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復興関連情報

みやぎ連携復興センター様より、3月24日に行われる「復興に向けた絆力フォーラムin宮城」のご案内です。

復興に向けた絆力フォーラムin宮城

東日本大震災から6年が経過し、地域の復興支援や課題の解決に向けたNPOや企業等、多様な担い手による取り組みには、これまで以上に大きな期待が寄せられています。多くの方に身近で取組まれているNPO等の活動を知っていただくため、①平成28年度「宮城県NPO等の絆力を活かした震災復興支援事業」の成果報告会・情報交換会と、②円卓会議「復興に向けた絆力の強化をめざして」を開催します。県民の皆様をはじめ、NPO関係者や企業のCSR担当者、自治体関係者など、多数のご来場をお待ちしております。

【開催概要】
■日時:2017年3月24日(金) 10:00~16:30
■対象:どなたでもご参加頂けます。(ご関心のある団体、ご都合のよい時間帯のみの聴講も可能です。)
■会場:せんだいメディアテーク オープンスクエア (仙台市青葉区春日町2-1)
■主催:宮城県 環境生活部 共同参画社会推進課
■企画運営 :一般社団法人 みやぎ連携復興センター

【プログラム】
■「宮城県NPO等の絆力を活かした震災復興支援事業補助金」成果報告会・情報交換会
10:00~12:30/13:30~14:50
平成28年度「宮城県NPO等の絆力を活かした震災復興支援事業補助金」に採択された県内14団体が活動実績や事業成果、課題、今後の計画について報告を行います。

■円卓会議「復興に向けた絆力の強化をめざして」
14:50~16:30
下記2事業の報告も交え、絆力を活かした復興支援のこれまでを振り返り、これからのありかたについて円卓会議形式で議論・共有します。
□報告1:東日本大震災におけるNPO等の活動実態調査(公益財団法人地域創造基金さなぶり)
□報告2:東日本大震災からの復興に向けた企業とNPOのダイアローグセッション(一般社団法人みやぎ連携復興センター)   

お申込・詳細については以下URLをご覧ください
http://www.renpuku.org/notice/5144/


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チラシ


いわて未来づくり機構(岩手県復興局復興推進課)より、下記ご案内です。

平成28年度 第4回いわて復興未来塾

 東日本大震災津波発災から6年が経過します。更に復興を力強く進めていくためには、復興を担う個人や団体など多様な主体が、復興について幅広く教え合い、学び合うとともに、相互に交流や連携をしながら、復興の推進に生かしていくことが求められています。

 このため、岩手県内の産学官の連携組織「いわて未来づくり機構」は、「未来づくり=人づくり」の考え方のもと、今年度も「いわて復興未来塾」を開催しています。今回は、今年度最後の未来塾となりますので、是非ご参加ください。

[開催日] 平成29年 3月18日(土曜日)

[開催時間]
【東京2020応援プログラム認証式】13:20~13:30
【いわて復興未来塾】13:30~16:40
【交流会】16:50~18:00

[場所] ホテル東日本盛岡 3階 「鳳凰の間」(盛岡市大通3丁目3-18)

[申し込み]
事前申し込みが必要です。 [申し込み締切日:平成29年3月15日(水曜日)]

[主催] いわて未来づくり機構(事務局:岩手県復興局復興推進課)

[内容]
■東京2020応援プログラム認証式(13:20~13:30)
プレゼンター:大畑大介氏(東京2020組織委員会アスリート委員・元ラグビー日本代表)

■いわて復興未来塾(13:30~16:40)
13:30 開会・知事挨拶

13:35~14:25 基調報告
「東日本大震災からの復興に向けた課題と今後の展望」
復興庁「復興推進委員会」委員長 伊藤 元重氏

14:35~14:55 活動報告
県立大槌高等学校 復興研究会

15:10~16:40 パネルディスカッション
「より良い未来を切り開く復興」
現在の活動と課題、これからの復興について意見交換
会場との意見交換・質疑応答等知事コメント
(パネリスト)
鎌田水産株式会社 代表取締役社長 鎌田 仁 氏
岩手大学理事・副学長 菅原 悦子 氏
大槌町長 平野 公三 氏
(コーディネーター)
 株式会社岩手放送 アナウンス部 部長 江幡 平三郎氏

16:40 閉会

■交流会(16:50~18:00)
会場 ホテル東日本盛岡 3階「鳳凰の間」 / 会費 3,000円
講師・パネリスト・参加者及び主催者による交流会を行います

詳細・お申込みについては以下のリンク先をご覧ください
http://www.pref.iwate.jp/fukkounougoki/event/053226.html


日本NPOセンター主催のシンポジウムのご案内です。


シンポジウム「復興の先を見据えた支援~住民もNPOも“育つ”復興支援のあり方~」


災害復興の先を見越して、地域の未来をつくるために忘れてはならないものとは何なのでしょうか?

