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復興関連情報

復興庁様主催のイベントのご案内です。

[Fw:東北Weekly vol.22]
東北発ローカルスクールサミット
仕事と趣味のハザマを楽しむ秘密基地 「ヒガマツ大学」をみんなでつくろう!
(東松島市 地場産品スムージーの試食付き!)

【地域課題】
東北の各地で新しい学びの場「ローカルスクール」が続々と誕生しています。特に沿岸部の地域では、高校や大学がないところも多く、若年層の流出課題と共に、子どもたちが、地域のことを深く知り、また未来を明るく描ける場づくが非常に重要になっています。また社会人からも、働きながら学べる場を求める声が多くあります。東北にはユニークな地域資源が豊富にあり、それらを活用しながら、住民が世代を超えて関係を深め、地域の未来を共に高めあう学びの場が求められています。


【企画趣旨】
今回の会場は宮城県東松島市のアンテナショップ「まちんど」です。人口約4万人のこの街で、「まちんど」の番頭や、「東松島食べる通信」の編集長も務めている太田将司さんは、地域の住民が世代を超えてつながっていく学びの場「ヒガマツ大学」をずっと構想されてきました。これまでも、その一環として、東松島市の健康推進課と連係して、食育プログラムとして「東松島食べる学校」を運営するなどの実験を重ねてこられています。東松島の魅力は「人」だとおっしゃる太田さんならではの大学構想をお聞かせいただき、また福島県の国見町ですすむホイスコーレなど、東北各地でのローカルスクールの事例を紹介しながら、東松島市ならではの学びのスタイルや軸を、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。

会場である「まちんど」は、東松島市の名産品が多数集まる場でもあり、当日は「海苔スムージー」の試食もしていただきながら、わいわいとローカルスクールのアイデアを募りたいと思います。ぜひご参加ください。



東北発ローカルスクールサミット 仕事と趣味のハザマを楽しむ秘密基地
「ヒガマツ大学」をみんなでつくろう!(東松島市 地場産品スムージーの試食付き!)

[場所] 東松島あんてなしょっぷ まちんど(宮城県東松島市矢本字河戸342−2)※JR矢本駅徒歩1分
[関連地域] 宮城県東松島市
[参加費] 無料
[定員] 30名
[主催] 復興庁 企画運営:NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)
[日時] 2018年10月24日(水)18:30-20:30(開場 18:00)

【登壇者】※順不同/敬称略
・太田 将司 氏 東松島食べる通信 編集長、東松島あんてなしょっぷ まちんど 番頭 
1973年、千葉県生まれ。宮城県東松島市在住。インテリアショップ「アクタス」勤務などを経て、2011年11月に東松島市へ移住。12年1月より「東松島あんてなしょっぷ まちんど」勤務。14年8月「東松島食べる通信」創刊。

・小林 味愛 氏  株式会社陽と人 代表取締役 
慶応大学法学部卒業後、衆議院調調査局入局経済産業省出向を経て㈱日本総合研究所へ入社。観光をはじめとした地域活性化業務、中小企業の販路開拓業務等に従事。復興庁との連携実績も多い。国見町の復興事業に関わるところで、独立し株式会社陽と人を設立。

(その他にもサプライズゲスト登壇予定)


【参加対象者】
・震災をきっかけにしたつながり、新しい学びの場づくりに関心がある方等
・地域と企業との協働に興味のある方等
・新しいに学びに興味のある方等
・フォルケホイスコーレに関心のある方等
・その他、本イベントに関心のある方等


【プログラム(予定)】
18:30 開会メッセージ
18:40 インプットトーク
「ヒガマツ大学構想」について(仮) スピーカー: 太田 将司氏
「デンマーク フォルケホイスコーレを東北に」(仮) スピーカー:  小林 味愛氏
19:20 ミニアイデアソン「東松島で新しいローカルスクールをはじめるには?」(仮)
20:20 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
20:25 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ

【参加申込】※下記URLよりお申し込みください。
https://goo.gl/wCUJbM

※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。


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チラシ


復興庁様主催のイベントのご案内です。

[Fw:東北Weekly vol.21]
東北との二拠点居住や副業のあり方!地域課題解決に関わる多様な働き方


【地域課題】
東日本大震災以降、ボランティアをはじめ、様々なきっかけでIターン/Uターン者がぐっと増えた東北地方。しかしながら、時間の経過とともに、人材の流入は減り、徐々に別の場所への移住や、2011年当時と比べると、東北地域に関わる人数の減少や関わり方の度合いは薄まってきており、元からの人材不足は解決していません。
副業解禁や二拠点居住など地域との関わり方において多様な関わり方のモデルが生み出されつつある一方で、正社員雇用ならびに定住した形といった形の受入方はまだ多く存在していない現状があります。


