者のネット販売サイトにリンクする形にしています。
URL https://saveiwate.jp/riaspark/


実施団体:りあすぱーく(さんりくなりわい支援事業受託コンソーシアム)
構成団体:一般社団法人SAVE IWATE,認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク,
     NPO法人いわて連携復興センター


岩手県沿岸部の名品で、素敵な自宅時間を 
『りあすぱーく “オンライン” マルシェ』

いわて三陸の良品を取り扱うショップだけを揃えました。掲載した写真以外にも魅力的な商品がたくさんございます。まずは各店舗の QR コードを読み取り、それぞれのサイトを通じていわて三陸の空気感を味わいながら、のんびりとオンラインショッピングをお楽しみください。

下記ファイルにチラシを添付しますのでご活用ください。

作成:りあすぱーく(さんりくなりわい支援事業受託コンソーシアム)
実施団体:一般社団法人SAVE IWATE,認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク,
     NPO法人いわて連携復興センター


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オンラインマルシェおもて4


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オンラインマルシェうら4


NPO法人の総会開催方法について(動画解説)


Covid-19(新型コロナウイルス感染症)の感染拡大をうけて、NPO法人の総会の開催方法に関するご相談が全国的に増加しています。
全国のNPO支援機関がネットワークを組んでNPO法人のCovid-19対策を進める
「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)参加事業として、
和歌山県NPOサポートセンター(指定管理者:わかやまNPOセンター)さんでご紹介している、
総会の開き方についての解説動画がとても分かりやすすくまとめられておりますので、掲載させていただきます。

https://www.youtube.com/watch?v=mZPkswMF_E8


※画像はR2.4.10現在。最新版は、下記リンク先よりご確認ください。

認定NPO法人NPO会計税務専門家ネットワークさんで取りまとめている
NPO 法人、一般社団法人、一般財団法人が受けられる新型コロナウイルス対策のための資金調達についての
情報です。分かりやすくまとまっておりましたので、リンクをシェア致します。
内容は、随時更新していくとのことです。

《内容》
1.融資を受ける
2.納税を繰り延べる
3.休業補償のための助成金を受け取る
4.収入減少を補填するための給付金を受ける
など

認定NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク ホームページ
NPO 法人、一般社団法人、一般財団法人が受けられる新型コロナウイルス対策のための資金調達について
https://npoatpro.org/index.html


特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター、特定非営利活動法人おおふなと市民活動センター、特定非営利活動法人陸前高田まちづくり協働センターの3者協働による
「新型コロナウイルス感染症予防対応に関する影響について」のアンケートです。是非ご協力ください。

================ ご協力のお願い ================

東京都、神奈川県、埼玉県への外出自粛要請など、新型コロナウイルスの感染拡大予防の取り組みが大きくなっております。 岩手県ではまだ発症者は出ておりませんが、集会型の取り組みが中止・延期となっていたり、公共施設の閉鎖に伴い満足に活動できない団体も少なくなく、NPO等にも様々な影響が出ていると思います。 そこで釜石・大船渡・陸前高田市の中間支援NPO、市民活動センターが協働で、 NPOの組織経営、事業運営に出ている影響について、アンケートを行うことといたしました。実態を明らかにし、今後のNPO支援に繋げていけたらと考えておりますので、 何卒ご協力よろしくお願いいたします。

●アンケートの回答方法
WEB上にアンケートフォームをご用意しましたので、下記リンク先からご回答ください。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=n9jD0gF9KkKvutUhiu0GhC8YbhAT2k5MmvP8nGtf6jBUMFE2Nk0wMkk0QzhNQlU3SDEzRDZaWlE0RyQlQCN0PWcu

※計15問、所要時間5~10分程度です。
※紙媒体での回答をご希望の場合はお問合せ先までご連絡をお願い致します。

●アンケート実施期間
2020年4月1日(水)~4月15日(水)まで

●アンケートの回答について
アンケートの結果は行政等関係機関との課題検討のために利用させて頂きます。
※個別の組織名やご回答頂いた方の氏名等の公表は致しません。
※集計結果の一部をWEB等で公開する可能性があります。