これからの東北には、「必要な時に支えてもらえる場があること(居場所)」と同時に、「自分の力と役割を発揮できること(出番)」の両方が必要かもしれません。
なぜなら、住民一人ひとりが役割を持ち元気であることが、コミュニティが元気になる循環を生み出すと考えるからです。

「住民の主体性」がつくる元気な地域を目指すために、現地のNPOがどのように取り組み、さらに学習のプロセスを重ねていったのか、お伝えします。
さらに、外部支援者はどのように現地(住民、コミュニティ、現地のNPO活動者)の一歩一歩を支えることができるのかを投げかけ、議論します。

[日時] 2017年3月22日(水) 14:00~17:00
   
[会場]
TKP東京駅前カンファレンスセンター【5F】 カンファレンスルーム5A
(東京都中央区八重洲1丁目5-20 石塚八重洲ビル5F ※1F本間ゴルフ)
   
[対象]
企業の社会貢献事業担当者、NPO支援組織など
ご関心のある方はどなたでも

[参加費] 無料

[定 員] 30名

[主 催]
特定非営利活動法人 日本NPOセンター
特定非営利活動法人 @リアスNPOサポートセンター(釜石市)
特定非営利活動法人 陸前たがだ八起プロジェクト(陸前高田市)
特定非営利活動法人 ウィメンズアイ(南三陸町)

詳細・お申込については以下リンク先をご覧ください
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=12633


復興庁より発行されている「いわての未来をつくろうニュースvol-9」のご案内です。

今回は、
①伝統工芸品同士のコラボレーションで世界進出に挑む 南部宝生堂 ㈱及富さんの取組みのご紹介
②復興応援大使に就任した内村選手のご紹介
③震災支援機構の事業者の方を対象とした「支援決定期間の1年延長」のお知らせ
④今週土曜日3月11日(土)朝8:00~ BS日テレでOAの「みんなで未来をつくろうTVスペシャル」のご案内
今回のスペシャルでは、サンドウィッチマンが実際に宮城県女川町を訪問。町のCM劇づくりに挑戦します!当日はお忙しいことと存じますが、是非ご覧ください。

☆これまでに放送された「みんなで未来をつくろうTV」は、「まちの未来をつくろう宣言サイト」でご覧頂けます。
http://mirai-tsukuro.jp

「みんなで未来をつくろう教室」は、青少年の発信力によって、周囲の大人が元気をもらい、地域の活性化にもつながる、という考え方を提案し、今年度立ち上がった授業プログラムです。
CMづくりを通して、子どもたちが発想力・判断力・表現力・グループによる課題解決力などを培い、同時に地域の皆さまと共に関わりながら、『地域のよさ』を深く考えるきっかけを創り出すことを目指しています。

教育に関連する団体の皆さまへ、または被災者・避難者の皆さまとを繋ぐツールとして出力または、データにてご活用頂けましたら幸いです。


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いわての未来をつくろうニュースvol-9


「釜石シティプロモーション推進委員会」主催のイベント情報のお知らせです。


オープンシティフォーラム2017

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発目標」は、よりよき未来を実現んするために、今後15年かけて取り組むべき17の目標と169のターゲットを定めたものです。これに私たちの地域社会はどう向き合っていくのか。世界から選ばれる地域の条件とは何か。世界の新しい潮流を学び、釜石の可能性を探求します。

[日時] 平成29年3月18日(土)16時~18時30分(開場:15時30分)
[場所] チームスマイル・釜石PIT(釜石情報交流センター内)
[入場] 入場無料(申込不要・入退場自由)
[内容]
■キーノートスピーチ
「SDGsとは何か ~世界の共通言語をまちづくりに生かす~」
【講師】
川久保 俊 氏(法政大学デザイン工学部建築学科専任講師)
■パネルディスカッション
「持続可能な地域とは何か ~釜石が“選ばれる”場所になるために~」
【パネリスト】
川久保 俊 氏(法政大学デザイン工学部建築学科専任講師)
山﨑 直子 氏(UBS銀行東京支店ウェルス・マネジメント本部ディレクター)
小安 美和 氏(株式会社Will Lab 代表取締役・釜石市地方創生アドバイザー)
鹿野 順一 氏(NPO法人@リアスNPOサポートセンター代表理事)
伊藤 聡 氏(一般社団法人三陸ひとつなぎ自然学校代表理事)
【モデレーター】
石井 重成(釜石市総合政策課オープンシティ推進室長)
■ローカルベンチャーサミット
釜石で新しい価値を生み出す起業志望者によるアイデアピッチ

[問合せ]
釜石市総合政策課オープンシティ推進室
TEL:0193-22-2111(内線132)

詳細・お問合せは以下URLをご覧ください
http://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/keikaku_torikumi/chihousousei/detail/1208190_3278.html

Meetup Kamaishi 交流会

Meetup Kamaishiに参加し、釜石を訪れた皆様と釜石市民の交流会を開催します。
皆様と釜石のご縁に感謝し、新しい出会いや絆が生まれる場です。
[日時] 平成29年3月18日(土)19時~21時
[場所] ホテルサンルート釜石 鳳凰の間
[会費] 3,500円 ※会費は当日会場で承ります。
[申込締切] 3月15日(水)
[申込方法]
以下の申込フォーム又は電話にてお申込み下さい。
【申込フォーム】https://goo.gl/jyCpC7
【電話】釜石市総合政策課オープンシティ推進室 0193-22-2111(内線192)