【企画趣旨】
限られた人材の中で、より多様な関わり方やそのきっかけの創出が必要とされる現在。東日本大震災後、ボランティアで東北を訪れたり、一旦は復興に関わる仕事で東北地方に居住した人の中には、そのまま継続してその地域に暮らすだけでなく、多拠点居住や、プロボノなど様々な関わり方で、引き続き地域の復興や、活性化に携わっている人たちがいます。
Iターンで地域に関わり、立場や所属を変化させながらも現在でも地域に関わり続ける2名の話を元に、働き手目線での地域の関わり方を考えます。

今回のFw:東北Weeklyでは、様々なツール、勤務先の環境などを上手く活用して地域を越えた多様な働き方の創出の現状とその可能性を探っていきます。


東北との二拠点居住や副業のあり方!地域課題解決に関わる多様な働き方 (巻風エールのお土産付き)

[場所] SENQ霞ヶ関(東京都千代田区霞が関一丁目4番1号 日土地ビル2F)
[関連地域] 岩手県釜石市・宮城県石巻市
[参加費] 無料
[定員] 30名
[主催] 復興庁
[日時] 2018年10月18日(木)19:00-21:00(開場18:30)

【登壇者】※順不同/敬称略
加納実久(一般社団法人イシノマキ・ファーム、一般社団法人ISHINOMAKI2.0、ミズベリング豊田)
中村博充(株式会社パソナ ソーシャルイノベーション部プロデューサー(元KAMAROQ株式会社代表取締役社長)


【参加対象者】
・地域での新しい働き方に関心のあるかた
・多拠点地域における働き方に関心のある方
・地域を支える新たな担い手づくりに関心のある方等
・その他、本イベントに関心のある方等


【プログラム(予定)】
19:00 開会(18:30開場)
19:10 パネルディスカッション「地域を越えた多様な働き方の可能性」
   ファシリテーター:中島利恭(株式会社Ridilover)
   パネリスト:
    加納実久「石巻と豊田の二拠点居住 定住ではない地域との関わり方(仮)」
    中村博充「都市部のビジネスパーソンを”複業人材”として活かすために(仮)」
19:50 ミニアイデアソン「都市部に居ながらにして地域と関わる働き方とは(仮)」
20:40 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
20:50 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ


※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。


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宮古観光創生研究会さんより、10/7より、毎月開催する勉強会のご案内です。

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■開催趣旨
室蘭便の就航や大型客船の入港で、三陸の玄関口として可能性が広がる宮古。
魅力ある三陸を築き、育てていくには、さまざまな人々が取り組みの情報交換や関わり合いの機会を
増やすことも重要です。
宮古観光創生研究会では、復興庁「平成30年度地域づくりハンズオン支援事業(共創イベント型)」での
支援により、三陸で暮らす若者が、自らの創意工夫により、着地型観光を生活やなりわいの一部として
取り組むことで、誇りと生きがいを持てる地域とすることを目指し、観光をテーマとした連続勉強会を
開催します。ゲスト講師を迎えたアイデア創発や観光戦略づくりから情報発信まで、様々な内容で実施予定です。

「さんりく観光チャレンジラボ(仮)」連続勉強会

日時:平成30年10月7日(日)16:00-18:00
場所:陸中ビル 会議室
   岩手県宮古市宮町1丁目3−5)
講師:三陸DMOセンター 北田耕嗣氏
テーマ:「来訪者を魅了する三陸の魅力を引き出そう」(仮)

当日はオンラインでも参加できるようZOOMで講座を配信します
 (遠隔・オンラインでの参加を希望される方はその旨フォームにご記入ください)

10/7のお申し込みはこちらから↓↓
https://goo.gl/forms/aapN0EMsdb3gDCck2


【今後の予定】
#3 平成30年11月3、4日 [宮古開催/主催:復興庁]
「共創イベント」(仮) 
メンター:釼持勝氏、北田耕嗣氏、佐藤貴之氏(調整中)

#4 平成30年12月1日(土) [宮古開催]
「観光事業で地域の収益アップを目指せ」(仮)
講師:釼持勝氏(イーリゾート)

#5 平成31年1月 [宮古開催]
「発信力強化のアクションプランを考える」(仮)
講師:佐藤貴之氏(アリティーヴィー)

#6 平成31年2月 [仙台開催/主催:復興庁]
「『新しい東北』交流会でのPR実践」(仮)

#7 平成31年3月 [宮古開催]
「振り返り会」(仮)
講師:釼持勝氏、北田耕嗣氏、佐藤貴之氏(調整中)

■参加対象者
◎以下に該当する三陸在住の方
・三陸の観光振興に関心がある方
・地域の魅力づくりの実践に関心がある方
・関係人口、交流人口の拡大に関心がある方
・ほか、本勉強会に関心がある方

■会場
宮古市内のホテル等を予定

■企画運営
宮古観光創生研究会
※この連続勉強会は復興庁「平成30年度地域づくりハンズオン支援事業(共創イベント型)」にて開催されます。
※第3回、第6回は、復興庁主催となります。


