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復興地域の各種情報

名称 「とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト」第8期
内容
【A】「とうほくIPPOプロジェクト 起業・事業化部門」
起業、事業化等、産業復興につながる経済活動。東日本大震災による被災地(人々、街、産業)を元気にする事業活動(第7期と同内容です)
 
【B】「とうほくIPPOプロジェクト コミュニケーション部門」
催事や集会、イベントや行事、その他地域の交流につながる集まりなど。東日本大震災による被災地(人々、地域)内外の交流を活発にする活動(第7期と同内容です)
 
■対象者【A・B共通】
被災地の産業復興支援に貢献するアイデアと実行力を持つ女性 
※東北在住の個人・団体に限ります。 
◎個人、グループ、団体など形式を問いませんが、責任者、主体者が女性であること。(活動メンバーに男性が含まれる場合も認めます)
◎営利団体、非営利団体は問いません。
◎事務局による情報収集や、第三者から推薦された個人・団体等も対象とします。
◎プロジェクトを遂行する能力を有し、支援金を管理する能力を備えた個人・団体。
◎被災地に密着した取り組みができる個人・団体とし、活動主体者の所在地が、東北地方や被災地にあることに限定します。 
※過去にご支援した活動についても、効果が優れていた場合は複数期にわたって支援対象とする場合もあります。
◎当プロジェクトの支援金のみで行われる活動も、当プロジェクトの支援金と合わせた資金によって行われる活動も審査の対象とします。
◎新規の事業活動に限らず、既存の事業活動の一部資金としての申請も可能です。 
◎【A】については、人件費、家賃、仕入などランニングコストの用途よりも、設備や備品購入など長期的に残る資産への用途のほうが望ましい。
 
■支援金について 
【A】起業・事業化部門
原則として1対象につき30万円~最大300万円までを上限として支援金を支給します。
【B】コミュニケーション部門
原則として1対象につき最大20万円までを上限として支援金を支給します。
助成金額 1件あたりの上限額:【A】3,000,000円 【B】200,000円
募集締切 平成30年10月1日(月)
【インターネット・FAX募集の締切日】23:59まで・
【郵送の場合】※消印有効
問合せ先
(株)フェリシモ 広報部内 とうほくIPPOプロジェクト事務局(吉川・中島・市川)
URL https://info.felissimo.co.jp/company/detail.php?id=1000

 


大船渡市市民活動支援センターさんから情報提供を頂きました。

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「赤ちゃんからの 防災ママフェスタ」
防災について家族みんなで楽しく学んで体験しよう!
入場は無料で申込みも不要です。ぜひお気軽にお立ち寄り下さい!

1.日 時:H30年9月22日(土) 10:00 ~ 15:00
2.会 場:大船渡市防災観光交流センター(かもめテラス隣)
3.参加費:無料 (申込み不要)
【主催】NPO法人こそだてシップ
【共催】大船渡市市民活動支援センター


詳しくはホームページをご覧ください。
http://kosodateship.org/kosodate/news.html#news_20180822


名称
緊急助成:「平成30年7月豪雨」で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成
内容
「平成30年7月豪雨」で被災した子どもの学びや育ちに寄与する活動。災害によって、生活上の困難を抱える子どもや被災によるストレスや学習困難などを抱える子どもに対する支援をテーマとします。
※緊急性の高い活動を優先するため、「すでに活動をスタートしている」もしくは「具体的な活動開始の目途がついている」活動を対象とします。
 
<支援対象>
災害救助法が適用された自治体が所在する府県で被災した子ども
助成金額
総額2,000万円以内
1件あたりの助成額は50~100万円程度を想定
募集期間
2018年7月25日(水)~8月31日(金) 
※9月30日(日)まで延長になりました。
※申請以前に発生している費用についても申請可能です。すでに助成を受けた団体も、別の活動での申請が可能です。
お問合せ先
ベネッセこども基金助成事務局
URL https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/disaster.html

 


もりおか復興支援ネットワーク企画のイベントのご案内です。

2018盛岡市ボランティアまつり ふれあい広場

◎日時:平成30年9月9日(日)10時~15時
◎会場:総合福祉会館4階ホール
◎内容:講演会 「被災者が伝える東日本大震災の記憶」
もりおか復興支援ネットワークとして、被災地から講演者を2名を招聘。
今回招聘したお二人は、三陸沿岸に住む被災者で、現在も復興活動を行っている方々です。
震災発生当時の状況や、これまでの復興への取り組みを語っていただきます。
盛岡では被災者から直接話を聞く機会はあまりありませんでした。
ぜひ、この機会にお二人の声を聞いてください!
 