ラグビーフォーラム

ラグビーワールドカップ2019™開催を契機に、釜石のラグビーを地元の観光推進にどう活かしていくのか。地域の交流促進とインバウンド(訪日外国人旅行)推進の方法を探ります。

[日時] 平成29年3月19日(日)16時~19時(開場:15時30分)
[場所] チームスマイル・釜石PIT(釜石情報交流センター内)
[入場] 入場無料(申込不要・入退場自由)
[内容]
■オープニングセッション
釜石シーウェイブスRFCのダラスタタナ選手と村田オスカロイド選手からプレゼンテーション
~外国人選手から見た釜石のインバウンドとラグビーへの想い。2019年への抱負~
■パネルトークセッション
ゲストパネラーとゲストプレーヤーによるパネルトーク~釜石のインバウンドとラグビー①~
【ゲストパネラー】
山口 祥義 氏(佐賀県知事)
稲沢 裕子 氏(日本ラグビー協会理事・読売新聞調査研究本部主任研究員)
佐野 慎輔 氏(笹川スポーツ財団上席特別研究員・産経新聞特別記者)
桜庭 吉彦 氏(釜石シーウェイブスRFCゼネラルマネージャー)
【ゲストプレーヤー】
ダラス タタナ 選手(釜石シーウェイブスRFC)
村田 オスカロイド 選手(釜石シーウェイブスRFC)
【ファシリテーター】
浜登 寿雄 氏(RWC2019釜石開催支援連絡会幹事・釜石シーウェイブスRFC常任理事)
■キーノートレクチャー
山口祥義佐賀県知事による基調講演 ~2019年の釜石~
■ダイアローグセッション
ゲストパネラーが来場者アンケートを選び、会場を交えてのトークセッション
~釜石のインバウンドとラグビー②~

問合せ
釜石市ラグビーワールドカップ2019推進室
TEL:0193-22-2111(内線105)

『釜石 photo library』写真展

プロのカメラマンが撮影した四季折々の風景、郷土芸能など釜石の魅力的な写真素材をストックした「釜石 photo library」というホームページを今春にリリースします。公開前のライブラリーの中から厳選した写真を、ひと足先にお披露目します。
[日時] 平成29年3月18日(土)~20日(月・祝)9時~22時 ※最終日は17時まで
[場所] 釜石情報交流センター 1階 ラウンジ


復興庁さまよりご案内です。


平成29年度学生ボランティア促進キャンペーンポスターキャッチコピーの募集

東日本大震災の発生からまもなく6年を迎えますが、被災地では、復興の進展に伴い、サロン活動や見守りなどの、継続的に東北へ足を運んでもらうようなソフト面を中心としたボランティアや、人と人とが交流することにより、つながりをつくることが求められています。
復興庁では、平成24年度から毎年、大学生の方々を中心に、夏休みなどの長期休暇を利用した被災地におけるボランティア活動への参加を呼びかけるキャンペーンを実施しております。
平成29年度は、これまで被災地へ訪れたことがある人も、これまで東北に行く機会がなかった人も、6年経過した今、東北へ訪れてもらい、ボランティアを通して、現地の方々との交流により生まれるつながりなどの、様々な「たからもの」を掘り起こしてもらいたい、という思いを込めて、テーマを「掘り起こそう、東北の『たからもの』」として、キャンペーンを実施します。
この一環として、平成29年度もキャンペーンポスターを制作することとし、ポスターに用いるキャッチコピーを公募します。
皆様からの多数の応募を心よりお待ちしております。

1 募集期間
  平成29年2月24日(金)~3月24日(金)17:00まで
2 募集内容
  次の(1)及び(2)を満たすキャッチコピーを募集します。
(1) 東日本大震災の被災地におけるボランティア活動への参加を呼びかけるものであること。
(2) 平成29年度学生ボランティア促進キャンペーンのテーマ「掘り起こそう、東北の『たからもの』」に合致する内容であること。

3 賞(予定)
  「学生部門」と「一般部門」の2部門に分け、次の賞を設ける予定です。
ア 最優秀賞  「学生部門」、「一般部門」それぞれから1作品
イ 優 秀 賞  「学生部門」、「一般部門」それぞれから2~3作品

詳細・申込方法につきましては、下記ページをご覧ください
http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat4/sub-cat4-2/20170223181551.html


特定非営利活動法人インクルいわて様より、下記シンポジウムのご案内です。

共生社会の実現をめざすシンポジウム~復興から地域で支えあうしくみづくりへ~
広がれ、子ども食堂の輪全国ツアーin岩手

日時:2017年3月11日(土)13:00~17:30(12:30開場・受付)
会場:盛岡市内丸 岩手県公会堂(盛岡市内丸11番2号)
定員:500名
主催:特定非営利活動法人 インクルいわて
共催:特定非営利活動法人 JEN / 広がれ、子ども食堂の輪!全国ツアー実行委員会
申込締切:3月8日(水)
申込方法:
添付のチラシをご覧の上、裏面の申込書にて、お申込みください。

