| 名称 |
障がい者支援団体への活動に対する支援事業(第3回)
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|---|---|
| 内容 |
障がい者の社会参加と自立を促進し、地域社会と共に心豊かな日常を送り、共生社会の実現に貢献することを目的とし、障がい者支援団体に対し広く公募を行い、助成金選考規程に従って助成します。
●対象団体:助成金の支給対象は、社会福祉法人、特定非営利活動法人、認定特定非営利活動法人及び3年以上の公益活動を行っている団体とします。
●選考対象:
(1)芸術・文化活動に係る活動費(音楽会、展覧会等)
(2)スポーツ等心身の向上を図るための活動費
(3)地域住民と共に実施する活動費
(4)その他上記(1項から3項)に準ずる活動費
●事業実施期間:決定通知後、1年以内を事業実施期間とします。
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| 助成金額 |
1団体当たり30万円以内。総額600万円以内
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| 申込期限 |
年3回募集を行います。
第1回募集 4月~7月末 ※終了 / 第2回募集 8月~11月末 / 第3回募集 12月~3月末 |
| お問合せ |
一般財団法人あすたむ舎 事務局
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| URL | https://www.ustamsha.or.jp/grant/ |
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名称
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2026年度 セーブ・ザ・チルドレン まなび・体験ファンド(第4回 )
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|---|---|
| 内容 |
子どもたちが生活環境などに左右されることなく、幅広い「まなび」や豊かな体験活動を通して、主体性や社会性を高めたり、心身を育んだり、自己肯定感を培う機会を得られる環境をつくることを目的とした助成プログラムです。
事業資金の助成に加え、子どもにとって安心・安全な活動を進めるための「子どものセーフガーディング」の研修や取り組みの支援なども行います。
●対象団体:
特定非営利活動法人(NPO法人、認証・認定)、一般法人(非営利型)、公益法人、社会福祉法人、任意団体などの非営利団体
※法人格未取得でも対象となりますが、継続性のあることを原則とします。
●対象となる事業:
(1)事業の内容:
子どもが遊び・活動や、新しいもの・未知のものに触れたり、まなんだりすることで、子どもの権利保障が期待される事業を募集します。ここでの「まなび」は、広い意味で使っており、「学習」の場に限定しません。 特に次のような点を重視します。
・世帯の経済状況、障害、言語的障壁、社会的養護などの環境により、まなび・体験の機会が得られにくい子どもを対象としている、もしくは対象に含めていること ・上記対象者がまなび・体験の機会を得られにくい理由や背景を的確にとらえていること ・上記の状況を解消するための具体策があること(例)対象者へ確実に情報を届ける手段の確保、参加へのサポートなど
(2)事業の対象者:子ども(18歳未満)およびその親や養育者
(3)参加者募集地域および事業実施地域:日本国内。地域規模・場所は問いません。
●支援期間:2026年7月1日(水)~10月31日(土)
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| 支援内容 |
(1)資金助成:
助成予定金額:1団体 1年あたり50万円~150万円
(2)子どものセーフガーディング研修実施:
関係者による虐待や搾取など、子どもの権利に反する行為や危険を防止し、子どもにとって安心・安全な活動を進めるための取り組みなどに関する研修を実施します。
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| 申込期限 |
2026年4月12日(日)※23:59まで
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| お問合せ |
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
国内事業部 地域NPO支援事業 「まなび・体験ファンド」担当
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| URL | https://savechildren.or.jp/japan/localnposupport/taiken/ |
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名称
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2026年度 ファミリーマート&むすびえこども食堂スタート応援助成プログラム
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|---|---|
| 内容 |
2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬 の年3回実施し、通年での助成を実現しました。また、立ち上げのヒントをまとめた動画の 公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制を大幅に強化しています。
●助成対象団体:
・日本国内においてこれからこども食堂を開設する団体(法人格の有無は問わない)
・こども食堂運営団体名義の金融機関口座をすでにもっている、または、 助成対象期間中にこども食堂運営団体名義の口座を開設予定の団体
※申請団体が公益法人の場合は、法人の口座を利用できます。
※個人名義での口座は対象外となります。ご注意ください。
・事務局が請求した際に会則または定款を提出いただけること
・助成金受領における誓約書を提出いただけること
・助成金受領に対する受領書を提出いただけること
・助成期間の終了後に、所定の実施報告書を提出いただけること
・領収書、レシートを保管整理いただき、必要な際にはご提出いただけること