◎講演者
■午前の部(10:30~11:30)
 佐藤一男さん(避難所運営アドバイザー:陸前高田市)
 ドキュメンタリー映画『あの街に桜が咲けば』」にも出演。
 陸前高田市で復興支援活動を続けている方です。
 http://anosaku.ifdef.jp/
 
■午後の部(13:00~14:00)
 芳賀正彦さん(特定非営利活動法人 吉里吉里国 代表:大槌町)
 「復興の薪プロジェクト」活動中
 http://kikigaki101.tokyofoundation.org/?p=1709
 
◎ 問い合せ先:
019-654-3523(もりおか復興支援センター・金野)
090-2973-4035(金野)


復興庁様主催のイベントのご案内です。

[Fw:東北weekly Vol.15] 日本一小さな蒸留所からめざす米焼酎の未来
~米の新しい付加価値をめざす挑戦~

参加特典:南郷トマト料理と米焼酎ねっかの試食、試飲あり

【地域課題】
福島県南会津郡只見町は日本有数の豪雪地帯です。そのため冬は農作物を育てられない環境であり、農業の担い手の減少と、農業生産基盤の弱体化が課題となっています。

【企画概要】
東京から車で約4時間かかる奥会津の只見町に、米焼酎「ねっか」を製造する日本一小さな蒸留所が2016年7月にできました。運営しているのは、米農家の方々です。

米から作るお酒といえば、まず日本酒が浮かびます。しかし、なぜ米焼酎だったのか。そこには米の新しい付加価値をめざす挑戦と背景がありました。

米農家の方々は、米焼酎発祥の地である熊本まで足を運んでノウハウを学び、自分たちの作った米で米焼酎「ねっか」を製造しました。そのような苦労を経て生まれた「ねっか」は国際的な品評会で銀賞を取るなど注目を集めています。

Fw:東北weekly Vol.15では、米焼酎「ねっか」を製造する米農家の方々にお越しいただき、その挑戦のねらいをお話しいただきます。また「ねっか」と、南郷のトマト料理を試飲試食しながら、米の生産基盤や只見町の未来について考えていきます。

※今回の企画は特定非営利活動法人東北開墾の協力により実施されます。
※米焼酎「ねっか」の試飲は成人のみとなります。

関連地域: 
福島県南会津郡只見町

日時:
2018年9月6日 木曜 19:00〜21:00(開場 18:30)

参加者:
定員30名

参加費:
無料

会場:
クックパッド株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 (恵比寿ガーデンプレイスタワー12F)
JR山手線・東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩7分

登壇者:
有限会社さんべ農園 三瓶清志(さんべせいし)
合同会社ねっか 脇坂斉弘(わきさかよしひろ)
料理研究家 本田よう一(ほんだ よういち)

参加対象者:
・東北の食文化に興味がある方
・ 震災をきっかけにしたつながりから新しいビジネス創出に関心がある方等
・ 農業や六次化に興味のある方等
・ 地域資源の活用に興味のある方等
・ 地域ストーリー作りに関心のある方等
・ その他、本イベントに関心のある方等

プログラム(予定):
19:00 開会メッセージ

19:05 東北開墾のプレゼンテーション

19:10 キーノート
・ねっかの紹介動画
・脇坂さんからのプレゼンテーション
・三瓶さんからのプレゼンテーション

19:50 アイデアワークショップ
・只見町の地域おこしアイデアソン
・米焼酎ブランド化にむけたアイデアソン
   ※南郷トマト料理と米焼酎ねっかの試食、試飲あり