内容:
< 第一部 > 誰一人取り残されない社会を作る
基調講演 13:20~14:40
「〜支える、支えられる〜共生社会の実現をめざして」
《講師》 前厚生労働事務次官 村木 厚子氏

< 第二部 > 共に生きる!子ども食堂からのメッセージ
報告 15:00=16:10
(1)盛岡市「インクルこども食堂」
①こども食堂の活動(山屋 理恵)
②外部評価報告(GAP 大崎 麻子氏)
(2)宮古市「しおかぜキッチン」(宮古市社会福祉協議会 有原
(3)全国に広がる子ども食堂の背景(広がれ、こども食堂の輪!全国ツアー実行委員 湯浅 誠氏)
モディレーター・・・湯浅 誠氏 
コメンテーター・・・村木 厚子氏
《 パネリスト 》
●Gender Action Platform・・・大崎 麻子氏
●インクルいわて・・・山屋 理恵
●盛岡市地域福祉課・・・佐藤 俊治氏
●株式会社久慈設計・・・久慈 竜也氏
●一般社団法人シアワセ計画舎・・・沼田 雅充氏


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チラシ


釜石市社会福祉協議会主催のフォーラムのご案内です。

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3.11からを考える釜石フォーラム 「つながる釜石 ~協働、そしてその先へ」

 東日本大震災からまもなく6年が経過しますが、国内外では続発する災害に呼応す
るように「災害ボランティアセンター」や「ボランティア」、「企業のCSR」など
に対する社会的意識が高まっています。また、次に起こりうる大規模な災害に備える
ために、被災地で培われた経験の集積や支援活動を通じて生まれた各セクターのつな
がりを検証し理解を深めることが求められています。
 釜石市社会福祉協議会では、岩手県釜石市において発災から現在に至るまでの
様々な活動を実際に担った方々が社会に対して“丸ごと”還元することで共助の可能
性を見つけ出し、これからの活動に資することを目的に“3.11からを考える釜石
フォーラム「つながる釜石 ~協働、そしてその先へ」” を開催いたします。
 詳しくは、フォーラム特設ページ(https://www.311kamaishiforum.site/)をご
覧ください。

■日時  平成29年3月3日(金)14:00~17:30
               18:00~交流会
     平成29年3月4日(土)09:00~12:15(終了予定)
■会場  スコットホール (公財)早稲田奉仕園内 東京都新宿区西早稲田2-3-1
■申込方法 いずれかの方法で、平成29年2月26日(金)までにお申込ください。
     ・FAX で申込 0193-55-4213
     ・Web で申込 https://goo.gl/o1VxX9

     ・郵送で申込 〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町 22-1
            釜石社協生活ご安心センター
            釜石フォーラム申込窓口 宛
特設ホームページはこちらです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://www.311kamaishiforum.site/


盛岡市・もりおか復興支援センターの主催のフォーラムのご案内です。


内陸災害公営住宅
~盛岡で安心して暮らしていくために~

来年度、盛岡市に県営の内陸災害公営住宅が建設されます。
内陸災害公営住宅の「つながり作り」のために、そこに住む人たち、
サポートする人たちそれぞれがどんな準備をしていくべきか。
2015年に入居開始となった仙台市長町地区の「あすと長町災害公営住宅」
の取り組みから、一緒に学びましょう。

2017.2.25(土)
時間:13時~16時30分
会場:プラザおでって 3階大会議室
参加無料

■講 演 13時~14時30分   
 復興からはじまった『つながりデザイン』
  ~仙台・あすと長町での取り組み~
 ◎飯塚 正広 氏
   現あすと長町第三復興公営住宅自治管理組合会長
   元仮設住宅自治会長
   NPO法人 つながりデザインセンター・あすと長町 代表
 ◎新井 信幸 氏
   東北工業大学 准教授
   NPO法人 つながりデザインセンター・あすと長町 副代表
 
■トークセッション 14時40分~16時30分
 ◎飯塚 正広 氏
 ◎新井 信幸 氏
 ◎佐藤 直克(もりおか復興支援センター生活相談チームリーダー)
 ◎千村 真一(もりおか復興支援センター生活相談員)
 
◎主催:盛岡市・もりおか復興支援センター

会場からの質問やご意見もどんどん受けようと思っています。
ぜひご参加ください!


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みやぎ連携復興センター様より、下記のダイアログ・セッション(円卓会議)のご案内です。

東日本大震災から6年。
地域の復興に向けた企業とNPOのこれまでとこれからダイアローグ・セッション

震災から6年が経過しますが、解決すべき地域の復興課題は未だ多くあります。NPOと企業の協働による課題解決のさらなる促進をめざし、NPOと企業の取り組みのこれまでを振り返り、これからの在り方を議論する円卓会議を宮城県内2か所で開催します。

どなたでもご参加・聴講頂くことが出来ます。ぜひ多くの方と、これからの在り方について、議論したいと思います。多くの皆様のご参加をお待ちしております!