みやぎ連携復興センター様より”暮らしの足”を考えるフォーラム実行委員会のご案内です

持続可能な“暮らしの足”を考えるフォーラムin東北2018秋
~助け合い送迎でつくる豊かな地域の移動~

当センターも参画する「持続可能な“暮らしの足”を考えるフォーラムin東北2018秋」実行委員会では、2018年9月2日(日)、東北学院大学土樋キャンパスホーイ記念館にて、三回目となる「持続可能な“暮らしの足”を考えるフォーラム」を開催します。今回のテーマは、「助け合い送迎でつくる豊かな地域の移動」です。きめ細かく住民に優しい移動手段確保のために、住民の“助け合い送迎”の役割が注目されています。助け合い送迎に活かすことのできる様々な「制度」を重なり合わせて活用している地域の事例を学び、持続可能な移動手段確保の形を一緒に考えましょう。どなたでもご参加頂くことが出来ます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■開催概要
□日時:
2018年10月16日(火)
13:30-16:30(13:00開場)

□会場:
東北学院大学土樋キャンパス
ホーイ記念館 ホール

□参加費:
無料

□定員:
100名(事前予約制・当日参加も可)

□対象:
どなたでもご参加頂けます
テーマに関わる、また関心のある行政職員、交通事業者、NPO関係者、介護福祉関係者、住民団体等の皆様のご参加をお待ちしております

□申し込み方法:
下記フォームメーラーよりお申し込み頂くか、チラシ裏面の申し込み用紙に必要事項を記入の上FAXにてお申込み下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/0c84a914588865

□申込締切:
2018年10月12日(金)まで

□主催:
「持続可能な“暮らしの足”を考えるフォーラムin東北2018秋」実行委員会
(特定非営利活動法人いわて地域づくり支援センター/特定非営利活動法人移動支援Rera/特定非営利活動法人地星社/福島大学経済経営学類吉田研究室/ 特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム/一般社団法人みやぎ連携復興センター)

□共催:
東北学院大学地域共生推進機構
日本福祉のまちづくり学会地域福祉交通特別研究委員会

□事務局・問い合わせ先
「持続可能な“暮らしの足”を考えるフォーラムin東北2018秋」実行委員会事務局
(一般社団法人 みやぎ連携復興センター内)
担当:石塚、髙橋、沖澤
メール:info@renpuku.org
電話:022-748-4550
FAX:022-748-4552

本フォーラムは復興庁平成30年度被災者支援コーディネート事業の一環で実施します

プログラム

13:30-13:33
開会挨拶
原田浩一氏(復興庁ボランティア・公益的民間連携班 参事官)

13:33-13:35
主旨説明

13:35-13:45
昨年度フォーラムの報告
村島弘子氏(移動支援Rera 代表)

13:45-14:45
第一部・基調講演
地域が中心の持続可能な交通システムとは
~複数の制度・組織の連携により、持続可能な地域の足を確立する~
吉田樹氏(福島大学人文社会学群経済経営学類 准教授)

14:45-16:25
第二部・パネルディスカッション
地域の持続可能な支えあいの移動システムの確立に向けて
パネリスト:
佐野敬子氏(飯能市 市民生活部 交通政策室 室長)
若菜千穂氏(いわて地域づくり支援センター 常任理事)
伊藤みどり氏(全国移動サービスネットワーク 事務局長)
コーディネーター:
吉田樹氏(前掲)

16:25-16:30
閉会・アンケート記入

16:30-
交流会(名刺交換会)
※プログラムは変更となる場合がありますことをご了承ください


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チラシ


全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)より研修のご案内です。

平成30年度 岩手県高齢者等サポート拠点職員等研修事業
災害公営住宅の住民の支え合い活動と地域との協働

▼ 目的
災害公営住宅などで行われている住民同士の支え合いの事例を取り上げ高齢化が進む集合住宅・団地などでのさまざまな支え合い活動について、実践者の話をうかがい、講師による解説を加えることにより、住民同士の支え合いの支援方法や、住民同士の支え合いの広げ方について検討することを目的とする。

▼ 開催日時
2018年10月12日(金)13:00~16:30

▼ 会場
釜石情報交流センター

▼ 受講料
無料

▼ 申込締切
2018年10月5日(金)まで

▼ 問合せ先・お申込み先
主催:岩手県
運営:全国コミュニティライフサポートセンター
TEL:022-727-8731
FAX:022-727-8737

詳しくは、チラシをご覧ください。


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チラシ・申込書


大槌町民生部コミュニティ総合支援室様より、下記イベント情報のご案内です。

2018年9月17日(祝・月)
特別セミナー@岩手県大槌町
高橋博之さん講演会 ~生産者と消費者を繋げる、ポケットマルシェ~

開催日時:2018年9月17日(祝・月)13:00~16:30(受付開始12:45~)
場所:大槌洋文化交流センター「おしゃっち」多目的ホール
   〒028-1117 岩手県上閉伊郡大槌町末広町2
募集人数:最大50名
   ※地球のしごと大學の受講生約20名も一緒に受講いたします。
費用:無料(交流会は参加費4000円)
申込方法:9月14日(金)までに、チラシ裏面の参加申込書に記載の上、
     大槌町観光交流協会宛FAX(0193-42-5122)、またはEメール(info@otsuchi-ta.com) にて
     ご連絡ください。