・ 助成期間中に事務局が実施する食品衛生等の研修(オンライン又は動画視聴)を 受講して頂けること
・申請団体が2箇所目のこども食堂を開設する場合も可能です。その場合は、新しい こども食堂名と住所、開催日時を申請書にご記入ください。
●助成対象期間:
春期 2026年4月1日〜 7月31日
夏期 2026年8月1日 〜 11月30日
冬期 2026年12月1日〜 2027年3月31日
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| 助成金額 |
助成金額:1団体あたり上限 50,000円
・ 採択団体数:250団体(春期・夏期・冬期合計) ※採択団体数は変動する場合がございます
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| 申込期限 |
春期:2026年4月30日15:00 夏期:2026年8月31日15:00 冬期:2026年12月28日15:00
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| お問合せ |
認定特定非営利活動人全国こども食堂支援センター・むすびえ
「2026年ファミリーマート&むすびえこども食堂スタート応援助成プログラム」
(担当:石山・小松・大軒)
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| URL | https://musubie.org/news/fami/start/30190 |
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名称
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令和8年度 助成事業
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|---|---|
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内容
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新しい商品の開発や地域に向けた新たなサービス開発、地域産業や地域社会の課題解決に向けた調査研究活動等に助成します。
●助成対象事業:
①新商品・地域サービス開発事業
②調査研究事業
●助成対象地域:岩手県北・沿岸地域対象
※応募にあたり事前審査が必要です
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助成金額
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①新商品・地域サービス開発事業:助成限度額50万円
②調査研究事業:助成額上限100万円
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申込期限
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①新商品・地域サービス開発事業:2026年5月25日(月)【事前審査:2026年5月18日(月)】
②調査研究事業:2026年4月17日(金)【事前審査:2026年4月10日(金)】
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お問合せ
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公益財団法人さんりく基金(担当:川村・田村)
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URL
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| 名称 |
2026年度自然体験活動支援事業 安藤財団 自然体験企画コンテスト
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|---|---|
| 内容 |
小中学生が団体で取り組む自然の中での体験活動であれば、ジャンルは問いませんが、ユニークさと独創性にあふれ、高い教育効果が得られる活動を募集します。
●対象団体:
【学校部門】
小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって当該活動を主催する団体。
小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動で、小中学生が各回概ね10名程度が参加する企画で、学校長の承認を受けたもの。
【一般部門】
定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し、当該活動を主催する団体。
小中学生が各回概ね10名程度が参加する企画であること。
●活動期間:2026年3月1日(日)より、同年11月30日(月)の間に実施する活動。
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支援金
表彰
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●支援金:学校、一般の両部門の中から計50団体を選考し、実施支援金として各20万円を贈呈します。
なお、応募いただいたすべての団体には、参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)をお送りいたします。
●表彰:
【学校部門】
・文部科学大臣賞:1校(団体)副賞100万円+チキンラーメン1年分 ・優秀賞:1校(団体)副賞50万円+チキンラーメン半年分
【一般部門】
・安藤百福賞:1団体 副賞100万円+チキンラーメン1年分
・優秀賞:1団体 副賞50万円+チキンラーメン半年分
推奨モデル特別賞:副賞30万円+チキンラーメン半年分
ユニーク企画賞:副賞20万円+チキンラーメン半年分
ICT奨励賞:副賞10万円、チキンラーメン3ヵ月分
努力賞:副賞10万円+チキンラーメン3か月分
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| 申込期限 |
2026年5月31日(日)
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| お問合せ |
公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団 自然体験企画コンテスト(担当:丸山)