企画詳細・最新情報はこちらからもご覧いただけます。
http://www.renpuku.org/notice/5012/

■開催概要
□気仙沼セッション
日時:2017年2月17日(金)15:00-18:00(開場14:30)
会場:K-port(http://www.k-port.org/
□女川セッション
日時:2017年3月3日(金)13:30-17:00(開場13:00)
会場:女川フューチャーセンターCamass(http://www.onagawa-future.jp/

■セッションプログラム(2会場共通):
1. NPOと企業の取組事例の共有
2. NPOと企業のダイアローグ(円卓会議)
3. 交流会(ソフトドリンク・お菓子等用意)

■取組事例報告者(予定・最新情報はみやぎ連携復興センターウェブサイトをご覧ください)
□気仙沼セッション
・一般社団法人リアス観光創造プラットフォーム
 http://rias-kanko.com/
・アサヤ株式会社
 https://www.asaya.co.jp/
・一般社団法人気仙沼観光コンベンション協会
 http://www.kesennuma-kanko.jp/
・一般社団法人ボランティアステーションin気仙沼【New!】
 http://vsk311.com/
・認定NPO法人底上げ【New!】
 https://sokoage.wordpress.com/

□女川セッション
・ロート製薬株式会社
 http://www.rohto.co.jp/
・特定非営利活動法人アスヘノキボウ
 https://www.asuenokibou.jp/
・積水ハウス株式会社
 http://www.sekisuihouse.co.jp/
・特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク ほか
 http://yappesu.jp/

■定員:各会場40名(定員に達し次第、締切とさせて頂きます)

■申し込み方法(事前申込制)
下記みやぎ連携復興センターウェブサイト、またはチラシ裏面より必要事項を記入の上、お申込み下さい。
http://www.renpuku.org/notice/5012/

■運営体制
主催:宮城県 共同参画社会推進課
企画運営:一般社団法人 みやぎ連携復興センター(石塚・堀内)
問い合わせ:Tel 022-748-4550 Mail info@renpuku.org
本企画は、「宮城県NPO等の絆力を活かした震災復興支援事業」の一環で実施します。


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日本政策金融公庫様の主催のイベントのご案内です。

東北で創業・事業承継・就農 + 移住・定住
~東北6県移住応援イベント in 東京~

東北で暮らす、創業する、故郷を創生する。
“UIJターン”の様々な形を応援します!

【第一部】基調講演
「東北を『食』で元気にするには?」
講師:奥田政行氏(アル・ケッチァーノ オーナーシェフ)

【ミニセミナーほか】
●「東北における助成金の活用」セミナー
●「飲食店商売繁盛支援」セミナー
● 東北6県からのアピールタイム

【第二部】パネルディスカッション
「東北で創業・事業承継・就農+移住・定住」
[パネリスト]
青森県  栗谷川柳子氏(ノースビレッジ農園代表)
岩手県  三谷剛史氏(おさんぽジャージー三谷牧場代表)
秋田県  矢野智美氏 (秋田ことづくり代表)
山形県  黒田三佳氏(人材育成アカデミーローズレーン代表)
宮城県  小松洋介氏(NPO 法人アスヘノキボウ代表)
福島県  稲福由梨氏(福福堂代表)

[コーディネーター]
村上義昭(日本政策金融公庫総合研究所主席研究員)

【日 時】  平成29年2月25日(土) 11:00~18:00
【会 場】  トラストシティカンファレンス丸の内
     (千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館11F)
【参加費】 無料

詳細は次のサイトをご確認ください。
https://www.jfc.go.jp/n/seminar/pdf/seminar170127h.pdf

参加申込は、次のWEBの入力フォームからしていただくことができます。
https://krs.bz/jfc_seminar/m/touhoku_uij2902

【主催】 日本政策金融公庫

【お問合せ】
日本政策金融公庫 東北広域営業推進室  TEL:022-222-5339
    同    東北創業支援センター TEL:022-222-7004


特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター様より、2月22日に開催される『第11回NPO勉強会 KPT手法を活用した次の実践につなげていく「ふりかえり」』のご案内です。



第11回NPO勉強会 KPT手法を活用した次の実践につなげていく「ふりかえり」

[内容]
KPT手法を活用した次の実践につなげていく「ふりかえり」を学びます。
・KPTを活用した事業のふりかえりってなぁに?
・ふりかえりを体験してみよう
・自分の組織にどのように活かすといいのか考えてみよう
・他の団体はどのように活用しているのか聞いてみよう

[開催日時]
2017年2月22日(水) 13:30~16:30

[会場]
カリタス釜石 多目的ホール (釜石市大只越町2-4-4)

[講師]
いちのせき市民活動センター センター長  小野寺 浩樹 氏

[申込締切]
2017年2月17日(金)
※事前に参加申込書の送付をお願い致します。
 
[問合せ先・お申込み先]
特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター
TEL:080-1668-9811   FAX:0193-27-8121
mail:info@rias-iwate.net


詳しくは以下リンク先をご覧ください
http://cadatte-kamaishi.com/picup-2/


NPO法人杜の伝言板ゆるる様より2月27日に開催される「非営利法人制度のあり方を考えるフォーラムin宮城」のご案内です。

非営利法人制度のあり方を考えるフォーラムin宮城
―民間非営利セクターの発展に向けて―

非営利法人格選択に関する実態調査委員会は、日本の一般・公益法人制度とNPO法人制度の2つの非営利法人制度がどのように市民社会に選択され利用されているのか比較調査を進めてきました。この調査結果をもとに、より良い社会づくりに貢献する非営利法人制度はどのようにあるべきか、また非営利法人を支援するための環境整備について、課題を共有するフォーラムを宮城で開催します。多くの皆様の参加をお待ちしています。