<講演者 詳細プロフィール>
高橋博之 氏
株式会社ポケットマルシェ・代表取締役
一般社団法人 日本食べる通信リーグ・代表理事
特定非営利活動法人 東北開墾・代表理事

セミナーの流れ
13:00~ 趣旨説明
13:10~14:25 高橋博之さん講演 (75分)
14:25~14:35 休憩
14:35~15:15 受講者・聴講者同士で感想シェア(40分) 15:15~16:20 質疑応答(60分)
16:20    閉会挨拶
18:00~ 交流会 (1階ロビー)
         参加者と郷土料理やお酒を楽しみます。

主催団体
一般社団法人大槌町観光交流協会
株式会社アースカラー


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チラシ


よりそいホットライン地域センターいわて様よりシンポジウムのご案内です。

平成30年度 生活困窮者自立相談支援事業とよりそいホットライン連携シンポジウム
「生きにくさを受け止める居場所の力」

日時:2018.10.25(木)13:00-15:40
場所:宮古市総合福祉センター健やかホール

定員:100名
参加費:無料

基調講演:
「相談から見える居場所の必要性」
中核地域生活支援センターがじゅまる センター長 朝比奈ミカ 氏

対象:
社会福祉協議会職員、行政職員、よりそいホットライン相談員、
関係機関及び団体の相談員や支援員など

主催:一般社団法人a.iwateりんく
共催:社会福祉法人宮古市社会福祉協議会 一般社団法人社会的包摂サポートセンター
後援:岩手県、宮古市、岩手県社会福祉協議会、岩手日報社

内容

開会:
宮古市社会福祉協議会会長 赤沼正清氏

開催挨拶:
一般社団法人社会的包摂サポートセンター代表理事 熊坂義裕氏

来賓挨拶:
宮古市長 山本 正德氏

実施報告:
一般社団法人社会的包摂サポートセンター事務局長 遠藤智子氏
よりそいホットライン地域センターいわてコーディネーター 栃沢ゆみ子
宮古市社会福祉協議会地域福祉課副主幹 有原領一氏

基調講演:
中核地域生活支援センターがじゅまるセンター長 朝比奈ミカ氏

パネル:
宮古市社会福祉協議会 有原領一氏
ディスカッション
よりそいホットライン地域センターいわて 藤村千紗
北海道セーフティネット協議会 高橋信也氏

閉会:一般社団法人a . i w a t e りんく代表理事 古澤眞作

お申込み

10月15日(月)まで、FAX(添付申込用紙)または以下メールアドレスにお申し込みください。
申込先:一般社団法人a.iwateりんく(ア,イワテリンク) 
e-mail yorisoiinfo@279226.jp


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お申込み用紙


特定非営利活動法人 シニアパワーいわて様より講習会のご案内です。

平成30年度岩手県NPO等による運営支援事業 基礎講習会と会計講座

NPO法人の運営に必要な
基礎知識と、NPO法改正に伴う
改訂版会計基準の習得を目指そう!

NPO法人 基礎講習会
9/19(水) 陸前高田市コミュニティホール
9/27(木)宮古地区合同庁舎
10/3(水) 釜石地区合同庁舎
12/13(木) 盛岡市アイーナ

カリキュラム
・NPO法人の総務・労務 各50分
・NPO法人の会計の実務 70分

NPO法人 会計講座
11/16(金) 宮古地区合同庁舎
11/29(木) 大船渡地区合同庁舎
12/5(水) 釜石地区合同庁舎
1/10(木) 盛岡市 アイーナ

カリキュラム
・NPO法人の会計基準 70分
・NPO法人の税務 90分

○研修会:13:00 - 16:00
○個別相談会:16:00 - 17:00

お申込み・詳細につきましては以下URLをご覧ください。
http://blog.canpan.info/seniorpower/archive/9


大船渡市市民活動支援センターさんから情報提供を頂きました。

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「赤ちゃんからの 防災ママフェスタ」
防災について家族みんなで楽しく学んで体験しよう!
入場は無料で申込みも不要です。ぜひお気軽にお立ち寄り下さい!