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URL
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https://www.shizen-taiken.com/application |
| 名称 |
2026年度(第24回)ドコモ市民活動団体助成事業
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|---|---|
| 内容 |
公募による市民活動団体活動資金の助成(日本国内で実施する活動を対象とします
●助成対象活動:
活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動
1.不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立を支援する活動(フリースクール、カウンセリングなど)
2.児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援及び虐待防止啓発活動
3.非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
4.子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動など)
5.障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもを支援する活動(療育活動、保護者のピアサポート活動など
6.マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動
7.地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動
8.上記1~7以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動
活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動
1.学習支援活動:放課後学習サポート、訪問学習支援、学習能力に合わせた個別ケアなど
2.生活支援活動:子育てサロン、子ども食堂、ヤングケアラーやシングルマザーへの支援、フードバンク、居場所の提供など
3.就労支援活動:職業体験、社会的養護退所者の就労支援など
4.上記1~3以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動
●助成対象団体:
1.日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体とし、活動実績が2年以上であること。なお、法人格のある団体の活動実績については、法人格取得前の任意団体の期間を含みます。(基準日:2026年3月1日)
また、複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記の要件を満たしていることを条件とします。 2.任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、ホームページ、SNS(ブログ、フェイスブック等)による活動情報の発信や団体情報の開示を行っている団体。 また、会則、規約またはそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織(NPO支援センターやボランティアセンターなどの活動支援団体)からの推薦があることを条件とします。 ※1 反社会的勢力とは一切関わっていないこと、また、活動内容が政治、宗教、思想に偏っていないことを要件とします。 ※2 1団体1申請に限ります。
●助成対象期間:2026年9月1日~2027年8月31日の期間に実施する1年間の活動を対象とします。
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| 助成金額 |
助成総額:3,200万円(上限)
活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動 1団体あたり上限80万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。 なお、昨年度採択された団体からの応募については、1団体あたり上限110万円までの応募を可能とします。 活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動 1団体あたり上限110万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。 |
| 申込期限 |
2026年3月31日(火)※17時厳守
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| お問合せ |
特定非営利活動法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)
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| URL | https://www.mcfund.or.jp/jyosei/2026/no24/req-c.html |
| 名称 |
第5回子どもまんぷく基金
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|---|---|
| 内容 |
今、日本では9人に1人の子どもが相対的貧困状態にあると言われています。また、物価高騰の影響もあり、生活に困窮する家庭は増加傾向にあります。貧困は、子どもたちから様々な機会を奪います。おいしいごはんをお腹いっぱい食べるという幸せも、その1つです。「子どもまんぷく基金」は、「子どもたちにおいしいものを食べてもらい、子どもらしい幸せな時間を過ごしてもらいたい」という寄附者のおもいを受けて設立されました。この基金は、養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業を助成します。特に、今すぐに支援が必要な子どもたちに対する、機動的かつ直接的な支援をしている事業や団体を中心にサポートします。
●助成対象事業:
養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業
●助成対象団体:
・社団法人・財団法人(一般及び公益)、社会福祉法人、特定非 営利活動法人など非営利活動・公益事業を行う団体(法人格の ない任意団体も含みます)
※営利を目的とした組織(株式会社等)は含みません。
・日本国内に事務所がある団体
・ 活動実績2年以上の団体
●助成対象期間:2026年7月1日~2027年6月30日
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| 助成金額 |
助成総額:1,000万円(予定)
1団体あたりの助成金額:上限300万円 採択団体数:4-6団体程度(予定) |
| 申込期限 |
2026年4月2日(木)※17:00
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| お問合せ |
公益財団法人日本フィランソロピック財団「子どもまんぷく基金」
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| URL | https://np-foundation.or.jp/information/000346.html |
| 名称 | 重症児等とその家族に対する支援活動応援助成 第5回 |
|---|---|
| 内容 |
医療的ケア児支援法が施行されてから3年目を迎え 、保育所や学校等における看護師配置の整備がすすむなど、医療的ケア児の地域生活を支える制度面の環境が整いつつあります。
一方で、医療的ケアに対応できる専門的な人材や施設、支援サービスはまだ十分とは言えず、 引き続き人材育成や支援サービスの開発が必要である。また、新型コロナウイルス感染症の影響により、重症児等とその家族にとっては、サービスの利用や面会・付き添いに制限がかけられる時期が長引いたことから、子どもたちの社会体験や学習機会のさらなる拡充や、家族の介護負担の軽減等が求められています。 この助成事業は、こうした状況をふまえ、医療的ケア児、難病児、重度障がい児(若者も含む)と、その家族を支援する活動(事業)を、資金面から応援する目的で実施します。
●助成対象団体:
・非営利の活動(事業)展開を目的とする団体を対象とします(法人格の有無は問いません)。
・団体としての活動(事業)実績が1年以上あり、助成対象活動(事業)の実施体制が整っていることを要件とします。
・特定の宗教や政治思想を広めることを目的とする団体、反社会的勢力および反社会的勢力と関わりがある団体は対象外です。
●助成対象活動(事業):
「重い病気に向き合う、または重度の障がいのある、または医療的ケアを必要とする、子ども・若者と、その家族(兄弟も含む)を支援することを目的とした以下の事業・活動を対象とします。
1)重症児等や家族の居場所(通所・宿泊含む)・遊び場・学習の場等を地域に開設または運営する活動(事業)
2)重症児等や家族の孤立防止を目的とした活動(事業) 3)重症児等の学習環境向上や社会体験の機会提供などを目的とする活動(事業) 4)重症児等や家族のレスパイトを目的とした活動(事業) 5)その他、重症児等や家族の支援のために必要と認められる活動(事業)
●助成対象期間:2026年4月~2027年3月
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| 助成金額 |
1団体あたりの助成上限は300万円
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| 申込期限 |
2026年3月10日(月)※23:59必着
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| お問合せ |
社会福祉法人中央共同募金会 基金事業部
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| URL | https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-kikin/46127/ |
| 名称 |
ニチレイMIRAIterrace財団 食を通した居場所づくり応援プロジェクト 2026
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|---|---|
| 内容 |
本プロジェクトは、ニチレイMIRAIterrace財団が、子どもから高齢者まで、食を通した居場所づくりに取り組まれる団体の継続的な発展を願い、安定的な活動に要する経費の一部助成を目的に実施する助成事業です。
食を通した居場所づくりを通じて、人々の豊かな食生活や健康増進に貢献し、人々に心の満足を提供されている皆さまからの応募をお待ちしております。
●助成対象事業:
「食を通した居場所づくりに取り組まれている団体(以下、活動団体と記載)」及び「食を通した居場所を支援する中間支援団体体(以下、中間支援団体と記載)」
※応募要件あり
●助成対象団体:
A.活動団体
以下の要件をすべて満たしている活動団体の運営資金を対象とします。
(1)こども食堂、高齢者への食事サービス(配食サービス・会食会)、コミュニティカフェ・サロン、食育体験の提供など、子どもから高齢者まで、地域住民が関われる食を通した居場所づくり活動に取り組んでいること (2)原則月1回以上定期的に活動を実施していること B.中間支援団体 Aで示すような直接居場所づくり活動をしている団体に対して、食材提供や情報提供、担い手育成、ボランティアマッチング等を行うこども食堂ネットワーク、サポートセンター、フードバンク、ロジ拠点等の活動を対象とします。
●助成対象期間:助成決定日から2026年12月31日まで
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| 助成金額 |
総額1,400万円 活動団体 10万円/件 中間支援団体 20万円/件
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| 申込期限 |
2026年3月20日(金)※17:00迄
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| お問合せ |
一般社団法人全国食支援活動協力会
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| URL | https://nichireimiraiterrace.or.jp/josei/ |
| 名称 |
HTM基金