20:45 チェックアウト
 LikeorJoin/コミットメントカード記入

20:55 Fw東北活動紹介/閉会メッセージ

※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。


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チラシ


Tsubomi様より大槌町で開催する勉強会のご案内です。

コミュニティカフェを通した まちづくり勉強会



[開催日] 2018年8月25日(土)
[時間] 15時〜17時(懇親会17時〜19時)
[場所] 大槌町大槌23-10-38(FlowerCanvas)
[講師] 株式会社イータウン 斎藤 保さん
[参加費] 無料(懇親会費:1,000円)
[予約・お問い合わせ先] 0193-27-7559 または SNS
[申込み締め切り] 8/23(木)

コミュニティカフェってなあに?普通のカフェとは何が違うの??
今回は、「Cafeから始まるおもしろまちづくり」をコンセプトに、神奈川県でコミュニティカフェを実施している株式会社イータウンの斎藤保をお招きしてどのような事を行なっているかみんなで勉強しましょう!


釜石市で開催される子育て支援交流勉強会のご案内です。

子育て支援 交流勉強会 「孤育て」を防止する住民参加の訪問支援



[日時]
9月3日(月)10:00 - 12:00

[会場]
青葉ビル 釜石公民館 活動室1
釜石市大町3-8-3

[内容]
1. 活動紹介
・住民参加の訪問型子育て支援の役割りとひろがり
 ホームスタート・ジャパン 事務局長 山田
・宮古市での訪問活動
 NPO法人ふれあいステーション・あい オーガナイザー 澤田
2. 意見交換

[参加費] 無料

[お申込み方法]
E-mail : 「お名前、ご住所、連絡先、所属団体名」をinfo@homestartjapan.orgへ
電話: 産後ドゥーラ(釜石) 櫻井 090-7664-3170 又は、HSJ 03-5287-5771へ
FAX : HSJ 03-5287-5770

[主催] 特定非営利活動法人ホームスタート・ジャパン
[協力]ホームスタート北海道・東北エリア協議会


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チラシ


タイトル
「子供の未来応援基金」第3回未来応援ネットワーク事業 
内容
この事業は、2015 年度に創設された、民間資金からなる「子供の未来応援基金」を通じ
て、草の根で支援活動を行うNPO法人等の運営基盤の強化・掘り起こしを行い、社会全
体で子供の貧困対策を進める環境を整備することを目的に、NPO法人等への支援金の交
付を行うものです。
 
【対象となる事業】
応募する法人等が自ら主催する事業であり、次のアからカまでに該当する子供の貧困対
策のための事業(金銭を直接給付する事業又は貸与する事業を除く。)を支援金の交付対象
事業(以下「支援事業」という。)として募集いたします。一団体につき、一事業の申請(※)
としてください。
ア 様々な学びを支援する事業
イ 居場所の提供・相談支援を行う事業
ウ 衣食住など生活の支援を行う事業
エ 児童又はその保護者の就労を支援する事業
オ 児童養護施設等の退所者等や里親・特別養子縁組に関する支援事業
カ その他、貧困の連鎖の解消につながる事業
※ただし、国又は地方公共団体及び民間の助成機関から補助・助成(以下、「他の助成等」
という。)を受ける事業と同一事業かつ同一費目については、支援金の交付対象外とし
ます。また、異なる費目のみを対象とした申請であっても、主たる費目について他の
助成等を受ける場合には、支援金の交付対象外となる場合があります。
助成金額
500 万円を上限
※過去に本事業の支援を受けたことがある法人等の支援額は 300 万円を上限(ただし、支援が 2 回目の団体は前回交付額の 7 割と比していずれか高い額)とします。また、支援回数は原則 3 回までとします。
募集期間 2018年8月7日(火)~2018年9月21日(金)17:00メール必着
問合わせ
子供の未来応援基金 未来応援ネットワーク事業 事務局
独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター
URL http://www.wam.go.jp/hp/miraiouen3rd/

 


名称 スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム2018
内容
■ 助成対象プロジェクト
【特定課題】
心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティス ポーツの実践 
【一般課題】
地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながる独自性のあるコミュニィスポーツの実践
*上記の「実践」には、新たな事業の開発、既存の取り組みの評価やその普及・発展などのために、市民と研究者が協力して取り組む「実践研究」も含みます。但し、学術目的の研究は含みません。
 