1.日 時:H30年9月22日(土) 10:00 ~ 15:00
2.会 場:大船渡市防災観光交流センター(かもめテラス隣)
3.参加費:無料 (申込み不要)
【主催】NPO法人こそだてシップ
【共催】大船渡市市民活動支援センター


詳しくはホームページをご覧ください。
http://kosodateship.org/kosodate/news.html#news_20180822


もりおか復興支援ネットワーク企画のイベントのご案内です。

2018盛岡市ボランティアまつり ふれあい広場

◎日時:平成30年9月9日(日)10時~15時
◎会場:総合福祉会館4階ホール
◎内容:講演会 「被災者が伝える東日本大震災の記憶」
もりおか復興支援ネットワークとして、被災地から講演者を2名を招聘。
今回招聘したお二人は、三陸沿岸に住む被災者で、現在も復興活動を行っている方々です。
震災発生当時の状況や、これまでの復興への取り組みを語っていただきます。
盛岡では被災者から直接話を聞く機会はあまりありませんでした。
ぜひ、この機会にお二人の声を聞いてください!
 
◎講演者
■午前の部(10:30~11:30)
 佐藤一男さん(避難所運営アドバイザー:陸前高田市)
 ドキュメンタリー映画『あの街に桜が咲けば』」にも出演。
 陸前高田市で復興支援活動を続けている方です。
 http://anosaku.ifdef.jp/
 
■午後の部(13:00~14:00)
 芳賀正彦さん(特定非営利活動法人 吉里吉里国 代表:大槌町)
 「復興の薪プロジェクト」活動中
 http://kikigaki101.tokyofoundation.org/?p=1709
 
◎ 問い合せ先:
019-654-3523(もりおか復興支援センター・金野)
090-2973-4035(金野)


復興庁様主催のイベントのご案内です。

[Fw:東北weekly Vol.15] 日本一小さな蒸留所からめざす米焼酎の未来
~米の新しい付加価値をめざす挑戦~

参加特典:南郷トマト料理と米焼酎ねっかの試食、試飲あり

【地域課題】
福島県南会津郡只見町は日本有数の豪雪地帯です。そのため冬は農作物を育てられない環境であり、農業の担い手の減少と、農業生産基盤の弱体化が課題となっています。

【企画概要】
東京から車で約4時間かかる奥会津の只見町に、米焼酎「ねっか」を製造する日本一小さな蒸留所が2016年7月にできました。運営しているのは、米農家の方々です。

米から作るお酒といえば、まず日本酒が浮かびます。しかし、なぜ米焼酎だったのか。そこには米の新しい付加価値をめざす挑戦と背景がありました。

米農家の方々は、米焼酎発祥の地である熊本まで足を運んでノウハウを学び、自分たちの作った米で米焼酎「ねっか」を製造しました。そのような苦労を経て生まれた「ねっか」は国際的な品評会で銀賞を取るなど注目を集めています。

Fw:東北weekly Vol.15では、米焼酎「ねっか」を製造する米農家の方々にお越しいただき、その挑戦のねらいをお話しいただきます。また「ねっか」と、南郷のトマト料理を試飲試食しながら、米の生産基盤や只見町の未来について考えていきます。

※今回の企画は特定非営利活動法人東北開墾の協力により実施されます。
※米焼酎「ねっか」の試飲は成人のみとなります。

関連地域: 
福島県南会津郡只見町

日時:
2018年9月6日 木曜 19:00〜21:00(開場 18:30)

参加者:
定員30名

参加費:
無料

会場:
クックパッド株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 (恵比寿ガーデンプレイスタワー12F)
JR山手線・東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩7分

登壇者:
有限会社さんべ農園 三瓶清志(さんべせいし)
合同会社ねっか 脇坂斉弘(わきさかよしひろ)
料理研究家 本田よう一(ほんだ よういち)

参加対象者:
・東北の食文化に興味がある方
・ 震災をきっかけにしたつながりから新しいビジネス創出に関心がある方等
・ 農業や六次化に興味のある方等
・ 地域資源の活用に興味のある方等
・ 地域ストーリー作りに関心のある方等
・ その他、本イベントに関心のある方等

プログラム(予定):
19:00 開会メッセージ

19:05 東北開墾のプレゼンテーション

19:10 キーノート
・ねっかの紹介動画
・脇坂さんからのプレゼンテーション
・三瓶さんからのプレゼンテーション

19:50 アイデアワークショップ
・只見町の地域おこしアイデアソン
・米焼酎ブランド化にむけたアイデアソン
   ※南郷トマト料理と米焼酎ねっかの試食、試飲あり

20:45 チェックアウト
 LikeorJoin/コミットメントカード記入

20:55 Fw東北活動紹介/閉会メッセージ

※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。


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Tsubomi様より大槌町で開催する勉強会のご案内です。

コミュニティカフェを通した まちづくり勉強会



[開催日] 2018年8月25日(土)
[時間] 15時〜17時(懇親会17時〜19時)
[場所] 大槌町大槌23-10-38(FlowerCanvas)
[講師] 株式会社イータウン 斎藤 保さん
[参加費] 無料(懇親会費:1,000円)
[予約・お問い合わせ先] 0193-27-7559 または SNS
[申込み締め切り] 8/23(木)

コミュニティカフェってなあに?普通のカフェとは何が違うの??
今回は、「Cafeから始まるおもしろまちづくり」をコンセプトに、神奈川県でコミュニティカフェを実施している株式会社イータウンの斎藤保をお招きしてどのような事を行なっているかみんなで勉強しましょう!