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|---|---|
| 内容 |
当基⾦は、ある篤志家の⽅からの寄付を⽣かし、健康で幸せな⼈々の暮らしを守るために設⽴されました。障 がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。
●助成対象団体:助成対象団体 以下の要件を全て満たしている団体
①本拠地および活動拠点が⽇本国内にある⾮営利団体であること(法⼈格は不問)
②団体の活動実績が1年以上であること
※法⼈設⽴から間もない団体は、任意団体時の活動実績と通算して1年以上あれば対象です。
③助成⾦受け取り⼝座として団体名義の⼝座を指定できること(任意団体も同様)
④政治や宗教活動を⽬的としない団体であること
⑤反社会的勢⼒(暴⼒団、暴⼒団員、暴⼒団準構成員、暴⼒団関係企業、総会屋、社会運動標榜ゴロ、政治活動標榜ゴロ、特殊知能暴⼒集団およびこれらに準じるものをいう)ではない、または反社会的勢⼒ と⼀切関わりのない団体であること
⑥団体の活動をホームページ、SNSや会報誌等で公表していること
●助成対象事業:
障がいや病気に悩む人々とそのご家族が抱えている様々な問題に対する医療・福祉上の支援事業
●助成対象期間:2026年6月1日か2027年5月31日
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| 助成金額 |
1件当たり30万円以内
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| 申込期限 |
2026年4月17日(金)※17:00
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| お問合せ |
公益財団法人公益推進協会 HTM基⾦担当
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| URL | https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2 |
| 名称 |
カテゴリー5
「主体的・協働的な学習(心のエンジンを駆動させる学習)を実践できる教員養成・指導者育成プログラム」
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|---|---|
| 助成内容 |
プログラムのイメージ:
高等学校等で「具体的な問いを自ら深掘りすることで生き方を考える」プログラムを実践できる教員・指導者を育成するプログラム(教員・指導者育成プログラム)
大学・研究機関、NPO・教育事業者等が「主体的・協働的な学習を実践できる教員・指導者育成プログラム」を新たに開発・実施・普及を目指すもの。
●プログラムの形態:
大学・株式会社、NPO等の教育事業者等が行う主体的・協働的な学習を実践する指導者育成プログラムの開発及び実施。但し、イベント等数日間の短期プログラムは除く。
●期待する活動イメージ(例示):
探究型活動に携わる高校教員・関係者を養成・育成するためのプログラムの開発
探究型活動の教員養成プログラムの実施
●助成対象者:
教育事業者(株式会社、NPO・社団・財団法人等、法人格を有する団体)(教育事業の取組み経験が1年以上あること)
大学等
●教育プログラム参加者:
高校教員・指導者(参加者は、教員免許保有者に限定せず。高校教員を目指す人も含める)
●助成期間:1年間(初年度は7月から9カ月)。取組みの定着を目的に原則3か年、継続助成します。(成果報告の内容次第では、継続助成しない場合もあります)
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| 助成金額 |
年間500~1,000万円程度 ※3件程度
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| 申込期限 |
2025年4月3日(金)※17:00まで
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| お問合せ |
一般財団法人三菱みらい育成財団
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| URL | https://www.mmfe.or.jp/entry/category05/ |
| 名称 |
カテゴリー4
大学・NPO等で行う、「21世紀型 教養教育プログラム」
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|---|---|
| 助成内容 |
プログラムのイメージ
大学・研究機関等、NPO・教育事業者等が「21世紀型 教養教育プログラム」を開発・実施するもの。もしくは、既存の関連プログラムを有する団体が各種改善を行い実施するもの。(一定期間、継続的なプログラム実施を想定)
*「21世紀型教養教育」とは:私たちを取り巻く様々な環境が激しく変化する中で、現在・将来の課題解決に必要となる基礎的素養と解決策を導き出すための世界観・価値軸を身に付けるもの
●21世紀型教養教育 領域:
・人文科学領域(倫理、哲学、宗教、歴史(現近代史を含め)等)を中心に社会科学(法学、経済学、社会学等)、自然科学(数学、物理、生命科学等)を含め、これらの知識を融合させ「正解のない問い」について自分の頭で考えて、アウトプットするプロセスまで含むもの。
・上記に加え、現代的な課題についても取り上げ、同様の手法で取り組むもの。(AIと倫理、感染症対策、温暖化、エネルギー問題。ダイバーシティ・インクルージョン、サステイナビリティ、SDGsの課題解決 等)
●プログラムの形態:
大学1~2年生向けに行われる教養教育において、リベラルアーツ関連領域の知識を基に、対話的手法により自己の見識を高め「モノの見方・考え方(観)」を養うもの(Critical Thinking+Writing)。
※大学3・4年生を対象とするプログラムも、専門教育と並行して実施する、学問領域の横断を伴う教養教育プログラムは対象とします。(2024年度より追加)
●期待する活動イメージ(例示):
教養教育関連領域の講義と少人数対話型形式のディスカッションを繰り返すことでの自己啓発を組み合わせたもの。(大人数での講義と少人数対話型の混合プログラムも対象)
大学における正式科目(講義+演習等)、複数の大学を跨ぐ活動など形式は自由(但し、イベント等数日間の短期プログラムは除く。3か月以上継続して行われるもの)また、正式科目ではないパイロットプログラム等(大学外で実施する私塾のようなプログラム)も含む。
