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事務局より

特定非営利活動法人いわて連携復興センターは、東日本大震災からの復興を進めるために一般社団法人みやぎ連携復興センター、一般社団法人ふくしま連携復興センターと連携しながら、東日本大震災からの復興に向けたコーディネートに取り組んで参りましたが、今後さらに東日本大震災からの復興を推進し、復興経験を活かした東北地方の持続可能な地域づくりが継続して推進されている状況を実現するためには、復興に取り組む3県域の機能強化、及び3県域以外からの関心喚起や資源の掘り起こしが必要と考えております。

3県域において「市民活動分野の調査、研究」「復興支援活動がさらに推進する為の3県域のコーディネート」「調査、研究、コーディネートで得られた知見、経験に基づく提言・発信」の活動を通し、東北外で災害復興や防災、また平時の地域づくりに取り組む皆様に、東日本大震災からの復興経験を波及・活用し、持続可能な地域づくりに資する地域間ネットワークを構築する事を目的として、3県の連携復興センターにより、一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンターを設立します。


一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンター

設立時代表理事
天野和彦(一般社団法人ふくしま連携復興センター 代表理事)
木村正樹(一般社団法人みやぎ連携復興センター 代表理事)
葛巻徹(特定非営利活動法人いわて連携復興センター 代表理事)

なお、特定非営利活動法人いわて連携復興センターの活動はこれまで通り継続し、連絡先等に変更はありません。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

特定非営利活動法人いわて連携復興センター 代表理事 葛巻 徹


東日本大震災から8年が経ちます。

岩手県沿岸部は新たな街や住まいが整備され、復興に向け日々歩みを進めています。
しかし、被災地の生活や暮らしは、震災前からの課題と震災が起因した課題が混在し、
より複雑になっています。

私たちは、被災された方が、心から復興したと言える日まで、復興に携わる仲間とともに、
引き続き微力ながら活動を進めてまいります。

一日も早い復興を共に。

平成31年3月11日
特定非営利活動法人いわて連携復興センター
代表理事 葛巻 徹


この度の大阪府北部を中心とする関西地域における地震により甚大な被害を受けられました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災された皆様の一日も早い復旧と復興を祈念いたします。
また、被災地にて支援活動を行う関係各所の皆様におかれましても、くれぐれもお身体をご自愛いただきたく存じます。

自然災害は、いつ、どこで、どれくらいの規模で起きるの分かりません。
しかし予め想定することにより、被害の軽減や震災後の復旧復興、被災者支援に差が生じてきます。
それが日ごろの備えであり、防災への取り組みです。

私たち、いわて連携復興センターは、被害が少しでも軽減できるよう、また迅速に被災された皆様へ対応できるよう、東日本大震災の教訓を生かし、微力ながら支援に係る関係各所との関係構築や支援スキルを磨く各種研修の開催等を引き続き行ってまいります。

なお、今回の地震に際して、震源地付近には全社協ボランティア・市民活動振興センター、おおさか災害支援ネットワーク、災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(支援P)、全国災害ボランティア支援団体ネットワー(JVOAD)等が、先遣隊を派遣し被害状況を確認しております。
本サイトにおいても、ボランティア等支援情報が入りましたら、適宜情報発信を行ってまいります。

全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
http://jvoad.jp/blog/news-cat/disaster/

全社協被災者支援・ボランティア情報
https://www.saigaivc.com/


いわて連携復興センターでは、主に岩手県沿岸部の復興支援及び非営利活動を行う団体や行政、社会福祉法人等を回り、課題の把握や解決に向けた情報提供などを行う、「地域コーディネーター」を募集しています。被災地で活動するNPOや行政に直に触れ、一緒に解決を目指すとてもやりがいのある仕事です。皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。

【採用人数】
若干名

【業務内容】
岩手県沿岸部の非営利活動を行う団体や行政・社会福祉法人等を訪問し下記業務を行います。
・団体の課題把握や情報提供
・外部支援のマッチング
・研修・会議企画運営
・報告書作成、議事録の作成

自家用車を利用した業務となります。
ガソリン代は別途支給いたします。

【必要な経験等】
要パソコン操作(ワード・エクセル等)
NPOの理解があると尚可

【勤務時間と待遇】
1日7時間(原則10:00~18:00)
週5日勤務(月曜~金曜) 土・日・祝休、夏期・年末年始休暇有
※休日出勤、時間外勤務あり
月給:能力・経験等により当センター規定に基づいて決定。(交通費・保険等、法令に従い完備)

【採用形態】
常勤職員 (雇用期間の定め有。延長あり。)

【勤務開始(予定)】
2018年7月~(勤務開始日はご相談に応じます)

【お問合せ・お申込み】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター
担当:中澤、大吹
TEL:0197-72-6200 Mail:info@ifc.jp
*お申込み希望の方は、上記連絡先までご一報ください。
審査過程についてご案内させていただきます。


拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は 格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

さて、去る平成30年4月27日開催の弊法人理事会の決議によりまして、
常務理事の葛巻 徹が、新たに代表理事へ就任いたしましましたので、ご報告申し上げます。
なお、前代表理事の鹿野 順一は、引き続き理事として参画してまいります。 

つきましては、改めて新代表をはじめ、理事・スタッフ一丸となり、
一日も早い岩手県の復興を目指し活動してまいる所存でございますので、
何卒倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

本来であれば皆さまのもとへ直接ご挨拶へ伺うべきところですが、まずは書面にてお知らせ致します。

敬具

平成30年5月1日

特定非営利活動法人いわて連携復興センター 事務局


特定非営利活動法人いわて連携復興センターは、この度Yahoo!基金様より、「2017年度東日本大震災復興支援助成」企画コースの採択を受けましたことをご報告いたします。
この助成金は、災害時の連携や知識・技術の習得を目的とした研修、防災先進地の視察などを行い、支援が円滑に進むモデル構築、支援を迅速に行う人材育成等を目指すものです。

本助成にともなう各種取り組みについては、今後幣団体ウェブサイト等にて順次掲載してまいります。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

https://kikin.yahoo.co.jp/


東日本大震災から7年が経ちます。

がれきで埋め尽くされた街は日々整備され、
新たな景色が復興というものを少しずつ感じさせてくれます。

被災地が「復興した」と心から言えるのはどのような状況でしょうか。
そしてそれはいつになるのでしょうか。

心から「復興した」と言える日、そして今よりももっと魅力的な街を目指し、
震災から起因する課題、そしてもともとの地域課題に向きあう人や組織があります。

私たちいわて連携復興センターは、地域に向き合う皆さんの取り組みが、
より前に進むことができるよう、微力ながら引き続き活動を続けて参ります。
それが岩手の復興、そして未来に、そして来年の311は、
一人ひとりが今よりも「復興した」と少しでも心から言えることを願って。

平成30年3月11日
特定非営利活動法人いわて連携復興センター
代表理事 鹿野 順一


平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
特定非営利活動法人いわて連携復興センターでは、
下記日程を夏季休暇とさせていただきます。
皆様にはご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承いただきますよう、
よろしくお願い申し上げます。

【夏季休暇】
平成29年8月11日(金)~8月16日(水)


7月6日、吉野復興大臣がいわて連携復興センター事務所(北上市)に視察にいらっしゃいました。

当日は、いわて連携復興センターから、弊団体の活動や地域の課題、そして被災者の状況等をお話させて頂きました。
吉野大臣からは、引き続き、被災地の復興へ向けてご活躍頂きたいと激励を頂きました。

大臣へ直接、現地の状況をお伝えできる機会となり大変貴重な機会となりました。


拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、平成29年5月19日に行われました平成29年度特定非営利活動法人いわて連携復興センター通常総会
におきまして、役員が一部変更となりました。
本来であれば、お世話なっている皆さま一人ひとりにご報告しなければならないところ、
まずは略儀ながらこの場をもちましてご報告に変えさせていただきます。
皆さま引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


特定非営利活動法人いわて連携復興センター 役員一覧
(カッコの中は他所属先)

代表理事:鹿野順一(NPO法人アットマークリアスNPOサポートセンター)
副代表理事:浅沼道成(NPO法人いわてNP0フォーラム21) ※新任
常務理事:葛巻徹(NPO法人花巻市民活動支援センター)
常務理事:大吹哲也(NPO法人いわて連携復興センター)
理事:明城徹也(NPO法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(略称:JVOAD)) ※新任
理事:小野寺浩樹(NPO法人レスパイトハウス・ハンズ) ※新任
理事:中野圭(NPO法人いわて連携復興センター) ※新任


その他スタッフについては下記をご覧ください。
http://www.ifc.jp/about/outline.html


いわて・みやぎ・ふくしまの3県の連携復興センターが協働で、市民(NPO等市民活動団体をはじめとした復興に取り組んでいる人たち)の目線で、震災から5年目以降の復興の見取り図と多様な主体の役割を記した『市民がつくる復興ロードマップ―市民セクターからみた、これからの東日本大震災復興過程―』を岩手・宮城・福島それぞれの地域で支援活動を行う団体や、阪神・中越の震災復興支援過程等において大きな役割を担った外部有識者、そしてパブリックコメントや公開セッション等に寄せられた多くの意見を反映し作成、そして昨年6月に公開したところです。


http://www.ifc.jp/page/roadmap/

このたび、このロードマップにコラムや地域版ロードマップの作成過程例を掲載した冊子と、
WEBサイトを、ロードマップと同じく社会福祉法人中央共同募金会様からの助成を受け作成いたしました。