■ 助成種別
上記の助成対象プロジェクトは、以下の取り組みの視点によって2種に分けられます。
【第1種助成】
特定の地域を拠点として独自のコミュニティスポーツに取り組むもの
【第2種助成】 
地域や分野の異なる複数の団体が協力してチームをつくりコミュニティスポーツの発展と普及に取り組むもの
助成金額
1件あたりの助成金額と助成件数は以下の通りです。
【第1種助成】
1件あたり50万円以下(助成件数は14件程度)
【第2種助成】
1件あたり200万円以下( 助成件数は4件程度)
*新規助成の総額は、第1種助成と第2種助成を合せて1,400万円を予定。
募集期間 2018年9月10日(月)~10月10日(水)【必着】
問合せ先 公益財団法人住友生命健康財団 助成プログラム係(担当:谷利・天野)
URL http://www.skzaidan.or.jp/pdf/sports_youkou_201808.pdf

 


タイトル
2018年度 NPO基盤強化資金助成「組織および事業活動の強化資金助成」
内容
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。 
「NPO基盤強化資金助成」では、NPOの基盤強化となる「組織の強化」と「事業活動の強化」に必要な資金を助成します。
 
助成内容:
・団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用
・組織の強化に必要な費用
・事業活動の強化のために行う、新規事業、あるいは既存事業の拡充・サービス向上に必要な費用
 
募集地域:東日本地区
助成金額 1団体50万円とします。(総額1,000万円を予定)
募集期間 2018年9月3日(月)~10月12日(金)17時  ※インターネット申請のみ
問合わせ 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
URL http://www.sjnkwf.org/jyosei/kibankyouka.html

 


タイトル
2018年度 NPO基盤強化資金助成「認定NPO法人取得資金助成」
内容
 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。 
 
「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
 
募集地域:全国
助成金額 1団体30万円とします。(総額600万円を予定)
募集期間 2018年9月3日(月)~10月12日(金)17時  ※インターネット申請のみ
問合わせ 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
URL http://www.sjnkwf.org/jyosei/nintei-npo.html

 


岩手県政策地域部様よりシンポジウムのご案内です。

いわてで暮らそう!シンポジウムの開催について

県では、定住・交流の促進委向けて、市町村、県、民間団体等の連携を深め、本県における定住・交流推進体制の一層の強化を図るとともに、県民の移住者受入気運の醸成を目的として、シンポジウムを開催いたします。
移住・定住に興味のある方はどなたでもご参加いただけます。ふるってご参加ください!

▼ 開催日
平成30年 8月31日(金曜日)
▼ 場所
ホテルメトロポリタン盛岡4階 岩手の間 (〒020-0034 盛岡市盛岡駅前通1番44号)
▼ 地域
盛岡
▼ 申し込み
事前申し込みが必要です。
▼ 申し込み締切日
平成30年8月27日(月曜日)

▼ 主催
岩手県、いわて定住・交流促進連絡協議会後援INS(いわてネットワークシステム)

▼ 申込・問い合わせ先
≪申込≫
 別紙によりメールまたはファクスにてお申込みください。
 メール AB0007@pref.iwate.jp
 ファクス  019-629-5194
≪お問い合わせ≫
 岩手県政策地域部地域振興室地域振興担当 田中
 電話 019-629-5194

お申し込み・詳細は下記リンク先をご覧ください。
https://www.pref.iwate.jp/chiiki/teijuu/067173.html

内容

15:00      開会
15:00~15:05 主催者挨拶
15:05~15:15 県の取組説明

≪第1部 基調講演≫
15:15~16:05 地域ぐるみによる移住者の受け入れ
         講師:NPO法人グリーンツーリズムとやま
         理事長 長崎 喜一 様

≪第2部 事例発表・トークセッション≫
16:05~16:35 事例発表
         発表者:
         NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク
         コーディネーター 田村 隆雅 様
         NPO法人高田暮舎 代表 岡本 翔馬 様
         新潟市新潟暮らし奨励課 課長 坂井 玲子 様
16:35~17:15 トークセッション
         コーディネーター 長崎 喜一 様
         ゲストスピーカー
         田村 隆雅 様、岡本 翔馬 様、坂井 玲子 様
17:20~     交流会((注)希望者のみ)
         場所:メトロポリタン盛岡内
         会費:おひとり2,000円程度