[日時] 2017年2月27日(月)13:30~17:00(開場13:00)

[会場] 仙台市市民活動サポートセンター 6階 セミナーホール(仙台市青葉区一番町4丁目1−3)

[対象]  このテーマにご関心のある方どなたでも参加いただけます
(社団法人、財団法人、NPO法人、自治体職員、NPO支援センター、研究者、助成財団など)

[主催] 非営利法人格選択に関する実態調査委員会
(構成:公益財団法人公益法人協会、認定NPO法人日本NPOセンター)  

[共催] 認定NPO法人杜の伝言板ゆるる

第1部 「非営利法人格選択に関する実態調査」の報告
中島 智人 さん(産業能率大学准教授)
第2部 パネルディスカッション「非営利法人格の選択とそれを取り巻く宮城の現状」
パネリスト:
中川 政治 さん(公益社団法人みらいサポート石巻専務理事)
小松 直子 さん(宮城県環境生活部参事兼共同参画社会推進課長)
手塚 明美 さん(一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ代表理事)
大久保 朝江 さん(認定特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる代表理事)
コメンテーター :山岡 義典 さん(法政大学名誉教授、非営利法人格選択に関する実態調査委員会委員長)
コーディネーター:新田 英理子さん(認定特定非営利活動法人日本NPOセンター事務局長)

参加申込み/お問合せ 

詳しくは以下、リンク先をご覧ください。
https://www.yururu.com/?p=2203


名称 2017年度 CO・OP共済 地域ささえあい助成
内容
CO・OP共済は、「自分の掛金が誰かの役に立つ」という組合員どうしの助け合いの制度です。コープ共済連はCO・OP共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。その活動の一環として、生協と地域の NPO やその他の団体が協同して地域のくらしを向上させる活動を支援します。全国の生協、NPO、その他の団体の皆さまからの多数のご応募をお待ちしております。  
 
【 対象となる活動のテーマ】
①くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する
地域住民による高齢者等への生活支援のコーディネート、障がい者の就労支援、震災による避難者へのカウンセリングの取り組みなど
 
②命を守り、その人らしい生き方ができるようにする
病気やケガで治療中の方やそのご家族への治療に専念できる環境の提供や、治療中における精神面でのサポートを通して生活の質の向上を目指す取り組み、病気の予防や早期発見を目的とする啓蒙活動など
 
③女性と子どもが生き生きする
子育てひろばの開設・運営、出産後の再就職や社会復帰を支援する取り組み、DV 被害者からの相談を受け付ける活動など 
助成金額
助成額は、1事業あたり最大100万円を基本としますが、審査委員会が認めた活動に限り、それ以上の助成額になることがあります。
助成総額は2,500万円を予定しています。
応募期間 2017年2月1日~3月5日
問合せ先 日本コープ共済生活協同組合連合会
URL http://coopkyosai.coop/about/csr/socialwelfare/2017.html

 


特定非営利活動法人みやっこベース様より、指導者向け講座開催のご案内です。



アクティブラーニング実践講座 「みんなで未来をつくろう教室」

この度、みやっこベースは「みんなで未来をつくろう教室」と協働して、下記のように指導者向け講座を開催することとなりました。
「みんなで未来をつくろう教室」は、電通が2016年度の復興庁からの受託を受け、「広告小学校」の知見を活かし、次世代を担う青少年が、家族や地域の方々と交流することで地域の魅力や価値を自ら発見し、「地域の未来」について考え、発信していく流れをつくっていくことを目指すものです。


[日時] 2017年2月18日(土)13:00~16:30

[場所] 宮古市総合福祉センター
〒027-0038 岩手県宮古市小山田2-9-20
TEL.0193-64-5050 FAX.0193-64-5055

[定員] 40名(参加無料)

[主催] 
特定非営利活動法人 みやっこベース
㈱電通「みんなで未来をつくろう教室」事務局

[講師]
元東京学芸大学教職大学院 特任教授/学舎ブレイブ 代表 大熊雅士氏
アドバイザー:電通クリエーティブ・ディレクター 安藤 温子氏

[内容]
「考え方の考え方」のポイントをご理解いただける講義の後、「地域のよさ」を考える授業体験を行います。

[お問い合わせ]
株式会社 電通 総務局 社会貢献部 阪中真理
〒105-7001 東京都港区東新橋1-8-1
TEL.03-6216-8469 FAX.03-6217-5538
E-mail:m.sakanaka@dentsu.co.jp