●助成対象者:
大学等(大学、学部、ゼミ単位、心ある教え手(導き手)がコンソーシアムを組成する、単独で実施する形でも可※)等
※私塾(法人格は必須としない)も含む。教え手(導き手)は、正規の大学教員等に限定しない。選考過程において、教育実績、研究発表、ゼミなどの実績を評価する予定。
教育事業者
●教育プログラム参加者:
大学1・2年生相当(18歳~20歳の年齢層)および条件を満たす大学3・4年生(対象となるプログラムについては上記「プログラムの形態」をご参照)
●助成期間:1年間(初年度は7月から9カ月)。取組みの定着を目的に原則3か年、継続助成します。(成果報告の内容次第では、継続助成しない場合もあります)
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| 助成金額 |
年間100~800万円程度 ※10件程度
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| 申込期限 |
2026年4月3日(金)※17:00まで
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| お問合せ |
一般財団法人三菱みらい育成財団
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| URL | https://www.mmfe.or.jp/entry/category04/ |
| 名称 |
カテゴリー3
卓越した能力を持つ人材を早期に発掘育成する「先端・異能発掘・育成プログラム」
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|---|---|
| 助成内容 |
プログラムのイメージ
卓越した才能を発掘・育成する領域に関する研究や事業の実績を有する、または、対象領域における発掘・育成プログラムの実績を有する大学・研究機関等が実施し、卓越的人材育成のために一定期間、継続的にプログラムを実施するもの。
●プログラム参加者の将来イメージ:
・先端科学の研究開発
将来、分野を問わず先端的・卓越的な基礎研究・応用研究を担う人材、パラダイムシフトにつながるような新技術や新領域の研究開発、イノベーションを担う人材
・グローバル・ビジネス
将来、グローバルな企業・組織において活躍する人材、国際的な視点で、高い志・創造力等を備えたビジネス・リーダー人材
・アントレプレナーシップ(このプログラムのみ大学1・2年生も参加対象)
将来、既存ビジネス・市場等の構造変革につながるような革新的な事業などに携わる人材
・地球的課題、地域・社会課題解決
将来、国際的な機関・組織・NPO・企業において活躍する人材、地球的課題(SDGs等)、地域・課題解決などに携わる人材
・芸術・クリエイティブ
将来、卓越した能力を発揮して、創造的な活動により国際的に活躍する人材
※なお、プログラム自体の卓越性に加え、飛躍的な成長が期待できる参加者の効果的な発掘方法も期待します。
●助成対象者:
大学等
研究機関 教育事業者(株式会社、NPO・社団・財団法人等、法人格を有する団体)(教育事業の取組み経験が1年以上あること)(在外教育施設は除く)
●教育プログラム参加者:
高校生等(15歳~18歳の年齢層)
アントレプレナーシップのプログラムについては、高校生等に加え「大学1・2年生相当」も対象とする。
●助成期間:1年間(初年度は7月から9カ月)。取組みの定着を目的に原則3か年まで継続助成します。(成果報告の内容次第では、継続助成しない場合もあります)
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| 助成金額 |
年間500~2,000万円程度 ※但し1,000万円を超える採択は、限定的に運用
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| 申込期限 |
2026年4月3日(金)※17:00まで
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| お問合せ |
一般財団法人三菱みらい育成財団
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| URL | https://www.mmfe.or.jp/entry/category03/ |
| 名称 |
カテゴリー2
教育事業者等が行うより先進的、特徴的、効果的な「心のエンジンを駆動させるプログラム」
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|---|---|
| 助成内容 |
プログラムのイメージ
●プログラムの形態:
・学校外または学校内で一定期間、継続的に行われるプログラム(プログラム形式)、または、広く参加者を募り、成果を競い合うプログラム(コンテスト形式)
・学習領域や教育手法は自由(例:地域・社会課題解決学習、キャリア教育、STEAM教育、国際理解教育、食文化・農林水産、伝統文化・環境・芸術等)
●期待する活動イメージ(※すべての活動が含まれている必要はありません):
・主体的・協働的な学習(課題の発見から仮説設定、検証、課題解決までの一連の流れを生徒が自律的に取り組む)、創造的な活動や探究的な活動を行うプログラム
・学校単独では実施できない先進的または特徴的な内容(参加者間の交流や特定の属性・志向等)や手法を用いたプログラム
・助成終了後も継続実施するための体制や仕組みの整備(普及広報、自立化方策等)が含まれると望ましい
●習得・向上を期待する資質・能力:
思考力や基礎的な能力に加えて、プログラム後も生徒が継続的に心のエンジンを駆動させ、将来、社会参画・問題解決していくために必要となる資質・能力の習得・向上を期待。
(例)
・前例に捉われず、粘り強く課題に立ち向かう姿勢
・自分と他者の意見や考え方を比較することで、考えを広げたり深めたりする能力
・想像力、創造力、構想力を磨き、自ら未来を切り拓いていく資質・能力
●助成対象者:
教育事業者(株式会社、NPO・社団・財団法人等、法人格を有する団体) (教育事業の取組み経験が1年以上あること) 大学等地方公共団体等(在外教育施設は除く)
●教育プログラム参加者:高校生等(15歳~18歳の年齢層)
●助成期間:1年間(初年度は7月から9カ月)。取組みの定着を目的に原則3か年まで継続助成します。(成果報告の内容次第では、継続助成しない場合もあります)