冊子につきましては、WEBサイトからダウンロードすることができますので、
ぜひご活用いただけますと幸いです。
また、地域版のロードマップを作成したい、ロードマップの活用を考えている等のご要望がありましたら、
ウェブサイトのお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。
http://www.ifc.jp/page/roadmap/


日頃より幣団体の運営にご協力を賜り心から感謝いたします。

この度、いわて連携復興センターでは、日本郵便株式会社様による
2016(平成 28)年度 年賀寄附金配分事業の助成を活用し、東日本大震災において、
主に岩手で活動した県内の支援団体が発行した活動チラシや資料を収集・アーカイブ化したサイト
『3.11 いわてNPOチラシアーカイブ』をリリース致しました。


http://www.ifc.jp/page/wp/

これにより、活動テーマや活動内容等、支援フェーズの移り変わりが見て取れると思います。
今後の被災地での活動、また、今後起こりうる災害時に役立てて頂ければ幸いです。

最後に、本サイト構築にあたり、資料の提供・ご協力を頂いた全ての皆さまに感謝申し上げます。



この度、いわて連携復興センターでは、平成28年度日本郵便株式会社様の年賀寄付金の助成を受け、
東日本大震災における岩手県内のネットワーク体と、震災後に設立された中間支援組織の取り組み
についてまとめた記録誌「3.11いわてNPOの軌跡Ⅱ ~東日本大震災から生まれた地域の
ネットワーク体と中間支援組織~ 」を作成いたしまいた。

冊子では、震災後に復興支援活動を行う団体や機関が参加するネットワーク会議体の活動状況や
震災後に設立された支援団体を支援する“中間支援組織”の設立経緯や活動内容についてまとめています。
巻末には人と防災未来センターの菅野氏より、『ネットワーク体・中間支援組織の重要性-多様な主体による
復興・地域づくりのかなめ-』の寄稿等が盛り込まれています。
*なお、ここでのネットワーク体は、テーマ別の会議は除き、復興に向けた多様な団体が参加したものを取り上げています。

この冊子を基に、広域災害時におけるNPOの役割や平時から必要な取り組みを市民セクターのみならず、
行政、企業の皆様にもご理解いただき、今後の防災活動・地域づくりの一助として
ご活用いただけますと幸いでございます。

現在、ヒアリングにご協力いただいた団体様をはじめ、
日ごろから連携をさせていただいる団体の皆様へお渡しをしているところでございますが、
もし、この冊子を必要とされる団体様がおりましたら、
下記問い合わせ先までご連絡いただけますでしょうか。
なお、部数に限りがございますので、原則1団体1部とさせていただいておりますが、
それ以上につきましても場合より対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:瀬川
TEL:0197-72-6200 FAX:0197-72-6201 MAIL:info@ifc.jp

■平成26年度、27年度に発刊した『3.11いわてNPOの軌跡~東日本大震災における支援団体の取り組み~』
についてはこちらをご覧ください。
http://www.ifc.jp/news/secretariat/entry-1565.html/


拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、平成28年5月19日に行われました平成28年度特定非営利活動法人いわて連携復興センター通常総会、
及びその後の理事会におきまして、役員及びスタッフの役職が一部変更となりました。
今回新たに理事の役職として常務理事を設け、理事:葛巻徹、大吹哲也が就任いたしました。。
また、スタッフの役職も一部変更となりましたのでご報告いたします。
本来であれば、お世話なっている皆さま一人ひとりにご報告しなければならないところ、
まずは略儀ながらこの場をもちましてご報告に変えさせていただきます。
皆さま引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


特定非営利活動法人いわて連携復興センター 役員一覧
(カッコの中は他所属先)

代表理事:鹿野順一(特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター)
副代表理事:小野仁志(特定非営利活動法人レスパイトハウス・ハンズ)
常務理事:葛巻徹(特定非営利活動法人はなまき市民活動支援センター)
常務理事:大吹哲也(特定非営利活動法人いわて連携復興センター)
理事:浅沼道成(特定非営利活動法人いわてNP0フォーラム21)
理事:若菜千穂(特定非営利活動法人いわて地域づくり支援センター)
理事:菊池広人(特定非営利活動法人いわてNPO-NETサポート)


特定非営利活動法人いわて連携復興センタースタッフ

代表理事:鹿野順一
常務理事:葛巻徹
事務局長:大吹哲也
事務局次長:中澤友貴
地域コーディネーター統括:瀬川加織
地域コーディネーター沿岸統括(JCN)担当:中野圭

その他スタッフについては下記をご覧ください。
http://www.ifc.jp/about/outline.html


平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
特定非営利活動法人いわて連携復興センターでは、
下記日程を年末年始休暇とさせていただきます。

2015年12月26日(土)〜 2016年1月4日(月)
※5日から通常業務となります

皆様にはご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承いただきますよう
よろしくお願い申し上げます。