 

業務目的 地域の見守り資源等の実態を把握し、県内の各地域の分析を行うことにより、今後の本県の東日本大震災津波被災者に対する見守りや地域の支え合い等の支援のあり方について、県の方向性を検討するうえでの基礎資料とするため、見守り活動を行っている団体の取組状況等について調整を行うものです。
業務名
平成30年度被災者地域見守り資源等の実態調査業務
委託期間 契約締結の日から平成31年1月31日まで
委託料の上限額 2,298千円(税込み)
スケジュール
質問票の提出期限   8月6日(月曜日)
質問に対する回答期日 8月9日(木曜日)
企画提案提出期限   8月20日(月曜日)
企画提案審査     8月下旬
企画提案結果通知   8月下旬
契約手続き      9月上旬
お問合先 岩手県保健福祉部 地域福祉課 生活福祉担当
URL http://www.pref.iwate.jp/nyuusatsu/compe/sanka/066744.html

 


全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)より研修のご案内です。

平30年度 岩手県高齢者等サポート拠点職員等研修事業
『支援を深めるための基礎研修』

本研修では、支援従事者としての心構えや目標など、
具体的な対人援助の方法と、住民同士の支え合いや周辺地域との連携、
関係機関・団体との連携など、被災者支援の両輪である生活支援と地域支援の方法を、
それぞれ講義と演習を通じて学びます。

[日程]
■基礎研修1 生活支援編
釜石地区合同庁舎(岩手県釜石市新町6-50)
 平成30年8月20日(月)

■基礎研修2 地域支援編
釜石情報交流センター 釜石PIT(岩手県釜石市大町1丁目1-10)
 平成30年9月6日(木)

[時間]
 9:30~16:30

[定員]
 40人

[申し込み締め切り]
 各会場 1週間前まで
 ※上記2研修につきましては、それぞれ受講いただく事も可能です。

[問い合わせ]
特定非営利活動法人全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)研修担当まで
〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16-30
電話 022-727-8730 ファクス 022-727-8737 
E-mail kenshu@clc-japan.com

主催:岩手県
実施機関:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)


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チラシ・申込書


名称
緊急助成:「平成30年7月豪雨」で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成
内容
「平成30年7月豪雨」で被災した子どもの学びや育ちに寄与する活動。災害によって、生活上の困難を抱える子どもや被災によるストレスや学習困難などを抱える子どもに対する支援をテーマとします。
※緊急性の高い活動を優先するため、「すでに活動をスタートしている」もしくは「具体的な活動開始の目途がついている」活動を対象とします。
 
<支援対象>
災害救助法が適用された自治体が所在する府県で被災した子ども
助成金額
総額2,000万円以内
1件あたりの助成額は50~100万円程度を想定
募集期間
2018年7月25日(水)~8月31日(金) 
※9月30日(日)まで延長になりました。
※申請以前に発生している費用についても申請可能です。すでに助成を受けた団体も、別の活動での申請が可能です。
お問合せ先
ベネッセこども基金助成事務局
URL https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/disaster.html

 


名称 平成31年度 公益事業振興補助事業(復興支援事業)
内容
東日本大震災・平成28年熊本地震の被災者・被災地域において主体的に取組み、その成果を還元するとともに、被災地域の復興・再生に寄与する活動を支援します。
 
⑴被災地域及び被災者受入地域における支援拠点、ネットワークづくり活動
⑵被災地域及び被災者受入地域における児童、高齢者、障がい者等を対象とした生活支援(メンタルケア、教育支援等)活動
⑶被災地域の記録活動(後世への伝承、普及・啓発)
⑷実態調査、現在・将来にわたるニーズ調査活動(普及・啓発)
⑸被災者や被災地域が行う復興(まちづくり、くらしづくり等)活動
⑹被災者の自立支援、就業支援を目的とした活動
助成金額 300万円以内(補助率1/1)
募集期間
・事業者登録 平成30 年9 月13 日(木)15 時まで
・インターネット申請 平成30 年8 月1 日(水)10 時~平成30 年9 月14 日(金)15 時まで
・書類の郵送 平成30 年9 月20 日(木)17時まで
問合せ先 公益財団法人JKA 補助事業部 公益・福祉振興事業課
URL http://hojo.keirin-autorace.or.jp/