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| 助成金額 |
年間500~1,000万円程度 ※10件程度
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| 申込期限 |
2026年4月3日(金)※17:00まで
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| お問合せ |
一般財団法人三菱みらい育成財団
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| URL | https://www.mmfe.or.jp/entry/category02/ |
| 名称 |
釋海心基金
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| 内容 |
当基⾦は篤志家の⽅からの寄付を活⽤して、不安定な社会情勢やストレスの多い職場環境などの影響で増加する統合失調症などの精神疾患を有する患者の⽣活⽀援活動、⾃殺抑⽌のための⽀援活動、家族を⾃死で亡くした遺族のサポート活動を⾏う団体に助成を⾏い、患者の社会復帰や⾃殺抑制効果を向上させ、遺族との気持ちの分かち合いを深め、互いを思いやる⼼を⼤切にする社会の構築に寄与することを⽬的とします。
●助成対象団体:以下の要件を全て満たしている団体
①下記活動について過去3年以上の実績がある団体②営利を⽬的としない事業を⾏う団体(法⼈格は不問) ③団体の活動をホームページ、SNS等で公表していること ※国、地⽅⾃治体、宗教法⼈、個⼈、営利を⽬的とした株式会社・有限会社、趣旨や活動が政治・宗教・思想・営利などの⽬的に偏る団体は該当しません。
●助成対象活動:
⽇本国内において実施される活動で、以下の要件のいずれかを満たすもの
①統合失調症などの精神疾患を有する患者の⽣活⽀援活動 ②⾃殺抑⽌のための⽀援活動 ③⾃死遺族を対象とする⽀援活動 ④その他この基⾦の⽬的達成に資する活動
●助成対象期間:2026年7月1日か2027年6月30日(期間内であれば、実施回数や時期は問いません)
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| 助成金額 |
1件当たり上限20万円
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| 申込期限 |
2026年4月10日(金)※WEB申請17:00締切
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| お問合せ |
公益財団法人公益推進協会 釋海⼼基⾦担当
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| URL | https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2 |
| 名称 |
第4回 子どもを未来につなげる奨学助成プログラム
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|---|---|
| 内容 |
当助成プログラムでは、子ども達に「食べる」支援を提供しているこども食堂と、子ども達への「学ぶ」支援を行う無料塾等を対象に助成を行い、子どもの「食べる」と「学ぶ」を同時に支援できる環境を整えることで、生活に困難を抱える子どもがより良く生きるための活動を応援します。
●助成プログラム:
「タイプA」:
こども食堂等を運営する団体に対して、公文式学習
※の指導ノウハウや教材等を得るための助成金(小中学生向け こども食堂+学習支援機能)
「タイプB」:
無料塾等、こどもの学力向上を支援する団体に対して、食事支援を行うための助成金
(中高生~20歳向け無料塾等+食事支援機能)
●助成対象地域:
タイプA:全国
タイプB:全国の無料塾等
※助成先団体は、日本国内に法人格、拠点を持つ団体とします。
●助成期間:2026年6月1日 ~ 2027年5月31日
※翌期以降も申請により連続で最大3期の助成を受けられる可能性があります。
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| 助成金額 |
タイプA, 合計 助成金額:1,200万円(1団体あたりの助成金額上限は150万円)
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| 申込期限 |
2026年2月27日(金)※15:00まで
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| お問合せ |
一般財団法人デロイト トーマツ ウェルビーイング財団 事務局
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| URL | https://www.deloitte.com/jp/ja/about/people/social-responsibility/live-well-private-education-fund.html |
| 名称 |
第78回 保健文化賞
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|---|---|
| 内容 |
「みんなが笑顔で暮らせる世の中にしたい」それが保険文化賞に込めた願いです。
第一生命は、地域の人々の健康と暮らしを支える、みなさんの地道な活動を応援しています。
●表彰対象:
1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体あるいは個人
2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または発見をした団体あるいは個人
●後援:厚生労働省・朝日新聞厚生文化事業団・NHK厚生文化事業団
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| 表彰 |
受賞者全員に以下をそれぞれ贈呈する
厚生労働大臣賞(表彰状)/第一生命賞(感謝状:賞金 団体200万円、個人100万円)/
朝日新聞厚生文化事業団賞(記念品)/NHK厚生文化事業団賞(記念品)
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| 申込期限 |
2026年4月15日(水)