このアンケートは連携による支援検討会
(特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター、
特定非営利活動法人おおふなと市民活動センター、
特定非営利活動法人陸前高田まちづくり協働センター)が実施するものです。

●問合せ先
特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター
担当:横澤

電話:0193-27-8400
FAX:0193-27-8121
メール: yokosawa@rias-iwate.net


本セミナーにつきましては、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、岩手県より開催を中止いたしましたので、お知らせします。お申込みいただきました皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

岩手県環境生活部 若者女性協働推進室からのお知らせです。

「令和元年度NPO等による復興支援事業」成果報告会の開催について

開催日:令和2年3月6日(金曜日)

開催時間:午後1時 から 午後4時 まで

開催場所:
いわて県民情報交流センター(アイーナ)4階 アイーナスタジオ
住所:盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号

内容:
東日本大震災津波の復興、被災者支援及び県内各地の様々な地域課題の解決において、行政では手の届きにくいきめ細やかな復興・被災者支援及び地域活動の継続的な支援を図るために、NPO等による復興支援事業に対し補助を行っています。
本年度の補助事業について、その成果や課題の県民への発信により、復興支援等の取組の一層の推進を図るための成果報告会を開催します。

申し込み:
事前申し込みは不要です。

費用:不要

主催:岩手県

詳細につきましては以下のリンク先をご覧ください。
https://www.pref.iwate.jp/kurashikankyou/npo/fukkoushien/1026836.html


遠野山里暮らしネットワーク様より講座のご案内です。

遠野で学ぶグリーン・ツーリズム講座& 東北ツーリズム大学 楽しめるグリーン・ツーリズムとは?

日時 : 2月17日(月)13:00(受付12:30から)~ 2月18日(火)12:00

会場:
17日 遠野市民センター(岩手県遠野市新町1−10 )
18日 遠野旅の産地直売所(岩手県遠野市新穀町28-5)

講演 :
「グリーン・ツーリズムは個性的だからいい!
~カントリーサイドで楽しむ有意義な時間~」

講師:
公立大学法人国際教養大学助教椙本歩美氏

事例報告:
遠野の農村民泊の取り組み事例報告(遠野民泊協会員)

お申し込み・詳細は添付のチラシをご覧ください。


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チラシ


NPO法人あきたパートナーシップ様からのご案内です。

令和元年度 福島県県外避難者への相談・交流・説明会事業
福島県から避難されている方々への『健康サロン交流会』

福島県から避難されている方々を対象に、盛岡市で健康サロン交流会が開催されます。
日ごろの運動不足を解消しつつ、おしゃべりなどの楽しいひとときを過ごしませんか。
お子様連れには明治製菓からのお菓子のプレゼントもあります。おひとりでの参加もぜひどうぞ。

日時:2020年2月22日(土) 13:30~16:00
会場:アイーナ いわて県民情報交流センター 8階811(研修室)
   盛岡市盛岡駅西通1丁目7-1
内容:岩手弁バージョンのラジオ体操第一や、楽しい交流会を企画しています。※個別の相談会もあります。
講師:NPO法人いわてNPOフォーラム21 事務局長 中村恭香さん
参加料:無料
申込締切:2月17日(月)

【お申込み・お問合せ】
特定非営利活動法人 あきたパートナーシップ
〒010-1403 秋田県秋田市上北手荒巻字堺切24-2(遊学舎)
こちらの用紙にご記入の上、FAX・Eメール・郵送またはお電話でお申し込みください。
FAX:018-829-5803
TEL:018-829-2140
E-mail:info2340@akita-partnership.jp


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チラシ・申込み書


NPO法人シニアパワーいわて様より、下記相談会のご案内です。

令和元年度 岩手県NPO等による復興支援事業
第2回NPOなんでも出前相談会

「困った・・・」を解決しましょう!
シニアパワーいわての無料相談会

相談をご希望の団体様事務所にお伺いしてお話をお聞きします。
従来通り各会場でもご相談に応じます。
どうぞお気軽にお申し込みください。

<開催時間>
1日目 午後1時30分~午後5時
2日目 午後9時00分~午後3時

【日程・会場】

1月28日(火)~29日(水) 釜石地区合同庁舎
2月5日(水)~6日(木) 陸前高田市コミュニティホール
2月13日(木)~14日(金) 宮古地区合同庁舎
2月17日(月)~18日(火) 大船渡地区合同庁舎