釜石市で開催される子育て支援交流勉強会のご案内です。

子育て支援 交流勉強会 「孤育て」を防止する住民参加の訪問支援



[日時]
9月3日(月)10:00 - 12:00

[会場]
青葉ビル 釜石公民館 活動室1
釜石市大町3-8-3

[内容]
1. 活動紹介
・住民参加の訪問型子育て支援の役割りとひろがり
 ホームスタート・ジャパン 事務局長 山田
・宮古市での訪問活動
 NPO法人ふれあいステーション・あい オーガナイザー 澤田
2. 意見交換

[参加費] 無料

[お申込み方法]
E-mail : 「お名前、ご住所、連絡先、所属団体名」をinfo@homestartjapan.orgへ
電話: 産後ドゥーラ(釜石) 櫻井 090-7664-3170 又は、HSJ 03-5287-5771へ
FAX : HSJ 03-5287-5770

[主催] 特定非営利活動法人ホームスタート・ジャパン
[協力]ホームスタート北海道・東北エリア協議会


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チラシ


岩手県政策地域部様よりシンポジウムのご案内です。

いわてで暮らそう!シンポジウムの開催について

県では、定住・交流の促進委向けて、市町村、県、民間団体等の連携を深め、本県における定住・交流推進体制の一層の強化を図るとともに、県民の移住者受入気運の醸成を目的として、シンポジウムを開催いたします。
移住・定住に興味のある方はどなたでもご参加いただけます。ふるってご参加ください!

▼ 開催日
平成30年 8月31日(金曜日)
▼ 場所
ホテルメトロポリタン盛岡4階 岩手の間 (〒020-0034 盛岡市盛岡駅前通1番44号)
▼ 地域
盛岡
▼ 申し込み
事前申し込みが必要です。
▼ 申し込み締切日
平成30年8月27日(月曜日)

▼ 主催
岩手県、いわて定住・交流促進連絡協議会後援INS(いわてネットワークシステム)

▼ 申込・問い合わせ先
≪申込≫
 別紙によりメールまたはファクスにてお申込みください。
 メール AB0007@pref.iwate.jp
 ファクス  019-629-5194
≪お問い合わせ≫
 岩手県政策地域部地域振興室地域振興担当 田中
 電話 019-629-5194

お申し込み・詳細は下記リンク先をご覧ください。
https://www.pref.iwate.jp/chiiki/teijuu/067173.html

内容

15:00      開会
15:00~15:05 主催者挨拶
15:05~15:15 県の取組説明

≪第1部 基調講演≫
15:15~16:05 地域ぐるみによる移住者の受け入れ
         講師:NPO法人グリーンツーリズムとやま
         理事長 長崎 喜一 様

≪第2部 事例発表・トークセッション≫
16:05~16:35 事例発表
         発表者:
         NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク
         コーディネーター 田村 隆雅 様
         NPO法人高田暮舎 代表 岡本 翔馬 様
         新潟市新潟暮らし奨励課 課長 坂井 玲子 様
16:35~17:15 トークセッション
         コーディネーター 長崎 喜一 様
         ゲストスピーカー
         田村 隆雅 様、岡本 翔馬 様、坂井 玲子 様
17:20~     交流会((注)希望者のみ)
         場所:メトロポリタン盛岡内
         会費:おひとり2,000円程度


全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)より研修のご案内です。

平30年度 岩手県高齢者等サポート拠点職員等研修事業
『支援を深めるための基礎研修』

本研修では、支援従事者としての心構えや目標など、
具体的な対人援助の方法と、住民同士の支え合いや周辺地域との連携、
関係機関・団体との連携など、被災者支援の両輪である生活支援と地域支援の方法を、
それぞれ講義と演習を通じて学びます。

[日程]
■基礎研修1 生活支援編
釜石地区合同庁舎(岩手県釜石市新町6-50)
 平成30年8月20日(月)

■基礎研修2 地域支援編
釜石情報交流センター 釜石PIT(岩手県釜石市大町1丁目1-10)
 平成30年9月6日(木)

[時間]
 9:30~16:30

[定員]
 40人

[申し込み締め切り]
 各会場 1週間前まで
 ※上記2研修につきましては、それぞれ受講いただく事も可能です。

[問い合わせ]
特定非営利活動法人全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)研修担当まで
〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16-30
電話 022-727-8730 ファクス 022-727-8737 
E-mail kenshu@clc-japan.com

主催:岩手県
実施機関:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)


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チラシ・申込書


復興庁様主催のアイディアソンのご案内です。

[Fw:東北Weekly vol.13]親子で楽しむ福島の伝統工芸文化
~福島からの伝統工芸の未来をみんなで考えよう
関連地域:福島県全域

【地域課題】
福島県では、シルクや木綿製品、木工製品、風土玩具など、高品質で多彩な工芸品をもとに、ファミリー層の需要に応える、時代に即したユニークで新しい製品づくりにも挑戦の意欲を持っている人々がいます。しかし、全国規模での認知獲得はまだ途上にあり、使い手の声を反映した斬新な製品やその活用方法の提案が必要です。