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【つくろう教室】挨拶文宮古

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2月18日実施スケジュール


2月9日(木)に開催される、復興庁が主催する「新しい東北」交流会in仙台のご案内です。

「新しい東北」交流会in仙台

「新しい東北」官民連携推進協議会(事務局:復興庁)では、2月9日(木)に宮城県仙台市で「『新しい東北』交流会 in 仙台」を開催します。
本交流会は、ご来場の皆様に今後の復興・創生について考えていただくとともに、参加者間の交流・連携を図る機会としていただくことを目的としています。
今回は「これからの担い手」づくりをテーマに、「新しい東北」の創造に向けた今後の活動の主体となる「担い手」に焦点を当て、これからの担い手づくりに向けた方策や課題を議論するとともに、被災地で進む好事例を紹介します。
本交流会はどなたでもご参加いただけますので、奮ってご参加ください。

[日時] 
2017年2月9日(木)
13:00~(開場12:30~)

[場所]
せんだいメディアテーク
宮城県仙台市青葉区春日町2-1

[主なプログラム]
・ 「新しい東北」復興・創生顕彰等 顕彰式
・ 「企業による復興事業事例」の顕彰式
・ これからの東北を支える担い手づくりをテーマとしたパネルディスカッション
・ 学生等によるインターン取組発表 等

[同時開催] 東北インバウンド・コラボレーション相談会
時間:12:00~16:00
場所:TKPガーデンシティ仙台勾当台 ホール1・2
(宮城県仙台市青葉区国分町3丁目6番1号仙台パークビル2)
仙台市営南北線 勾当台公園駅 北1番出口 徒歩1分


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フライヤー


復興庁より発行されている「未来をつくろうニュース」のご案内です。

今回は、
・三春でアニメを通して福島を元気にしたい!と制作活動のほか、
 ミュージアム事業にも取組むガイナックスさん
・サンドウィッチマンがナビゲートする第3回「みんなで未来をつくろうTV」は、
明後日1月29日(日)14:30よりテレビ岩手でOA!

を中心にご紹介しております。

☆これまでに放送された「みんなで未来をつくろうTV」は、
「まちの未来をつくろう宣言サイト」でご覧頂けます。
  http://mirai-tsukuro.jp/


政府広報の一つである「未来をつくろうニュース」とは、
内閣府をはじめ復興庁や地元自治体、メディア、NPOなどと連携して、
被災地のニーズに合った被災者支援情報や復興に向けた取り組み事例などを、
地元メディアやウェブなどで継続的に情報発信する事業です。(受託:電通)
新しい東北をつくっていく取組や、それに関わっている人々を岩手、宮城、福島の各県で
毎月ご紹介していきます。
また、この事業の趣旨に賛同する各界の著名人には、被災地の方々を勇気づける応援メッセージをいただき、
メディアを通じて被災地にお届けしています。

また、「みんなで未来をつくろう教室」は、青少年の発信力によって、周囲の大人が元気をもらい、
地域の活性化にもつながるという考え方を提案し、今年度立ち上がった授業プログラムです。
CMづくりを通して、子どもたちが発想力・判断力・表現力・グループによる課題解決力などを培い、
同時に地域の皆さまと共に関わりながら、『地域のよさ』を深く考えるきっかけを創り出すことを目指しています。

教育に関連する団体の皆さまへ、または被災者・避難者の皆さまとを繋ぐツールとして
出力または、データにてご活用頂けましたら幸いです。


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いわての未来をつくろうニュースvol-8


2011年より、「5/3は盛岡大通へ行こう」というチャリティイベントをしている
(株)のびあ様より、2/25(土)行う「福島原発20キロ圏内視察ツアー」のご案内です。

2/25(土)日帰りで「福島原発20キロ圏内視察ツアー」を開催します。

6回目の3.11を迎える前に、どうしても行っておきたい場所がありました。
それが東京電力第一原発から程近い「帰宅困難地域」と呼ばれる地域です。
残念ながら、原発内部の施設見学は叶いませんでしたが、「ここを見ずして復興は語れない」という気がしています。

バスには現地ガイドの方が同行します。
「6年めの福島」をぜひあなたの目で見てください。

★福島原発20キロ圏内での視察中は少なからず被ばくします。ご了承の上、お申込みください。
現地の3時間滞在中の被ばく量は約2~3マイクロシーベルト。
単純比較はできませんが、胃部のX線3回分程度です。

◆ 実施日:2017年2月25日(土) 日帰り

盛岡駅西口(7:00発)==高速道路==仙台駅東口経由(9:45頃)==福島県相馬市内で昼食  
==国道6号線から福島原発20キロ兼内の視察==富岡町の帰宅困難地域で下車==高速道路==仙台駅東口経由(18:30頃)==盛岡西口(21:30頃着)

食事:昼〇


◆参加費:
のびあ会員とそのご家族様 18,000円 
一般の方 18,500円

◆募集人員35名 (最少催行人数 20名)

◆申込方法: 
のびあの会員とそのご家族様は㈱のびあへ
一般の方は、旅行代理店の岩手県教互センター(株)へ
下記を添えてお申込みください。
なお、いずれの場合でも、岩手県教互センター㈱から書面が郵送され、
ご入金が確認できた時点での申込み完了となります。

①参加者する方全員のお名前
②代表者の方の名前、住所、携帯電話番号
③乗降口(盛岡西口か仙台駅か)
を添えて、2/15の18時までに、電話、ファックス、メールのいすれかでお申込ください。