【内容】

  • 貸借対照表の公告、NPO会計基準の一部改訂等
  • NPO会計ソフトの操作方法(パソコンご持参ください)
  • NPO法人の新規設立・運営等、日常のお困りごと等

【申込方法】

申込用紙に必要事項を記入の上、FAXかE-MAILでお申し込みください。

特定非営利活動法人 シニアパワーいわて

E-MAIL:s.nagamy@brown.plala.or.jp

電話:080-2838-4922 担当:長峰


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チラシ


NPO法人シニアパワーいわて様より、下記相談会のご案内です。

令和元年度 岩手県NPO等による復興支援事業
第2回 県北地区NPOなんでも出前相談会

NPOのための! 総務・労務・会計など
なんでも無料の相談会です。

おいでになれない団体には、こちらからお邪魔してお話を伺います。
どうぞお気軽にお申し出ください。

<日程・場所>
1日目 13:30~17:00
2日目 9:30~15:00
日程 場所
2月20日(木)~21日(金) 久慈地区合同庁舎    
2月25日(火)~26日(水) 二戸地区合同庁舎
【内容】
  • 貸借対照表の公告、NPO新会計基準の一部改正等
  • NPO新会計基準による経理処理、会計ソフトの操作方法
  • NPO法人の設立・運営、日常事務等でのお困りごと
  • NPO法人の清算手続き
【主催】
特定非営利活動法人 シニアパワーいわて
 
【申込方法】
 
申込用紙に必要事項を記入の上、FAXかE-MAILでお申し込みください。
 
特定非営利活動法人 シニアパワーいわて
 
E-MAIL:s.nagamy@brown.plala.or.jp
 
電話:080-2838-4922 担当:長峰

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チラシ


公益財団法人共生地域創造財団様から、下記シンポジウムについてご案内です。

『生涯現役活躍シンポジウム』


日時:2020年1月20日(月) 13:30~16:00
会場:陸前高田市コミュニティホール大会議室
主催:陸前高田市生涯現役促進地域連携協議会

共生地域創造財団では昨年6月より、「働きづらさを抱えるすべての方々」のため、
陸前高田にて「ユニバーサル就労支援センター」の運営に取り組んでいます。
これまでに50件を超えるご相談を受け、10代から70代まで、幅広い年代の方々の
「働きづらさ」に対応しています。

今回お知らせするのは、当センターが事務局を務める「陸前高田市生涯現役
促進地域連携協議会」として開催するシンポジウムです。
特に高齢者の方の就労や社会参加を促進するため、市や社協、シルバー人材センターに加え、
商工会・農協・漁協・森林組合・観光物産協会などで構成される協議会で、
事業者側と支援者側が一体となって「働きやすい地域づくり」を目指します。

シンポジウムでは、協議会の構成機関の他、すでに高齢者が活躍する職場づくりに
取り組まれている事業者の方々にもご登壇いただき、現状と今後について話し合います。
事業者だけ、高齢者だけ、支援者だけが頑張るのではなく、地域全体がどのようにして
「働きやすい地域」を目指していくかを考える機会にできればと思っています。


●シンポジスト:
・中村 剛裕氏
 ハローワーク大船渡所長
・佐々木 康裕氏
 医療法人勝久会 グループホーム金山所長
・高橋 和良氏
 (株)バンザイ・ファクトリー 代表取締役
・佐々木 正博氏
 (公社)陸前高田市シルバー人材センター 常務理事兼事務局長
・石井 優太氏
 (公財)共生地域創造財団 陸前高田市ユニバーサル就労支援センター長

●コーディネータ:
 鈴木 由美氏
 NPO法人ユニバーサル就労ネットワークちば 事務局長

●定員:120名


【お申し込み・お問い合わせ先】
陸前高田市ユニバーサル就労支援センター
陸前高田市竹駒町十日市場3-2
TEL. 0192-22-8465
FAX. 0192-22-8466
E-mail. info@uwc-rikuzentakata.net