【企画趣旨】
日常生活から離れた存在となりつつある福島の高品質な伝統工芸品が、子どもやファミリー層にとって身近な存在になるにはどのような課題があるのでしょうか。今回のFw:東北Weeklyでは、子育て世代のていねいな暮らし楽しむアイテムとしての伝統工芸品を、大人の目線と子供の目線で考えていきます。

▼日時:2018年8月23日(木)10:15-11:45(開場 10:00)
▼会場:チルドリンカフェ本部@日本橋室町
 (東京都中央区日本橋室町1-6-13 2F)
※アクセス https://goo.gl/maps/u1GkJwqjnsq
※銀座線「三越前」駅(A1出口)より徒歩1分、(A2出口・エスカレータあり)より徒歩1分
※東西線「日本橋」駅(C1出口)より徒歩5分
※浅草線「日本橋」駅より徒歩5分
※JR「新日本橋」駅より徒歩7分、「東京」駅(日本橋口)より徒歩10分
※東京駅からは「無料巡回バスメトロリンク日本橋」東京駅八重洲口のバス停をご利用ください。


▼定員:30名
▼参加費:無料
▼参加申込:下記URLよりお申し込みください。
【URL】https://goo.gl/eKMJe3
▼登壇者 ※順不同/敬称略
櫻田武(公益財団法人福島県観光物産交流協会 観光物産館 館長)
福島県福島市瀬上町出身。東京で長らく(22年間勤務)福島県産品に携わる仕事に従事。百貨店の福島県物産展担当、福島県初の首都圏アンテナショップ「ふくしま市場」での勤務、日本橋ふくしま館「MIDETTE(ミデッテ)」の立ち上げなどを通じ、首都圏での福島県産品の販路拡大や観光客誘致へのアピールに尽力。2017年より福島県観光物産館に勤務。2018年より館長を務める。

蒲生美智代(NPO法人チルドリン 代表理事)
NPO法人チルドリンは、全国2万人のWEB会員をもち、1回に約2000名の集客を実現する「ママまつり」という地域ママの自主イベントをサポートし年間30回を主催する。活動は「食を育む、エネルギーを選択する、レジリエンス(防災)で集う、仕事に就く、ICTを活用する、森と共創する」と社会問題に拡がっている。ママたちが考える社会課題を、暮らしの中で楽しく学ぶことからはじめる活動を全国展開している。

▼プログラム(予定)
10:15 開会メッセージ
10:20 クロストーク「福島の伝統工芸のある子育て」
   ゲスト: 櫻田 武氏
   ゲスト: 蒲生 美智代氏
   ホスト: 原亮
10:35 ミニアイデアソン
11:30 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
11:40 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ
 
▼参加対象者:
・子連れでイベントに参加したい方等
・お子様とワークショップに参加したい方等
・工芸品の新しい展開に興味のある方等
・子ども向けのモノづくりに関心のある方等
・その他、本イベントに関心のある方等
 
▼主催:復興庁 企画運営:NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)

※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。

※内容は予告なく変更になる可能性があります


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チラシ


次のとおり標記に係る受託希望者を募集します。

■業務目的 
地域の見守り資源等の実態を把握し、県内の各地域の分析を行うことにより、今後の本県の東日本大震災津波被災者に対する見守りや地域の支え合い等の支援のあり方について、県の方向性を検討するうえでの基礎資料とするため、見守り活動を行っている団体の取組状況等について調整を行うものです。

■業務名
平成30年度被災者地域見守り資源等の実態調査業務

■委託期間
契約締結の日から平成31年1月31日まで

■委託料の上限額
2,298千円(税込み)

■スケジュール
質問票の提出期限 8月6日(月曜日)
質問に対する回答期日 8月9日(木曜日)
企画提案提出期限   8月20日(月曜日)
企画提案審査      8月下旬
企画提案結果通知    8月下旬
契約手続き      9月上旬

詳細・お申し込みは以下リンク先をご覧ください。
http://www.pref.iwate.jp/nyuusatsu/compe/sanka/066744.html


復興庁様主催のアイディアソンのご案内です。

[Fw:東北Weekly vol.10]工芸品の未来を考えるアイデアソン
~東北の工芸品の担い手育成の課題とは~
関連地域: 福島県浪江町・宮城県仙台市

【地域課題】
東北には各地に特徴のある工芸品が多数存在します。時をまたぎ、人々の暮らしの中で長らく親しまれてきた工芸品も、発災以降の市場や環境の変化により、担い手育成への新たなアプローチが求められています。