拝啓 初冬の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
また、日頃より岩手県内における復興および市民活動の推進にご協力を賜り、
誠にありがとうございます。

平成27年8月より、特定非営利活動法人いわて連携復興センターと、
岩手県復興局生活再建課が協働で、応急仮設住宅および災害公営住宅に
お住まいの世帯ごとの皆様の生活の状況を調査し、沿岸被災地における
生活課題を明らかにし、改善につなげることを目的とした
震災から8回目を数える「応急仮設住宅・災害公営住宅生活環境調査」を実施いたしました。
この度その調査結果がまとまりましたので、ご報告させていただきます。

今回、この結果を広く公表することで、さまざまな関係機関、支援団体と課題を共有し、
より復興に向けた活動が促進されることを期待しております。
今後とも、岩手県における復興の促進へのご理解、ご協力を重ねてお願いいたします。

                                       敬具

                      平成27年11月30日
                      特定非営利活動法人いわて連携復興センター
                               代表理事  鹿野 順一


ファイルイメージ

第8回アセス報告書


これまでの「応急仮設住宅・災害公営住宅生活環境調査」報告書はこちらからご覧ください。
http://www.ifc.jp/about/research.html


いわて連携復興センターではこの度、日本郵便株式会社様の助成を受け、
東日本大震災における岩手県内の支援団体の活動と果たした役割についてまとめた記録誌
「3.11いわてNPOの軌跡 - 東日本大震災における支援団体の取り組み」を作成いたしまいた。

冊子には、岩手県内外のNPOや助成団体等、45団体からのヒアリングの内容をはじめ、
人と防災未来センター研修員・菅野氏より『東日本大震災におけるNPOの関わりについて』の寄稿等が
盛り込まれています。

この冊子を基に、広域災害時におけるNPOの役割や平時から必要な取り組みを市民セクターのみならず、
行政、企業の皆様にもご理解いただき、今後の防災活動・地域づくりの一助として
ご活用いただけますと幸いでございます。

現在、ヒアリングにご協力いただいた団体様をはじめ、
日ごろから連携をさせていただいる団体の皆様へお渡しをしているところでございますが、
もし、この冊子を必要とされる団体様がおりましたら、
下記問い合わせ先までご連絡いただけますでしょうか。
なお、部数に限りがございますので、原則1団体1部とさせていただいておりますが、
それ以上につきましても場合より対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人いわて連携復興センター 担当:瀬川
TEL:0197-72-6200 FAX:0197-72-6201 MAIL:info@ifc.jp


2015(平成27)年5月25日(月)16:00からいわて連携復興センター会議室にて
「特定非営利活動法人いわて連携復興センター 平成27年度 通常総会」を開催しました。

正会員総数16名の内、出席6名委任状8名で定足数を超え、総会は成立しました。

総会では、平成26年度事業報告書及び決算報告書承認に関する報告と、
平成27年度事業計画並びに活動予算(案)が審議され、活発な議論の後全員賛成で可決されました。
また、役員選任に関する件について審議が行われ、これまでの理事と監事7名が重任、
新役員として、事務局次長の大吹が理事(兼事務局次長)として新任され、全員賛成で可決されました。

審議終了後、これからの岩手の復興の在り方や当法人の今後について
スタッフ一人一人からヒアリングを行ないました。
立場が異なると、同じ物を見ても物の考え方や見方が変わる。様々な角度から
“震災から10年後にこうあったらいいな”という絵図を描き、みんなで共有した上で、
どことどうネットワークを組んだ方がいいのか、また、外部支援が衰退していく中で、
震災から5年目を迎えた今、何をしていかなければならないか、など活発な意見も出ました。


平成26年度の各種報告につきましては、こちらをご覧ください→http://www.ifc.jp/about/repotrt.html


平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
特定非営利活動法人いわて連携復興センターでは、
下記日程を年末年始休暇とさせていただきます。

2014年12月27日(土)〜 2015年1月4日(日)

皆様にはご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承いただきますよう
よろしくお願い申し上げます。


いわて連携復興センターではソリマチ株式会社様のNPO向け会計ソフト、
「会計王15 NPO法人スタイル」をNPO価格で販売しております。
https://www.sorimachi.co.jp/products_gyou/acn/

販売価格:39,800円

この価格はいわて連携復興センターで初期設定・導入操作方法のサポートを含んでの
金額となります。

ご希望の方はいわて連携復興センターの中澤までお問い合わせいただければと思います。
<電話番号:0197-72-6200 FAX番号:0197-72-6201 Mail:nakazawa@ifc.jp>

なお、ソリマチ株式会社様では11月末日まで1万円のキャッシュバックキャンペーンが
行われておりますので、皆様この機会にぜひご活用ください。
https://www.sorimachi.co.jp/campaign/ouen2013/