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チラシ


県内で活動している地域おこし協力隊、復興支援員及び集落支援員ほか、地域づくり活動を行っている人材が一堂に会し、それぞれの活動事例を発表することによって互いの活動に対する理解を深め、各種活動の連携を促進することを目的として、標記発表会を開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

日時:令和2年1月31日(金曜日) 10時45分~16時00分  *10時15分 開場

場所:マリオス18階会議室(〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通2丁目9-1)

主催:岩手県

参加対象者:
地域おこし協力隊、復興支援員、集落支援員 *OB&OGの参加、歓迎します!
その他 地域づくり団体、市職員・県職員 など

詳細・お申し込みは以下のリンク先をご覧ください
https://www.pref.iwate.jp/kurashikankyou/chiiki/chiikizukuri/1026162.html


復興庁様主催のイベントのご案内です。

★Fw:東北 Fan Meeting 2019年度最終回★
限界集落の災害対応から学ぶ地域づくり

[イベント詳細]
 東北でも広域にわたり被害をもたらした令和元年台風第19号。多くの地域で水害や土砂災害が起きたものの、被害状況が伝わりにくく、支援の手を集めることも含め、復旧復興には多くの困難が伴いました。
 しかし、被災した域内で再建の道を自ら切り開く人々や外からの応援が集まるハブが現れることで、しなやかに立ち上がる地域もありました。
日常のまちづくりや生業づくりが、自分たちで動く力、決める力を養い、災害時の共助を生み出すことができたのです。

 実践例から、自分の暮らすまちでわたしたち自身が起こすべきことや東北と連携できることは何でしょうか。

 今年度最後のFw:東北 Fan Meetingは、そうした地域が持っていた共助の仕組みや考え方について、宮城県丸森町筆甫地区と、福島県国見町からお招きする「まちづくり、生業づくりに携わる実践者」とともに、地域の共助を生み出すための仕掛けを、参加者のみなさんと考えます。

[関連地域] 宮城県伊具郡丸森町筆甫地区・福島県伊達郡国見町
[参加費] 無料
[場所] 3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区外神田6丁目11-14)
[定員] 30名
[主催] 復興庁
[日時] 2020年1月30日(木)19:00-21:00(18:30開場)

[こんな方におすすめ!]
 ・まちづくりの活動に関心のある方
 ・地域での防災減災の活動に関心のある方
 ・令和元年台風第19号の被害からの復旧復興に関心のある方
 ・東北のまちづくりや災害復旧の活動を自分たちの地域に活かしたい方
 ・その他、本イベントに関心のある方


[参加申込] http://bit.ly/34SbYBn


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名称 令和2年度度大槌町心の復興事業
内容
対象となる事業
(1)災害公営住宅に入居した住民の孤立防止、災害公営住宅内のコミュニティ形成や周辺地域住民との融和、交流促進に資する取組
(2)新旧住民の融和や多世代の地域参画など、地域住民が、課題解決に向けた地域活動を展開することができる地域コミュニティの構築や活性化に資する取組
(3)震災の風化防止や地域活性化に資する取組
補助金 1事業につき200万円(千円未満切り捨て)
募集期間 令和2年1月6日(月)から令和2年1月31日(金)
問合せ先 大槌町コミュニティ総合支援室総合支援企画班
URL https://www.town.otsuchi.iwate.jp/gyosei/docs/374487.html

 


認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク様よりグリーンツーリズムの研修のお知らせです。

岩手県企業研修モニターツアー2020 冬旅の産地「遠野」で学びの旅

設立から16年のNPO法人遠野山・里・暮らしネットワークが蓄積してきた地域づくりのノウハウを学びながら、課題解決のプロセス・手法を実践、習得していく研修企画です。発想の転換から地域づくりを行いながら、自らの所属する企業や組織、地域で活動をするための学びになるような企画です。

日時:
第1回 2020年1月 14日(火)13:00~15日(水)17:00 テーマ:町家の地域資源
第2回 2020年1月25日(土)13:00~26日(日)17:00 テーマ:集落の地域資源

会場:
岩手県遠野市内(集合:12:30~13:00 認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク)

会費:3,000円(飲食代)

定員:各回15名

対象:企業の従業員、グリーンツーリズム受入団体等の実践者・推進担当者等

詳細・お申し込み方法はチラシをご覧ください


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