【企画趣旨】
個性豊かな地域の工芸品を守り、育てていく担い手は、そのように生まれ、増やしていくことができるのか。今回のFw:東北Weeklyでは、異業種からの転身によって工芸品の世界へ身を投じ、新たな価値づくりを仕掛ける大堀相馬焼松永窯の四代目を継ぐ松永さんと、仙台で近代に生まれた伝統的工芸品、玉虫塗を担う東北工芸製作所の佐浦さんゲストに迎え、地域の工芸品の担い手を増やすためのアイデアをみなさんと一緒に考えていきます。

▼日時:2018年7月26日(木)19:00-21:00(開場 18:30)
▼会場:スマートニュース株式会社
 (東京都渋谷区神宮前6-25-16 いちご神宮前ビル 2F)
※アクセス 渋谷駅徒歩12分、原宿駅徒歩9分、明治神宮前駅徒歩7分
▼定員:30名
▼参加費:無料
▼参加申込:下記URLよりお申し込みください。
【URL】http://goo.gl/Yu1Fjx
▼登壇者 ※順不同/敬称略
松永武士(大堀相馬焼窯元「松永窯」4代目/株式会社ガッチ 代表取締役)
1988年生まれ。福島県浪江町出身。明治43年創業の大堀相馬焼の窯元「松永窯」4代目。慶應義塾大学在学中に起業し、中国、香港、カンボジア等、海外を舞台にヘルスケア関連事業を展開。震災で打撃を受けた大堀相馬焼の再生を手掛けるべく、海外事業を譲渡し帰国。ビジネスのフィールドを大堀相馬焼の復活に賭け、大堀相馬焼の企画販売から技術の伝承まで、活動の幅を拡げている。復興庁平成28年度「新しい東北」復興功績顕彰「企業による復興事業事例」に選定された。

佐浦みどり(有限会社東北工芸製作所 常務取締役・店長)
岩手県盛岡市生まれ。東北学院大学法学部を卒業。東北工芸製作所へ入社ののち、2005年より店長、2013年より常務取締役兼店長に就任。昭和の戦前期に商工省工芸指導所と東北帝国大学金属材料研究所の協力によって生まれ、仙台を代表する工芸品として玉虫塗の生産を行う東北工芸製作所で、佐浦家の家業を継承する社長を支えながら、店舗の運営と販売に関する責任者として重責を担う。

▼プログラム(予定)
19:00 開会メッセージ
19:05 キーノート「大堀相馬焼の存続を目指して」(仮)
   スピーカー:  松永武士氏
19:25 ミニアイデアソン「若者が工芸品の担い手に挑戦する仕組みを考える」
   インプットトーク「東北工芸製作所、玉虫塗の挑戦」(仮)
   スピーカー:佐浦みどり氏
20:40 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
20:50 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ
 
▼参加対象者:
・震災をきっかけにしたつながりから新しいビジネス創出に関心がある方等
・工芸品の新しい展開に興味のある方等
・地域産業の担い手づくりに関心のある方等
・その他、本イベントに関心のある方等
 
▼主催:復興庁 企画運営:NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)

※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。


詳細・お申込みは以下Facebookページよりご覧ください。
https://www.facebook.com/fwtohoku/


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チラシ



第10回 岩手発 手しごと絆フェア

 東日本大震災津波からの復興支援を目的に、被災地で暮らす人たちによる手しごと品の販売会「第10回 岩手発 手しごと絆フェア」が7月19日(木)~23日(月)、盛岡市菜園のパルクアベニュー・カワトクにて開催されます。
 開催期間中は、手しごと絆フェア会場内で2,000円(税込)以上お買い上げの方が1回福引できる、恒例の福引大会を行います。※ハズレあり

[第10回 岩手発 手しごと絆フェア]
■開催期間:平成30年7月19日(木)〜23日(月)
■時   間:10:00~19:00 ※最終日は17:00まで。
■場   所:パルクアベニュー・カワトク1F/エレベーターホール
(岩手県盛岡市菜園1-10-1)
http://www.kawatoku.com/saiji/main/index.html

○主催:colle-color
○後援:盛岡市
○協力:株式会社川徳、いわて生協、MCL専門学校グループ



岩手県保健福祉部地域福祉課様より企画提案募集のご案内です

「コミュニティ食堂支援事業」に係る企画提案募集について

業務概要

(1) 事業名
コミュニティ食堂支援事業
(2) 委託期間
委託契約日から平成31年3月31日まで
(3) 委託料上限額
4,174千円(税込)

スケジュール

(1) 企画提案募集開始 平成30年7月11日(水)
(2) 質問票の提出期限 平成30年7月17日(火)
(3) 質問票に対する回答期限 平成30年7月20日(金)
(4) 企画提案書等提出期限 平成30年7月27日(金)
(5) 企画コンペの実施 平成30年8月2日(木)
(6) 委託契約締結 8月上旬

詳細・お申し込みは以下リンク先をご覧ください。
http://www.pref.iwate.jp/nyuusatsu/compe/sanka/066442.html