 


名称
2018年度 子どもたちの“こころを育む活動”大募集
内容
私たちは、家庭、学校、地域、企業などが連携し、それぞれの立場で
子どもたちのこころを育むたけに献身、努力している団体を募集します。
 
●学校と家庭、地域、企業などのさまざまな団体が連携し、継続している活動
・学校の場合、地域団体との連携体制があり、教員等の交代に関わらず継続する仕組みが構築されている活動
 
●団体が行う子どもたちの”こころを育む活動”で、下記の「3つの工夫」があること。
・「進め方の工夫」 ・・・ 活動の対象や目的が明確で、活動を充実、拡大するための進め方における工夫
・「連携の工夫」 ・・・ 学校と地域団体が連携するための工夫
・「継続の工夫」 ・・・ これまで、また将来へ活動を継続するための仕組み・工夫
 
●子どもたちの“こころを育む活動”で、下記の「3つの成果」があること
・自分に向かうこころの成長 ・・・ 自立心や自尊心を確立し、人間らしさや自分らしさを理解する心の成長
・他者に向かうこころの成長 ・・・ 人と人とのかかわりを大切にし、他者を思いやり、傷つけない心
・社会に向かうこころの成長 ・・・ 様々な価値観を尊重し、社会と自分との関係性を理解する心
 
●全国大賞を受賞した際に、翌年度に活動地域でシンポジウムを主催できる活動 
 
※活動の拠点が日本国内にあること。
※これまでの“こころを育む活動”受賞先は対象外です
表彰
全国大賞(1件):50万円
優秀賞:(5件程度):20万円
募集期間
2018年9月3日(月)~9月28日(金)17:00 必着
お問合せ先
公益財団法人パナソニック教育財団 こころを育む総合フォーラム事務局
URL http://www.kokoro-forum.jp/project_kokoro/

 


名称
2018年度 花王・みんなの森づくり活動助成
内容
身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に要する費用を助成します。
 
<応募資格>
身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取組んでいる団体
・任意の市民団体、NPO、町内会・自治会、学校などを 対象とします。
・公共団体や営利を目的とした団体は対象に含みません。
・指定管理業務を担っているNPOの場合、指定管理業務の内容は助成申請できません。
助成金額
森づくり活動と環境教育活動に要する費用を対象として、
 1・2年目各50万円、3年目25万円を上限に助成
15~20 団体を採択予定
募集期間
2018年8月1日~2018年10月14日 ※当日消印有効
お問合せ先
公益財団法人 都市緑化機構
URL https://urbangreen.or.jp/info-grant/kao/minmori2018_boshu

 


復興庁様主催のアイディアソンのご案内です。

[Fw:東北Weekly vol.13]親子で楽しむ福島の伝統工芸文化
~福島からの伝統工芸の未来をみんなで考えよう
関連地域:福島県全域

【地域課題】
福島県では、シルクや木綿製品、木工製品、風土玩具など、高品質で多彩な工芸品をもとに、ファミリー層の需要に応える、時代に即したユニークで新しい製品づくりにも挑戦の意欲を持っている人々がいます。しかし、全国規模での認知獲得はまだ途上にあり、使い手の声を反映した斬新な製品やその活用方法の提案が必要です。

【企画趣旨】
日常生活から離れた存在となりつつある福島の高品質な伝統工芸品が、子どもやファミリー層にとって身近な存在になるにはどのような課題があるのでしょうか。今回のFw:東北Weeklyでは、子育て世代のていねいな暮らし楽しむアイテムとしての伝統工芸品を、大人の目線と子供の目線で考えていきます。