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| お問合せ |
第一生命保険株式会社 総務部 保健文化賞担当
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| URL | https://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html |
| 名称 |
令和8年度県民参加の森林づくり促進事業企画募集
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|---|---|
| 内容 |
県では、県民の皆さんが主体的に取り組む、森林をつくる活動や森林を学び活かす活動等を支援します。
平成18年度から導入した「いわての森林づくり県民税」を活用して、県民の皆さんが取り組む「森林を守り育てる活動」や「森林を学び活かす活動」などを支援しています。
皆さんのアイデアと主体的な参加による県民参加の森林づくり促進事業の企画を募集します。
●募集内容:
・市町村、各種団体、NPO団体、県内に事務所のある法人
(1)森林をつくる活動《森林整備活動》
(2)森林の手入れを行なう多様な担い手を育成する活動《人材育成活動》
(3)森林を学び活かす活動《森林環境学習活動》
・市町村、公益法人等
(4)森林資源を活かす活動《県産材利用促進活動》
●事業実施期間:補助金交付決定の日から2027年3月19(金)日まで
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| 助成金額 |
1団体あたり100万円以内
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| 申込期限 |
2026年3月4日(水)
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| お問合せ | 岩手県 農林水産部 林業振興課 振興担当 |
| URL | https://www.pref.iwate.jp/sangyoukoyou/ringyou/shinrinzei/1020472.html |
| 名称 |
2026年度 緑の募金国際協力事業
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|---|---|
| 内容 |
国際緑化推進センターは、「緑の募金事業」のうち「海外における森林整備・緑化事業」について、公益社団法人国土緑化推進機構の委託を受け、公募に関する手続き・応募案件の一次選考等を行います。
新規にご検討いただく団体の方向けに、国土緑化推進機構がWEB相談会を開催予定です。(2月10日(火)19日(木)3月4日(水)9日(月)それぞれ13:30~18:30)
詳細・お申し込みは国土緑化推進機構の「WEB相談会」に関するウェブページをご覧ください。
●支援対象事業:海外で行う次のいずれかに該当する事業が対象となります。
1.熱帯林再生のための森林の整備
2.土砂流出防止・水源かん養・薪炭林造成等のための森林の整備
3.砂漠化防止や海岸林造成など気候変動対策(適用策)のための森林の整備
4.公園・学校への植樹等による緑化の推進
5.苗畑整備・育苗や緑化の推進に資する苗木の配付
6.山火事防止等の森林パトロール、被害調査等の森林保全管理
7.その他、上記事業に付帯するセミナーや給水施設整備等
●実施期間:20265年7月1日~2027年6月30日
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| 助成金額 |
1事業あたりの上限額300万円
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| 申込期限 |
2026年3月15日(日)
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| お問合せ |
公益財団法人国際緑化推進センター(担当:山本、州浜)
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| URL | https://jifpro.or.jp/public_offering/22804/ |
| 名称 |
令和8年度 緑と水の森林ファンド
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|---|---|
| 内容 |
国土緑化推進機構では、幅広い民間の非営利団体等の主体的・多様な参加による「国民参加の森林づくり」運動の推進を図るため、以下により「緑と水の森林ファンド」事業の公募を実施しますのでご案内します。
●助成対象者:
・民間の非営利団体
・非営利法人
・個人(調査研究に限る。)
●助成対象事業:次のような活動に助成します。
1.普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
2.調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
3.活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
4.国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集
●事業期間:20265年7月1日~27年6月30日
※森林ボランティア活動に対する理解とその社会的地位向上のため設定された「森林ボランティアの日」(9月第3日曜日)に併せて、可能な範囲で事業の一部(または全部)を計画して下さい。
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| 助成金額 |
団体100万円、個人70万円
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| 申込期限 |
2026年3月15日(日)※郵送の場合は当日消印有効
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| お問合せ |
公益社団法人国土緑化推進機構(担当:大沼)
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| URL | https://www.green.or.jp/green-fund/fund-koubo/fund2026-recruitment.html |