<企画>
(株)のびあ
電話:019-681-1919  / FAX:019-681-1195

<旅行代理店>
岩手県教互センター(株)
電話:019-623-4432 (平日の9:30~18:00) / FAX:019-652-9535
メール: kyogo44 ★★cocoa.ocn.ne.jp (★★を@に変更してください)
JTB特定パートナー店 岩手県知事登録旅行業第2-115

※詳細はこちら→http://www.jyosi100.com/?p=6345


岩手県より下記説明会のお知らせです。



復興実施計画(第3期)(案)地域説明会を開催します

県では、平成29年度から平成30年度までの2年間を"更なる展開への連結期間"と位置付けており、この期間に県が実施する復興に向けた施策・事業等を具体的に示す「復興実施計画(第3期)」を策定中です。
 この度、計画(案)について、県民の皆様から広くご意見を伺い、計画に反映させるため、地域説明会を開催します。

1月30日(月) 13:30~14:30  大船渡地区合同公舎 大会議室
1月31日(火) 11:00~12:00  釜石地区合同公舎 大会議室
2月 2日(木) 13:30~14:30  久慈地区合同庁舎 大会議室
2月 3日(金) 11:00~12:00  宮古地区合同庁舎 大会議室
2月 3日(金) 10:30~11:30  盛岡地区合同庁舎 大会議室
2月 7日(火) 13:30~14:30  一関地区合同庁舎 大会議室
2月14日(火) 11:00~12:00  二戸地区合同庁舎 大会議室

事前のお申込みは不要です。上記のお近くの会場にお越しください。

開催内容

(1) 岩手県東日本大震災津波復興計画「復興実施計画(第3期)」(案)について(20分)
配布資料やスライドを使って、復興局職員が計画案の概要をご説明します。

(2) 質疑応答(40分)
計画案について、ご質問やご意見を伺います。

いただいたご意見については、計画案への反映等を検討したうえで、その結果を公表させていただきます。

説明会への参加方法

どなたでも参加することができます。
事前申込は不要ですので、お近くの会場へお越しください。

会場によっては十分な駐車スペースが無いこともありますのでご注意ください。

詳しくはこちらのページをご覧ください
http://www.pref.iwate.jp/fukkoukeikaku/keikaku/18259/51880/051893.html


岩手県、岩手県教育委員会主催の「いわて三陸復興フォーラム」のご案内です。

いわて三陸復興フォーラム

県・市町村・大学・企業・団体などの多様な主体が一丸となって本格復興に取り組んでいく姿を強力に発信するとともに、岩手にゆかりのある方々が集まる場を設け、復興に向けた人的ネットワークの強化を図ることを目的として、「いわて三陸復興フォーラム」を開催します。

開催内容

期日 平成29年1月20日(金)・21日(土)
場所 盛岡市内、釜石地区合同庁舎、アイーナ(いわて県民情報交流センター)

報告会(1日目)

第1報告会 「安全」の確保 13:30~16:30 
場所:岩手県水産会館 5階大会議室(130人)
内容:復旧・復興事業の取組報告、防災をテーマとした講演など

第2報告会 「暮らし」の再建 14:10~16:10
場所:岩手県民会館 4階第1会議室(66人)
内容:保健福祉分野、環境分野に関する取組など

第3報告会 「なりわい」の再生 14:00~16:00
場所:岩手県公会堂 2階21号室(72人)
内容:商工業及び農林水産業の復旧・復興支援など

第4報告会 現地報告会(釜石市)10:30~14:30
場所:釜石地区合同庁舎4階大会議室(100人)
内容:各分野の復興に関する取組など(現地視察を含む)
※盛岡発着の無料送迎バスを御用意します

全体会(2日目)

開催時間 :13:30~16:50
場  所 :アイーナ(いわて県民情報交流センター)7F 小田島組☆ほ~る
テーマ  :震災・復興の後世への継承
 
1.開会・復興の取組状況 
達増 拓也(たっそ たくや)(岩手県知事)

2.基調講演(60分)
テーマ:「命の軌跡」は訴える~震災犠牲者の行動記録から~
株式会社岩手日報社編集局報道部 次長
鹿糠 敏和(かぬか としかず)氏

3.郷土芸能の披露
岩手県立岩泉高等学校 郷土芸能同好会
「中野七頭舞」(なかのななずまい)

4.事例発表
テーマ: 震災・復興の後世への継承

・ グーグル 防災・復興プロジェクト, Google Earth Outreach プログラムマネージャー
松岡 朝美(まつおか ともみ)氏
・ 大船渡津波伝承館 館長
齊藤 賢治(さいとう けんじ)氏
・ 一般社団法人 宮古観光文化交流協会 防災ガイド
元田 久美子(もとだ くみこ)氏
・ 総合司会 IBC岩手放送 アナウンサー
江幡 平三郎(えばた へいざぶろう)氏

5.閉会

■ 交流会 
時 間:17:30~19:00
会 場:ホテルルイズ「松の間」

参加お申込み

お申込みに付きましては以下のURLをご参照ください。
http://www.pref.iwate.jp/fukkounougoki/event/051510.html