▼日時:2018年8月23日(木)10:15-11:45(開場 10:00)
▼会場:チルドリンカフェ本部@日本橋室町
 (東京都中央区日本橋室町1-6-13 2F)
※アクセス https://goo.gl/maps/u1GkJwqjnsq
※銀座線「三越前」駅(A1出口)より徒歩1分、(A2出口・エスカレータあり)より徒歩1分
※東西線「日本橋」駅(C1出口)より徒歩5分
※浅草線「日本橋」駅より徒歩5分
※JR「新日本橋」駅より徒歩7分、「東京」駅(日本橋口)より徒歩10分
※東京駅からは「無料巡回バスメトロリンク日本橋」東京駅八重洲口のバス停をご利用ください。


▼定員:30名
▼参加費:無料
▼参加申込:下記URLよりお申し込みください。
【URL】https://goo.gl/eKMJe3
▼登壇者 ※順不同/敬称略
櫻田武(公益財団法人福島県観光物産交流協会 観光物産館 館長)
福島県福島市瀬上町出身。東京で長らく(22年間勤務)福島県産品に携わる仕事に従事。百貨店の福島県物産展担当、福島県初の首都圏アンテナショップ「ふくしま市場」での勤務、日本橋ふくしま館「MIDETTE(ミデッテ)」の立ち上げなどを通じ、首都圏での福島県産品の販路拡大や観光客誘致へのアピールに尽力。2017年より福島県観光物産館に勤務。2018年より館長を務める。

蒲生美智代(NPO法人チルドリン 代表理事)
NPO法人チルドリンは、全国2万人のWEB会員をもち、1回に約2000名の集客を実現する「ママまつり」という地域ママの自主イベントをサポートし年間30回を主催する。活動は「食を育む、エネルギーを選択する、レジリエンス(防災)で集う、仕事に就く、ICTを活用する、森と共創する」と社会問題に拡がっている。ママたちが考える社会課題を、暮らしの中で楽しく学ぶことからはじめる活動を全国展開している。

▼プログラム(予定)
10:15 開会メッセージ
10:20 クロストーク「福島の伝統工芸のある子育て」
   ゲスト: 櫻田 武氏
   ゲスト: 蒲生 美智代氏
   ホスト: 原亮
10:35 ミニアイデアソン
11:30 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
11:40 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ
 
▼参加対象者:
・子連れでイベントに参加したい方等
・お子様とワークショップに参加したい方等
・工芸品の新しい展開に興味のある方等
・子ども向けのモノづくりに関心のある方等
・その他、本イベントに関心のある方等
 
▼主催:復興庁 企画運営:NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)

※「Fw:東北」は「進む」の意味を「フォワード」に置き換えた東北における共創によるプロジェクト全体の愛称です。被災地復興及び地域課題の解決に取り組んでいるNPO、企業、自治体等が、自らの取組を加速・発展させるため、共創の手法を通じて、新たなパートナーとのつながりを創出し、地域社会の課題解決を目指していきます。
 
※「Fw:東北Weekly」では、復興庁、「新しい東北」官民連携推進協議会による、「Fw:東北」の取組み、プロジェクトをご紹介し、東北で様々なテーマを掲げて行われている活動や、それらに取り組む人々にフォーカスを当て、認知向上や共創の輪を広げる活動として、各種イベントを、東京や東北各地で多数展開(年間30本程度を予定)します。

※内容は予告なく変更になる可能性があります


ファイルイメージ

チラシ


名称
平成 30 年度NPO等による復興支援事業費補助金(一般枠・二次募集)
内容
1 趣旨
多様な担い手が協働・連携して行う地域課題解決の取組を推進するため本事業を実施するもの。
 
2 補助対象事業
平成30年10月以降に開始する次の(1)~(3)までのいずれかに該当する事業であること。
 (1)地方自治体との協働
   従来は地方自治体が担ってきた公の分野における活動をNPO等が
   地方自治体と協働して行う事業
 (2)中間支援団体による支援
   中間支援NPOが他の団体を支援するための事業
 (3)企業との連携
   企業のCSR活動と連携する事業
補助金額
・事業費の8/10 以内、補助金の上限額は 800 千円(消費税額等を含む。)
・若干数(4事業程度)
募集期間
平成30年8月2日(木曜日)~ 平成30年8月27日(月曜日) 午後5時必着
お問合せ先
岩手県環境生活部若者女性協働推進室 NPO・協働担当
URL http://www.pref.iwate.jp/npo/fukkoushien/067015.html